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    「ギルティクラウン」 20話の感想 

    ギルティクラウン 20話「追想:a diary」、観ました。 039年12月25日。今ある世界は終わり、新たな世界が始まる。 涯から全世界に向かって宣告される淘汰の時、“四度目の黙示録”。 供奉院家の後ろ盾を受け、戦いの準備が進められる中、シュウの父、桜満クロスの日記が 届けられる。そこには、実ることなく交錯していった一つの友情と共に、始まりの物語が綴られていた。 力を手放そうとするシュウに託される命。 ――友と辿り着いた真意を武器に変え、集は運命の相手に臨む。 ギルティクラウン 01【完全生産限定版】 [Blu-ray]

    クロスの性格が、あんなんだったとわw 集は、お母さん似だったのかな?<メガネの実母さん、なかなか。(*^.^*) 追い詰められた時の感じは、父親似かも?! ぜんぶ一人でやろうとしてたトコロとか。 ただ、最終的には同じ境地にたどり着いた・・・・・いや、父親がたどり着きたかった場所に、子がたどり着いたって感じか? 父の想いも取り込んで、茎道父子と決着を付けるのか。 涯は、茎道に引き取られた子だったんだね。 似てなさすぎだとは思ったけど、養子なら納得。 そして、真名の相手として「仕組まれた」子だった。 なるほど、それでいろいろ知ってたわけか。 四分儀が語っていた、過去の涯とも合致する。 真名に惹かれたのは、仕組まれたからではなかったようだが・・・・・ホントのトコロはどうか判らんね。<ユウや茎道がそうさせた可能性を否定出来ない。 しかしそうなると、生き返った涯は、いったい何をしようとしているのか? てっきり、茎道やユウから精神制御を受けているかと思ったのだが・・・・・クロスの日記を四分儀に届けさせるとか、以前の涯らしいこともやっている。 ・・・・もしかすると、真名を救うためには、もうそうするしかなかったのかも知れんね。 涯がどんなに頑張っても、真名の心を変えることはできないし、このままでは彼女のせいで人間は望まぬ進化を遂げてしまう。=絶滅する?<進化の究極は「死」というしね。 それをさせずに彼女を救うには、もう死なせてやるしかない。 でも、彼女はそう簡単に死なせてもらえる存在ってわけでもないみたい。<アポカリプス・ウィルスの第一感染者だから、『特異』なのかな? だから涯は、自らと真名の死に場所を求めている・・・・・・そう思えてならないな。 そして、いまだその正体が全く不明なユウ。 どうやら、ダァトのエージェントっぽいですね。 でも、茎道やクロスが若い頃からその姿が変わっていない。 それに、アポカリプスウィルスやヴォイドゲノムに詳しすぎなんだよね。 黒幕には違いないんだけど・・・・・・果たして、ユウの正体とその目的は何なのか?! 集と涯、そしていのりの運命や、如何に?! P.S. 春夏さんってば昔から、結構男を振り回すタイプだったみたいね。 クロスも、たぶん春夏さんに押し切られて結婚したんだろうなぁ・・・・。(^.^;
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