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    「GOSICK -ゴシック-」16話の感想 

    「GOSICK -ゴシック-」16話、観ました。 ヴィクトリカが、父・ブロア侯爵の命にて学園から連れ去られる。 行き先は、「ベルゼブブの頭蓋」と呼ばれるリトアニアの修道院。 ブロア警部からそのことを聞いた一弥は、ヴィクトリカを連れ帰るため、一路リトアニアへ向かう。 【Amazon.co.jp限定ヴィクトリカ コルクコースター付】 GOSICK-ゴシック-BD版 第1巻 [Blu-ray]

    今回は、事件の発端という感じ。 ブロア公爵の命令で、ベルゼブブの頭蓋の奥深くに閉じ込められたヴィクトリカ。 それを救出に行く一弥の姿が描かれている。 なぜ、ヴィクトリカがソヴュールを離れたリトアニアへ連れて行かれたのかは、定かではありません。 が、ブロア侯爵が関わっていること。 連れ去られた先が、過去にソヴュールのオカルト省が関わっていたというベルゼブブの頭蓋。 何か、重大な秘密が隠されている感じですね。 ブライアン・ロスコーとヴィクトリカの母・コルでリア・ギャロも動いていますよ。 やはり冒頭で描かれた、先の大戦でドイツ軍の爆撃の際のマリア出現に関係があるんでしょうね。 いくら修道院とは言え、巨大がマリア様が現れてドイツ軍機を墜とすなんて科学的にありえない。 そのカラクリを、ヴィクトリカの能力で見破らせようということだろうか? しかし、オカルト省に関わっているブロア侯爵が、なぜそんなことをさせるのか?? やっぱり、奇跡の再現を望んでる?? でも、どう考えてもヴィクトリカが導きだすであろう真実は、奇術的なトリックだよな。 とにかく、お姫様を救うべく旅だった勇者は、神秘の巣窟と化した修道院の奥で姫との再会を果たしました。<お姫様は「来るのが遅い!」と、相当拗ねていましたが、ものすごく嬉しかったようです。 そして、勇者を姫に導いたのは、姫にそっくりなコルでリア・ギャロ。 多分、一弥が会うのは初めてだよな。 果たして、何が起きようとしているのか?! 次回も楽しみだ。
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    GOSICK-ゴシック  第16話 「落下させるマリアは蠅の頭をもつ」

    GOSICK-ゴシック  第16話 「落下させるマリアは蠅の頭をもつ」         1914年、リトアニアの修道院が空爆される…修道女達は祈った『ノロワレロ…』 すると涙を流す巨大なマリア像が現れて敵機は次々と自爆?墜落して行った…     1924年秋…ヴィクトリカがいない!『…夕べ遅く、警部さんがお父様の部下の方と ...
    • [2011/06/14 23:42]
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