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    「GOSICK -ゴシック-」13話の感想 

    「GOSICK -ゴシック-」13話、観ました。 アブリルと映画に行った一弥は、その映画が学園の時計塔に伝わる錬金術師・リヴァイアサンの怪談が元になっていることを知る。 一方ヴィクトリカは、図書館でリヴァイアサンが記した本を見つけていた。 事件は、そこから始まる 【Amazon.co.jp限定ヴィクトリカ コルクコースター付】 GOSICK-ゴシック-BD版 第1巻 [Blu-ray]

    アブリル、カワイイよ、アブリル!!(*^.^*) ヴィクトリカが女の子だと知って、避暑を切り上げて帰ってくるとか・・・・・乙女じゃないですか。 それに対しヴィクトリカも、アブリルと映画に行った一弥に不満のご様子。 一弥くん、モテモテですなぁ。<本人には自覚ないけど。 ラブコメに発展するか?!・・・・・と思いきや、映画の元ネタとなったらしい錬金術師・リヴァイアサンに関わる事件が起こってしまう。 錬金術師ねぇ・・・・。 まぁ、錬金術といえば、近代ではペテンの常套句。 リヴァイアサンが見せて、王妃を信用させたという青い薔薇も、植物や花の特性を知っていれば簡単に作れるまがい物ですよ。 あとは、金を作り出したというトリックさえ判れば謎は解決。 多分、東洋人が死んだ事件は、リヴァイアサンの怪談にかこつけた殺人・・・・・もしくは、錬金術師の遺産狙いの悪党が、罠にかかって死んだってところでしょう。 ヴィクトリカにかかれば、事件も謎も早晩解決するはず。 次回の興味は、事件解決なんぞではなく、ヴィクトリカとアブリルの初対面。 果たして、どんな騒動が起こってしまうのか?! ・・・・・修羅場??(^_^;)
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