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    『魔法科高校の劣等生』 第12話の感想と考察―― 

    『魔法科高校の劣等生』 第12話「九校戦編Ⅴ」を観ました。

    <ストーリー>
    大会3日目、バトル・ボード準決勝に進出した摩利は、その第一試合で“海の七高”と呼ばれる強豪校と対決する。
    出だしからリードするが、第一コーナーにさしかかったところでアクシデントが発生。
    制御不能に陥って突っ込んできた七高選手を受け止めた摩利は、怪我を負って棄権を余儀なくされる。
    この事故が人為的なものだと推測した達也は、幹比古に協力を要請。
    摩利が巻き込まれた現象は精霊魔法で起こせると確認する。
    そんな中、新人戦も始まり、達也がエンジニアを務める雫は好成績を挙げ・・・・・。



    あんまし話が進まなかったな。
    相変わらず、男子の競技は見せてくれないねぇw
    成績もあんまし良くないみたいだけど・・・・・あまりに女子偏重なのはどうかと思う。<どんな風に成績が悪いのか、全く判らんから判断がつかんけど・・・・・・・・十文字先輩くらいは何らか好成績をおさめてるんじゃないのか??
    このまま、男子の競技が全く描かれないとかいう展開なんだろうか。(-"-;)

    冒頭、レオが達也のCADをテストするシーンが違和感だったな。
    あれが意味を持つような展開になるってことなんだろうけど・・・・・・・九校戦のメンバーでもないレオが、どんな風に活躍する場面が出てくるのか・・・・・・・やはり、妨害工作をしているノーヘッドドラゴンと言う組織を叩き潰す時の戦闘要員か?<それくらいしか、考えられんよね。

    妨害工作が精霊魔法によって行われているってことで、幹比古には出番がやってくるってことか。
    今後、また妨害工作が起こった際に活躍してくれそうだね。
    メガネっ娘とコンビを組んで、彼女が怪しい精霊魔法の光を探知>幹比古が、妨害工作を無効化するとかいう展開なのかな?
    ・・・・・・・・いや、いくら幹比古が精霊魔法を得意とすると言っても、そんなお兄様の活躍を喰うくらいの活躍をするだろうか?
    メガネっ娘と一緒に、怪しい精霊魔法が発動されるのを探知するくらいが適当な役割なのかもしれんね。
    なんだかんだで、お兄様が全部やってくれるんでしょう?w(^^;)

    お兄様は、相変わらず天然ジゴロの能力を遺憾なく発揮しているようでw
    的確な救助活動を・・・・・・意識のない摩利先輩の肋骨の骨折を的確に応急処置って・・・・・・お胸の辺りをまさぐったりしたんだろうな。
    そりゃ、摩利先輩も赤面するわさ。(^▽^けけけ
    ほのかは、完全に達也に惚れてるだろう。
    競技を見に行くと言われたくらいで、あの舞い上がり様w
    雫の競技を見学しに来た時緊張していたのは、競技の前だからというより、気になる達也が見に来てくれるからの方が比重高いみたいだったし。
    雫はもう、完全にエンジニアとして信頼しきっているし。
    なんか、ウチの専属にならない?とか言っていたが、あれは一人称がウチなのか、それともファミリー的なウチなのか・・・・・・・関西人じゃないから、後者だと思うんだが・・・・・・なんか実家で競技とか事業やってる一家なのかな?

    スピードシューティングについて、ちょっと解説があったね。
    でも、あれってクレー射撃そのまんまだよな。
    ただ、ショットセルの代わりに魔法使うってだけ。
    そして解説は、競技そのものというより、達也が組み上げた射撃用魔法式の説明だった。
    弾を発射するというか、ある特定の場所を中心に、球状の破壊空間を形成するって方式。
    クレー射撃のショットガンが、円錐状に破壊領域を確保するのに対し、達也がやったのは、決まった場所で爆裂弾を炸裂させ、球状に破壊領域を展開するようなものらしい。
    それをクレーが飛んでくる領域全体を包括出来るようにポイントを設定しているわけだから・・・・・・競技者は、クレーの飛ぶ方向とスピードを正確に把握できるだけでパーフェクト間違いなしって寸法のようだ。
    これは、エンジニアの腕がモノを言ってるねぇ・・・・・・。
    ホント、お兄様って凄いわ!
    ただ、対戦となるとそうはいかなくなる。
    如何に相手より早く、目標のクレーを撃ち落とすか・・・・・・だからね。
    スピードシューティングの名前の由来は、ここからか。

    本当は、見てよく判らなかったクラウドボールの解説が欲しかったんだけどね。
    次回、その辺が描かれるといいな。
    ・・・・・・・つーか、なかなか深雪が出てこないね。
    新人戦から本戦に変わったから、更に出番はあとか。
    次回は出番があるかな?

    あと、なんかお兄様のライバルになりそうなクリムゾンなんたらのにーちゃん。
    そろそろ出番がないと、九校戦終わっちゃいそうなんですが・・・・・・・
    あまりに第一高校ばかりがクローズアップされていて、ちゃんと出番があるのか心配になってくるわ。
    大丈夫なんだろうな?



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    コメント

    Re: Re:『魔法科高校の劣等生』 第12話の感想と考察――

    mさん

    毎度毎度、コメント&情報どうもです!(≧∇≦)/

    >アニメは少し過剰演出されちゃってますね。
    完全に、達也のハーレム要員かと思ってたw

    > 小説の競技説明から抜粋
    なるほど、そんな競技か。

    > 彼は1年なので新人戦に登録してるのでこれからです。
    どんな風に絡んでくるのか・・・・・見ものですな。

    Re:『魔法科高校の劣等生』 第12話の感想と考察――

    >なんか実家で競技とか事業やってる一家なのかな?

    父親が世界的に有名なビジネスマンで大資産家なんだよね。
    父親に似て人を見る眼があるのでこれほどの能力がある技術者を他の所にとられるのはもったいないのでとんでもない金額(達也がシルバーで稼いでるよりも高い金額を提示してる)で勧誘してます。
    あと雫はライク止まりでラヴにはならないんだよね^^;アニメは少し過剰演出されちゃってますね。
    雫はほのかが達也に惚れ込んでる事を気付いてるので応援にまわってるんだよね~ ほのかとは家族みたいに親しい間柄なので本質というか本能を理解(詳しくは短編集の夏休み編で説明が入る)してるのでね。

    >クラウドボールの解説

    圧縮空気を用いたシューターから射出した直径6センチの低反発ボールを、ラケット又は魔法で使って制限時間内に相手のコートへ落とした回数を競う競技。
    1セット3分の試合時間で、透明な箱にすっぽり覆われたコートの中へ20秒ごとにボールが追加射出され、最終的には9個のボールを選手はやすみなく追いかける。
    女子は3セットマッチ、男子は5セットマッチで行われる。小説の競技説明から抜粋

    >新人戦から本戦に変わったから、更に出番はあとか

    正解^^;;新人戦が終わってから本線のミラージ・パットなのでね。

    >そろそろ出番がないと、九校戦終わっちゃいそうなんですが・・・・・・・

    彼は1年なので新人戦に登録してるのでこれからです。

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    まったり観戦2【アニメ 魔法科高校の劣等生 #12】

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    • [2014/06/29 08:51]
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    • 腐った蜜柑は二次元に沈む |
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    魔法科高校の劣等生第12話感想~お兄様は名探偵~

    タイトル「九校戦編Ⅴ」
    • [2014/06/28 14:12]
    • URL |
    • サイネリア~わたしのひとりごと~ |
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    魔法科高校の劣等生 #12

    【九校戦編V】 【Amazon.co.jp限定】魔法科高校の劣等生 九校戦 2(完全生産限定版)(オリジナルステッカーver.2付き) [Blu-ray]アニプレックス(2014-11-26)販売元:Amazon.co.jp 十文字「解せぬ・・ ...
    • [2014/06/28 09:13]
    • URL |
    • 桜詩〜SAKURAUTA〜 |
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    魔法科高校の劣等生 第12話「九校戦編 5」

    達也オリジナルの武装一体型試作デバイスをレオが試用するエピソードを変な区切りで見せられた後は、Aパート、摩利のバトル・ボードでの事故シーンから。ここもどうにもまとめ方や演出が上手くないというか、高校1年生にすぎない達也が真っ先に駆けつけて怪我の状態の確認と応急措置の指示をしたことについて、真由美と摩利が疑問を感じる描写は残した方がよかった気もするのですが・・・なんで摩利が顔を赤らめる表情に変...
    • [2014/06/26 19:05]
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    • ボヘミアンな京都住まい |
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    魔法科高校の劣等生 第12話 「九校戦編Ⅴ」 感想

    一挙三反―
    • [2014/06/25 21:07]
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    • [2014/06/25 20:04]
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    • [2014/06/25 17:48]
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