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    「GOSICK -ゴシック-」11話の感想 

    「GOSICK -ゴシック-」11話、観ました。 ドリル頭のブロア警部は、いかにしてドリル頭になったのか?! その事件の顛末や、いかに!? 【Amazon.co.jp限定ヴィクトリカ コルクコースター付】 GOSICK-ゴシック-BD版 第1巻 [Blu-ray]

    警部が、実はそれほどダメダメじゃないことに、ちょっとビックリ! 昔は、好青年だったんだねぇ。 それに、一途にジャクリーヌのことを想っている。 しかも、彼女の夫となった男の下で働いて、手柄を立ててるとか・・・・・どんだけ愛を貫いているんだよ。。°°(>_<)°°。 ・・・・まぁ、ヘタレで嫌な奴には違いないけどね。(-.-) <両想いだったことも、きっと気づいてないよな。(-_-;) 最後にヴィクトリカへ投げかけた言葉は、強がりだったんだろうな。<嫌味も入ってるかな? でなければ、ヴィクトリカに事件の謎解きを頼むのに、一弥を介したりしないだろうから。 しかし、ちょっとは見直した。 ただの名誉欲だけで、手柄を独り占めにしているわけじゃないんだね。 そしてヴィクトリカも、それが判っていて手を貸していることもあるんだろうな。 それにしても、ドリル頭が嫌がらせだというのは判っていたけど、当時のヴィクトリカは本気の復讐のつもりだったのかもしれない。 自分を幽閉していた家族のひとり、ヴィクトールの一番嫌がることをやらせた。 見目麗しい好青年だったヴィクトールを凹ませるには、それが一番だと、その聡明な頭脳が判断したんだろうな。 そして、ヴィクトールが言っていたように、それは間違っていた。 「愛」を知らなかった故の、間違い。 哀しいね。 でも、今はそれが判るようになった。 果たしてそれが一弥のおかげなのかどうか・・・・それはもう少しこの物語を観てみないと判断つかない気がしますね。
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