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    『咲-Saki- 12巻』の感想  



    12巻読みました。

    準決勝の先鋒戦と次鋒戦が描かれました。
    先鋒戦、相変わらず東場では優希が強かったが、
    格上のめがねっ娘・辻垣内さんがさらに強い強い。
    それでも、打点よりスピードを重視した戦法は、部長の作戦通り。
    他校のエースに仕事をさせないというのが、優希に与えられた使命だったらしい。
    まぁ親が移った後は、臨海女子の辻垣内と姫松の上重の一騎打ちという感じだったな。
    結局、優希は3位で終わっちゃった。

    次鋒戦、まこの出番。
    どうやら、臨海女子の中国人に調子を狂わされたっぽい。
    あんまし活躍できなかったけど、まこのめがねの来歴が判明したね。
    でもじいさんのめがねをかけて見えるようになったって・・・・・じいさんの老眼入っためがねだろうに。
    それでも、近眼の入ったメガネだったら見えるようになるもんかね??
    次鋒戦終わった段階で、3位は変わらず。
    少し、削られたかな。

    次巻は中堅戦から。
    部長の登場です。
    どうなるかな?



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