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    「フリージング 」11話の感想 

    「フリージング 」11話、観ました。 ノヴァを迎撃するものの、侵攻を止めるので精一杯の4年生。 一方、聖骸の安置された最深部に進行してくるノヴァ・フォームのパンドラを迎え撃つため、3年の上位メンバー・・・・そしてサテラ達も配置される。 フリージング Vol.5 [Blu-ray]

    急に饒舌になったサテラ。 ガネットじゃなくても、不思議に思うわな。 どういう風の吹き回し? 第一防衛線。 アティア達が接敵。 しかしノヴァのと同じ力を使う相手に、一部を足止めできただけ。 第二防衛線。 エリザベスも戦闘開始。 鎖骨の聖痕体を壊せば、ノヴァ・フォームから元に戻せることが判明。 だが戦いの中、一人だけ最下層への侵入を許す。 それは、イーストゼネティックスの神速・キャシー=ロックハートの変わり果てた姿だった。 先手を打って攻撃を始めるラナと、動きを封じようとするガネッサ。 しかし、相手はイーストゼネティックス3年生最強、天才と呼ばれたパンドラ。 さらにノヴァの力も手に入れた存在だけあって、その実力差は如何ともしがたい。 あっさり倒れる二人。 サテラも攻撃開始。 圧倒。 強い、強いぞ、サテラ。 しかしその姿は、聖痕からホーンが生じ、まるでノヴァ・フォーム。 やはり、パンドラの究極の姿というのは、ノヴァ・フォームなのか?! 戦えば戦うほど、強さを増せば増すほど、ノヴァに近づいていく・・・・・。 そして、そうすることでしか、人類はノヴァと戦えない? 戦いの中で、援護しようとするカズヤを一度は拒否するものの、その想いが結局は自分と同じ事を知る。 「誰かを守る」・・・・そのためには、『絶対に負けられない!』 カズヤを受け入れる決意をし、再び戦いに赴くサテラだが、キャシーの力は、さらに増しており・・・・・。 吹き飛ばされるカズヤ。 そして、キャシーの一撃がサテラに! だが、キャシーの精神は、いまだノヴァに抵抗していた。 サテラへの一撃を抑えこみ、自分を倒すようサテラに促すキャシー。 一方、第二防衛線のエリザベスは、ノヴァ・フォームのパンドラを止められず、聖骸安置室への侵入を許していた。 ・・・・・まぁ、ドリルだしな。 そのショートカットの仕方は、シスターでも想定外でしょw(;^ω^) そしてキャシーの精神は再びノヴァに捉えられようとしていた。 自らの想い、子供の頃からの夢・・・・その執着によって生じた彼女の精神の隙間を利用したかのように、キャシーのノヴァ・フォームがその力を増す。 果たして、サテラは、そしてカズヤはキャシーを止めることが出来るか!? そして、ウエストゼネティックスの命運や、如何に?! P.S. 聖骸安置室には、当然のように生徒会長のシフォンと、その懐刀・ティシーが現れるんだろうな。 ようやく、会長の瞳が開くか?!<きっと、それが会長の本気の証し!w
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