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    「境界線上のホライゾン」 05話の感想 

    境界線上のホライゾン 05話「月下の卒業者」、観ました。 花火の正体は、三河の君主、松平・元信が仕掛けた地脈炉の暴走だった。 まさに消滅せんとする三河の地で、世界に向けてその目的、そして大罪武装の正体を語り始める元信。 そんな元信の野望を阻止すべく、聖連によって三征西班牙(トレスエスパニア)の“西国無双”立花・宗茂が送り込まれるが、その前に“東国無双”本多・忠勝が立ちふさがる。 ぶつかり合う宗茂の大罪武装「悲嘆の怠惰」と、忠勝の神格武装「蜻蛉切」。 末世を迎えた世界が、動き始め・・・・・・。 境界線上のホライゾン 〔Horizon on the Middle of Nowhere〕 2 (初回限定版) [Blu-ray]

    なんだか、大罪武装とか神格武装とかよくワカランけど、すごい武器を使った戦いであったのは確か。 大罪武装の方は、いろいろなモードがあって近接格闘戦にも長距離射撃による大量破壊にも使えるみたいっすね。 神格武装は、その形に攻撃能力が影響するのかな? 近接・・・・・といっても、刀よりは間合いが長いけど・・・・に特化しているみたい。 ただ、事象にまで影響を及ぼすのがが凄いってところか。 本多・忠勝。 ”東国無双”の名にふさわしい最期であった。 大義! これで、松平・元信の計画は動き始めたわけね。 末世・・・・世界の崩壊を免れるためには、平穏な世界よりも乱世のほうが人の生き延びようとする力は増すって考えなのかな? 松平=徳川による極東の平定という、歴史の再現ができなくなった世界に、果たして何が起こる? なんだか小難しそうな話になるかと思ったけど、とりあえずは主人公が、捕らえられ、世界を混沌へと誘う存在――大罪武装(大量破壊兵器)のひとつとして処分されそう?ヒロインであるホライズンを救うお話になるみたいね。 「7つの大罪」ってのは聞いたことあるけど、9つって説もあるのか? まぁ、その辺はあんまし深く考えないでおこう。<ホライゾンの感情を使ったとか言ってたから、きっと末世を乗り切るために大罪武装の能力を極限まで引き出すためには、おそらくすべての大罪武装を揃える=ホライゾンの感情を取り戻すことに繋がるんだろうね。 何の取り柄もない少年が、世界の命運を左右する少女を救い出す。 そういったお話と考えて、楽しむことにしようw(^.^; P.S. あの時、トーリが告っていたらどうなってたんだろう?
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    境界線上のホライゾン 第5話 「月下の卒業者」 感想

    とうとういろいろと動き出しましたね!次回からの展開がまた一段と楽しみになってきました。トーリ頑張れ!境界線上のホライゾン 第5話 「月下の卒業者」 感想です。
    • [2011/11/20 19:49]
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    • あくあぐらす~Aqua Glass~ |
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    境界線上のホライゾン第5話『月下の卒業者』の感想レビュー

    うわーん、鹿角さん…な大号泣回でした。。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ウワーン!! 物語がいよいよ本格的に幕を開け、明かされたP-01sの正体。トーリの目の前で連れ去られた彼女を救うことは出来るのか?そして末世解決の道のりは?と、風雲急を告げる展開でしたね。...
    • [2011/11/20 15:54]
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    • gurimoeの内輪ネタ日記(準備中) |
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    境界線上のホライゾン チバテレ(10/30)#05

    第5話 月下の卒業者 公式サイトから    (ラノベ原作アニメ) 花火の正体は、三河の君主、松平・元信が仕掛けた地脈炉の暴走だった。まさに消滅せんとする三河の地で、世界に向けてその目的、そして大罪武装の正体を語 り始める元信。そんな元信の野望を阻止すべく、聖連によって三征西班牙(トレスエスパニア)の“西国無双”立花・宗茂が送り込まれるが、その前に“東国無 双”本多・忠勝が立ちふさがる。ぶつかり合う宗茂の大罪武装「悲嘆の怠惰」と、忠勝の神格武装「蜻蛉切」。末世を迎えた世界が、動き始める――。 ■悲嘆の怠惰(
    • [2011/11/20 14:23]
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