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    08 | 2017/09 | 10

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    『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド スレッジ・ハマーの追憶 2巻 』の感想  

    2巻読みました。

    相変わらず狙われる後藤玲子を、自らの身を犠牲にして守る浜ですが、そんな彼がどうして獣人になったのか。
    彼の過去が描かれます。
    本編である「ダンス・イン・ザ・ヴァンパイアバンド」でも触れられていましたが、やはり彼は生まれついての獣人ではありませんでしたね。
    凄絶な過去。
    さらに、彼の身体の変化にも、あまり明るい未来がないことが示されます。
    まぁ、この件についてはミナ姫様が勘付いたようなので何とかしてくれるかもしれません。
    そして、玲子と同じように子供の頃、浜に助けられたという美少女・エリーが現れる。
    玲子さんもね、素直になればよいのに。
    まぁ、彼女の場合は浜がどうして自分を献身的に守ってくれるのか、究極的なことはしらないからね。
    浜は浜で、自分の身体のことを知っているから・・・・・・・・。<本当は、玲子の前から消えたほうが良いとか思ってるんだろうなぁ・・・・。

    玲子を狙う黒幕。
    その姿がおぼろげに見えて来ましたが、それは浜が獣人にならざるを得ないはめに陥った事件にもか関わっていた男らしい。
    果たして、浜は玲子を守り切ることが出来るのか?!

    以下、次巻!
    楽しみである。o(^o^)o わくわく


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