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    「境界線上のホライゾン」 10話の感想 

    境界線上のホライゾン 10話「スタートラインのラッパ吹き」、観ました。 臨時生徒総会の相対戦を経て、ホライゾンを助けに行くことになったトーリたち。 ホライゾンが捕らえられている審問艦を目指して三河の地を突き進んでいくが、トレスエスパニアとK.P.A.Italiaの混成戦士団の壁は分厚く、なかなか前に進むことができない。 そんな中、空中戦も激化し、武蔵に向けて航空用武神が射出される。 戦闘用の航空用武神を保有していない武蔵にとって、対抗できるのは“彼女たち”だけ。 果たして戦いの結末は!? 境界線上のホライゾン 〔Horizon on the Middle of Nowhere〕 2 (初回限定版) [Blu-ray]

    流れ的に、トーリたちがホライゾンにたどり着き、(救い出す・・・・かどうか判らんけど)相対する辺りで、アニメは終わりそうな予感。 それは、順当なところだろう。 トーリは相変わらず、考えてるのか考えてないのか判らんけど、なんだか死なない自信はあるらしいw<主人公補正か、それとも本当に何も考えていないか、どっちだ?w 正面から堂々と敵陣に乗り込みましたよ。 んで、戦端が開かれた。 トーリ(のお守りが)率いる切り込み隊と、敵の歩兵部隊の戦いは、なかなか進みませんね。 敵の守りは固いですよ。 今回こっちは、状況を絵で見せた程度。 アデーレの『鎧』が、無茶苦茶頑丈なのは解った。 現代の戦闘艦艇と太平洋戦争時の戦艦的な違いなんだろうね。 敵の警護艦(?)からの砲撃は、武蔵の防護陣により弾かれましたが、あれは武蔵が城塞都市的な役割を負っているから、防御が固いってことかな? 今回の本命は、空中戦。 航空用武神と箒に乗った魔女の戦いだけど・・・・・これは、どういう力関係があるのかすらよくワカラン状態だったのだが、よく魅せてくれた。 空中戦は、こうでないとね。 でも、なんで魔女が勝てるのかは、良く理屈がワカランね。 最も、魅せ方が良けりゃ、それで納得するしかないんだけどさ。<あとは、原作読むか・・・・。 何にしても、武蔵は負けておりません。 歩兵部隊はヤバイけど、騎士様が出陣しましたからね。 次回も、戦いは激化しそう。 果たして、トーリはホライゾンにたどり着くことが出来るのか?? P.S. 戦いは、なんとなく学校対抗戦のような様相。 武蔵側が、生徒主導による戦いを行なっているのに対し、列強側はインノケンティウスのような教師レベルの人間から指示を受けてて戦っているっぽい雰囲気。 そう考えると、武蔵を応援したくなっちゃうよねぇ・・・・。
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    コメント

    mさん
    情報感謝です。
    やはり、原作読んでないと判らないところはいろいろありますね。
    しかし、あの分厚さを攻略するのは難が・・・・・(;^_^A

    武蔵は航空都市艦兼貿易艦なので防御だけなら最強クラスです。
    武神は合一と言う操縦者と武神が一体化した状態で使うので武神の頭部爆破=操縦者の頭部爆破なので爆破寸前で合一を解除したのでそのまま墜落です。
    前にも説明が出てますけど極東側は18歳までしか政治&軍事に関われないように規制されててそれ以外の国は何歳でも学校に再入学が可能でガリレオは教皇総長からの頼みで教授職を辞めて再度学生として入学という流れです。

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