with Ajax Amazon

    05 | 2017/06 | 07

    • SEOブログパーツ

    スポンサーサイト 

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    _ブログランキング・にほんブログ村へ____blogram投票ボタン__ __ PVランキング __ブログラン王_ 検索エンジンAcrionSEO

    『進撃の巨人』 第22話の評判 、及び感想と考察  

    『進撃の巨人』 第22話「敗者達 -第57回壁外調査6-」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    リヴァイ兵長の圧倒的戦闘力と、後半の容赦無い現実の残酷さが、強烈に印象的だった、『進撃の巨人』の第22話です。
    ペトラの扱いが、更に悲しい現実を突きつけていた様に思います。
    あと、リヴァイ班の家族の描写ね。
    切ねぇ・・・・。(・_;)
    リヴァイ兵長と、指揮官としての責任を言ってに引き受けることになるエルヴィン団長の心中や如何に?!・・・・・って感じですな。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    いやぁしかし今回は鬱になる話でしたなぁ(汗) 序盤のリヴァイのスピード感には「すげぇ!」と興奮しながら見ていたのですが,後半はリヴァイの顔が一転曇りました。エルヴィンも同様に。自分の気持ちも調査兵団と同様,鈍色(にびいろ)の空のようにどんよりとした憂鬱な気分になりました。
    (ひそか日記 進撃の巨人 第22話 感想 「敗者達」 - 第57回壁外調査6 -)

    完全に同意。
    リヴァイ兵長の人間離れした戦闘描写と、仲間を思う後半の描写が対比的でしたね。
    そのギャップが、さらなる鬱にさせてくれますよ。(-_-;)


    穏やかではいられないミカサの心境を冷静にさせるリヴァイ兵長です! かっこよいですねw いつ何時でも冷静だからこそ、正確な判断を下せるのかもしれません… ミカサと一緒にエレンを救おうとするリヴァイ… 俺がヤツを削る、お前は注意をひけ リヴァイの尋常じゃない身のこなしΣ(゚Д゚;≡;゚д゚) そして、強い!
    (進撃の巨人 第22話 - 日影補完計画)

    圧倒的でしたな。
    これまで、戦闘センスとしては卓越したものを持つ者として描かれてきたミカサと比べても、その戦闘力の高さが段違いですよ。
    「一人旅団」は言い過ぎかと思っていましたが、そう呼ばれるのも納得な強さです。<こういう異名は、大げさなものが多いのも考慮してね。


    女型の巨人とバトルですが、ミカサは倒す事ばかりにしか頭がいきません。そんな時、リヴァイ兵長が自分が囮になってる隙にエレンを助けろ、と言います。 ここでリヴァイ兵長のチートっぷりが半端内攻撃が女型の巨人に炸裂します!え、なんかもうビームサーベルとかとかになってね?とか、円形スライサー!とか、もう必殺技のコンボがとてつもないダメージを与えてます。なんかもうリヴァイ兵長だけで女型の巨人が倒せそうなレベル。
    (進撃の巨人 第22話 女型の巨人との決着と敗残の帰路 | まるぴんが行く!)

    もう、全身が刃と化しているかのようなこうげきでしたね。
    兵長のタッパのなさが、逆に活きてるもんなぁ・・・・・。
    ホント、兵長だけでも女型は仕留められたんじゃないかって思えた。<初見で、女型がうなじ防御に徹していない時にヤッていれば・・・・・だけどね。


    「そうか。お前はあの時の…。エレンの馴染みか。」 あの時って、ミカサが「あのチビ」って言った時?やっぱり聞いてたの(笑) それとも審議所の時かしら。 ・「エレンが生きていることにすべての望みを懸ける。」 最初はエレンは死んだのかって聞いていたのにミカサだとわかった途端、エレンを生きて助け出す、といい方を変えたリヴァイ…。 審議所でのエレンとミカサの関係をくみ取っての発言なのかな。 だとすると、やべぇ…!リヴァイさんカッコいい(笑)
    (【進撃の巨人】アニメ第22話 「敗者達」  : goooldfish)

    見ている時はあの時がどの時かわかりませんでしたが、なるほど、あのチビって言った時かw<審議所の時も含めてだろうけど、リヴァイ兵長の性格を考えると、チビと言われた時のほうが納得できるwww


    木を背後に座り込んでダウンしている女型の巨人ですが、泣いていますね。 エレンを奪えなかった悔し涙?
    (ひえんきゃく 進撃の巨人 第22話 「敗者達」 感想)

    エレンを奪えなかったこともあるでしょうが、その正体を考えると、アレだけの人間を犠牲にしながらも目的を達成できなかったことでしょうね。
    多分、人間を殺すことは、その目的がなかったらやりたくなかったと思うし。<過去の言動を見ているとね。


    アイキャッチは調査兵団の馬車について 工場都市特製の複雑なサスペンションが組み込まれた馬車 サスペンションは超硬質スチールで作られており、工場都市以外では複製できない 調査兵団の馬にひかせた場合の巡航速度は時速20キロメートル程度でありまた悪路でも石畳と変わらない走りを見せることが可能
    (Spare Time 進撃の巨人 第22話「敗者達-第57回壁外調査⑥-」)

    外観からは想像できないハイテク馬車だったね。
    案外、これが今回一番のビックリだったかも?!w


    死体を捨てろってそれペトラじゃん! 馬車に死体を載せていては巨人に追いつかれかねない。 ここでリヴァイが死体の投棄命令。 どこまでも非情だなと思ったのですが、捨てた死体から顔が覗いて…ペトラだった。 機会があれば回収する、機会が無ければ捨て置くだけ。 決して他人事ではなかった、地味にリヴァイが首尾一貫していて感心させられました。
    (進撃の巨人 第22話 『敗者達-第57回壁外調査6-』 遺体投棄...将に死者に鞭打つ行為だが、生者が優先。 - こいさんの放送中アニメの感想)

    考え方は合理的で、表情がああだからわかりにくいけど、その行動や言葉から考えると断腸の思いだったんだろうね。


    そもそも死体を運ぼうとするな、と。 巨人がうじゃうじゃいたはずなのにいきなり時間が飛んで死体を回収してる。 あの森に入る前に死んだ仲間だって一杯居ただろうというのもあるけど、 回収できる死体とできない死体の不公平感を生むんだから、 最初から拾わないということに決めておくべきなんじゃないの?
    (真実悪路 進撃の巨人 22話「敗者達 ―第57回壁外調査 (6)―」の感想)

    いやいや、こればっかりはね。
    やっぱ、回収できるものはできるだけ回収しないと。
    感情論ばかりでなく、戦後のことも考えないとさ。
    遺族の感情ってのは、民衆に大きく影響をあたえるからね。
    今後の調査兵団の活動を阻害するような世論になることを避けるためにも必要でしょう。
    もちろん、生者を優先するのは大前提だよ。


    生き残ってとりあえず良かったと考えるサシャ。 コニーは死んでいったものの前で良かったと言えるのかと。 あのコニーがナーバスになるほど凄惨な敗戦だった今度の遠征…。
    (空 と 夏 の 間 ... 進撃の巨人 第22話「敗者達 -第57回壁外調査6-」)

    今回の遠征の悲惨さをさらに際立たせるん描写ですよね。(-"-;)


    「これが奴らの生きた証だ。俺にとってはな・・・ イヴァンのものだ」 いやこれペトラさんのものだよね? 優しい嘘って奴ですね・・・。 しかしペトラさんの唯一の形見である紋章を渡しちゃうとは・・・(兵長頑張り過ぎだよ・・・)
    (『進撃の巨人』22話感想 回転切りに定評のあるリヴァイ兵長 ミカサの見せ場が・・・・ : CLOUDY ROUTE)


    ペトラちゃんやっぱり好きだったんだね~兵長のこと。 そして兵長はそれを知ってましたね。確信犯。少なくともキライではなかった、と。 巨人に追われてペトラの遺体を捨てるシーンで振り返るリヴァイのまなざしが印象的でした。 そんな思いのこもった形見のワッペンさえ、他の兵士のものだと偽ってあげてしまう。 兵長らしい。痛みに耐えられる者が耐えればいい、と考えてるような。 このエピソード、最初気が付かなくていつ遺体からとったんだろうと不思議でしたがペトラのものだとしたら… 話がグッと深く切なくなるではないですか。やるな「進撃」。
    (「進撃の巨人」22話「敗者達~第57回壁外調査⑥~」感想 ワンドな日々/ウェブリブログ)

    いろんな感想を読むと、あの紋章の入ったワッペンがペトラの物だと考えている人が多いみたいね。
    個人的には、リヴァイの部下の誰かだと思う。<もちろん、放置してきたイヴァンのものではないんでしょうが・・・・。
    いくら可愛がっていた女の子の部下だからって、彼女だけの紋章を持ち帰るとは思えない。<彼の過去の言動を見るとね。
    少なくともリヴァイ班の連中のものは、持って帰ってきてるでしょう。
    だから、ペトラのものだとは限らないと思うな。
    ただ、ペトラのものだとしたら、本当に切ないよねぇ・・・・・(/_;)


    ディター達のエピソードはアニメオリジナルだそうですね。 死んでしまって、なお仲間を見捨てられない者達。 その気持ちは充分にわかるのですが… 結果として、彼はさらに友人を失い、兵団全体を危機にさらすことと。 遺体の回収を断念したエルヴィンの判断が正しかった事の裏付けともなりました。 調査兵団の死と隣り合わせの任務の厳しさと、仲間を失う事を覚悟しているリヴァイの想いが熱いエピソードでした。
    (閑話休題 -intermezzo-)

    そうか。ここはアニメオリジナルだったのか。
    どこかで、作者が書ききれなかった場面をアニメにぶち込んでもらっているという記事を読んだんだけど、よりによってこの容赦の無い部分かぁ・・・・・。
    でも、エルヴィンやリヴァイの責任感や判断力がかいま見える描写で、あってよかったと思う。


    リヴァイ班にはそれぞれ家族が残っているようです。 しかし逆にこれはキツイ・・・ 特にオルオの家族なんてほれ オルオも交えた時の光景が容易に目に浮かぶじゃないですか エルドの恋人は エルドの死を聞いたらそのままあとを追いそうな勢いを感じたのですが大丈夫でしょうか???
    (【アニメ】 進撃の巨人 第22話 「敗者達-第57回壁外調査6-」 感想:この世の果てで、ざわ・・・ざわ・・・)

    家族の描写も、より悲劇的に残酷な現実を示しているよ。
    ホント、容赦ねぇ。(T^T)


    原作ではペトラ父のシーンがあるだけなのですが、他団員の家族、さらに打ち捨てられるペトラの遺体が追加される事によって痛々しさが5倍10倍…。 残り話数僅かなので端折るかと思いきや、オリジナル詰め込んで来るとは(オルオの親父さんがオルオそっくりでそれだけで涙を誘います)。
    (鬼の追撮。 進撃の巨人♯22敗者達 - Yahoo!ジオシティーズ)

    ここもオリジナルかいっ!!<何度も書くが、容赦なさ過ぎ!。°°(>_<)°°。
    ペトラの遺体が打ち捨てられる時の兵長の顔の動きとかね・・・・・・より悲しみを誘う。<表情を殺しているだけに。


    だが、その一言一言が今のリヴァイには突き刺さる言葉。 その遺体を自分は見捨ててきたのだから・・・。 わかっていてもつらい立場。 責めを負うのはやはり上層部。 でも、きっとこの痛みや辛さ、誹謗中傷を受けることが自分達生き残った者の、上に立つ者の受けるべき傷だとリヴァイたちは思ってるんじゃないかなぁ。
    (アニメ「進撃の巨人」第22話 あらすじ感想「敗者達 ――第57回壁外調査6――」 | ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ - 楽天ブログ)

    ペトラの父親の件ですね。
    ペトラのいる前では言えないようなことだけど、姿が見えないんでこれ幸いとばかりに。
    娘可愛さに突撃したんだろうね。
    自分の娘が死んでるなんて考えもしていないんでしょう。<感想の中には、ペトラの死を父親も察しているということを書いている人もいましたが、オレの考えはこっち。察していたら、さすがに食って掛かるだろうし。
    きっとリヴァイは、何度もこういった場面に遭遇しているんだろうな。


    「また、お前に助けてもらったのか?」 「・・・」 まるで自分一人で助けたかのような反応をするミカサw 助けたのはへいちょーなのに(つ∀`) 確かにミカサが引きつけ役をやってなかったら助けられなかったかもしれませんが、それでも「リヴァイ兵長も協力してくれた」の一言があっていいはず(^^; しかもへいちょーはミカサを庇って足を怪我してしまい、結果ペトラの遺体を捨てなければならなくなったわけですよ。 ミカサは好きだけど、さすがにちょっとこの反応にはイラッときたw
    (進撃の巨人 第22話 「敗者達 -第57回壁外調査 6-」 リリカルマジカルSS)

    確かにイラっとはした。
    けど、ここですべてを説明できる雰囲気でもなかったんでしょうね。


    調査兵団に対して憧れの眼差しを送る1人の少年。かつてのエレンも、敗残兵として帰還した調査兵団に誇らしさを感じていたものですが、いざエレンがその当事者となったときそんな誇らしさなど微塵もない。子供の頃思い描いていた理想と、大人になってから味わう現実のギャップを巧みに表現した素晴らしい演出だったと思います。
    (進撃の巨人第22話「敗者達 ―第57回壁外調査 (6)―」雑感 なでしこやまと)

    理想と現実のギャップ。
    憧れの仕事なんかについてしまうと、コレがあるから辛いのよねぇ・・・・<経験者は語る。(-.-)


    エレンが憧れていた調査兵団は、今回も何の成果も得られないまま帰還。これが現実か・・・辛すぎる。疲労困憊の兵隊に浴びせられるのは労いではなく罵声。こんなこと続けてたら心が磨り減って死ぬか、巨人に殺されて死ぬかのどちらかだぞ・・・。そうか、エレンの登場は調査兵団にとっても現状を打ち破る希望だったのかもしれないね。
    (進撃の巨人 第22話 敗者達 -第57回壁外調査⑥- 猫が唸る感想日記/ウェブリブログ)

    だからこそ、後のことは考えずに、エレンの奪還を優先したんでしょう。
    それはエルヴィンもリヴァイも考えを同じくするものだったと思う。


    調査兵団に対する民衆の風当たりは冷たい。  多くの犠牲者、消耗した備品や食料。  だが一番の原因は、不安と期待だろう。  もはや恒例となりつつある調査兵団への  罵倒は民衆のストレスのはけ口のようだ。
    (荒野の出来事 進撃の巨人 第22話 感想)

    体制には文句言わずに、実行部隊に文句をいうのもナンセンスなんだが・・・・・・まぁこの世界はシビリアンコントロールの軍ではなさそうだけどさ。
    それだけ、期待がデカかったってことなんだろうね。


    勝手に言わせておけばいい。死に物狂いで頑張ったことは、一緒に行動した仲間と神様が知っている。志を持って、それを成し遂げようとする者は強くあらねばならない。でも堪えきれずエレンは涙を流します。その姿を見て、思わず「エレン、頑張れ・・・」とつぶやいてしまった私なのでした。
    (進撃の巨人 22話 感想 | EVERY LITTLE THING)

    これが、調査兵団としての第一歩だからね。
    今後、こういう場面には何度も遭遇するのかもしれないし。
    この経験も、調査兵団というイバラの道を選んだ者の通過儀礼なんでしょう。
    コレをバネに、現状を打開してほしいものだね。


    今回の壁外調査ではあまりにも被害が大きかった 今回の一件で今後の身の振り方を見直さなければいけないのかもしれん 女型の巨人と痛み分けになったとはいえ失ったものは多い
    (進撃の巨人 #22「敗者達 ――第57回壁外調査⑥――」感想 | サブカルなんて言わせない!)

    コレはたしかにそう。
    エルヴィンは、帰ってから考えると言っていたけど、多分アルミンが事の真相に一番近づいていると思うんだよね。
    それが、現状の打開になるとは思うんだが・・・・・。


    胸にずーんとくる重い話でしたが、こういう部分がちゃんと描かれると面白いですよね。世界観が沁みてくる。戦いや勝つことの意味と重みが増してくる。 そしていろんなものを乗り越えてきたエルヴィンやリヴァイの強さが分かる。エルヴィンやリヴァイだって相当堪えているのに前を向ける強さがある。今回の敗戦でエレンもミカサもみんな成長したはず。生き残った者がさらに強く前へ進んでくれることを期待したいです
    (Little Colors : 進撃の巨人 第22話 「敗者達 -第57回壁外調査 6-」 感想)

    これは、言いたいことを全て言ってくれた感じで、全面的に同意です。


    もちろん仲間の犠牲と引き換えに得られたこともある。全く収穫が無かったわけじゃない。 女型の巨人の存在もそうだし、作戦に参加した者の中にスパイが居ることも判明した。 ただそれらの情報は簡単に公表していいものじゃないと思うし、 ましてや民衆に報告出来るはずもなく。多くの犠牲者を出したことは事実なのだから、 「敗者」と罵られても何も言えないよね・・・。
    ((アニメ) 進撃の巨人 第22話 感想:~Fantasy Earth Blog~)

    そこが辛いトコロ。でも、これが巨人掃討の第一歩になるのかもしれんし・・・・・ここは耐えて耐えて、次の一手に掛けよう!


    予告を見るにプリケツ巨人の中の人はアニに間違いないでしょーが、今回泣いたのは何でだろ?口削がれて痛かったからじゃ無いだろうが(笑)、エレンを奪えなかったから?そのくせ兵士を大勢殺してしまったからとか。以前にアニは死体に向かって謝ってた事あったし。分からんけど、久々にアニ(人間)が登場するようでアルミンが接触するらしいが、極秘作戦の協力を仰ぐって何だ?アルミンはプリケツ巨人の正体におそらく気付いてると思うが、知らんふりして接触する事は出来るでしょうけど。気付いてるって事はもしかして騙そうとしてるのか?
    ((;´q`)女の涎にまみれる主人公 ~進撃の巨人 第22話「敗者達 ――第57回壁外調査⑥――」~ 悠遊自適)

    アルミンは、女型の正体がアニだと気付いているということは、兵団の中にいる内通者がライナーだということも察しているはず。<ベルトルトも怪しいか。
    果たして、どのような策に出るのかね?
    もちろん、エルヴィン団長に進言してなんとかするんだろうけど・・・・・エレンの引き渡しまで、そう時間はないからな。

    次回は、アルミンの動きに注目だ!<アニの言動にもね。




    関連記事

    _ブログランキング・にほんブログ村へ____blogram投票ボタン__ __ PVランキング __ブログラン王_ 検索エンジンAcrionSEO

    コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://animekyo.blog109.fc2.com/tb.php/1220-96aad577

    進撃の巨人 第22話 「敗者達」 感想

    今回は見ていて辛いものがありましたね。 リヴァイ回といっていい回でしたが、この展開は辛い。 リヴァイ班の家族の描写のシーンでは胸に来るものがありましたよ。 女型の巨人に捕えられたエレンを奪還するべく、そのあとを追うミカサ。 そこにリヴァイが追いつき、巨人を仕留めることをあきらめ、エレンを 救い出すことに目的を絞る。 リヴァイは人間とは思えない驚異的な動きで、ついに女型の巨人の...
    • [2013/09/25 00:11]
    • URL |
    • ひえんきゃく |
    • TOP ▲

    進撃の巨人 第22話

    「敗者達-第57回壁外調査6-」 これがやつらの生きた証だ …俺にとってはな
    • [2013/09/24 21:57]
    • URL |
    • 日影補完計画 |
    • TOP ▲

    進撃の巨人 第22話

    #22「敗者達」の感想です。リヴァイに同行し、一定の距離を置いて女型を追いかけるミカサ。エレンは死んだのか、と尋ねるリヴァイ。「生きています!」その問いにミカサは...
    • [2013/09/24 16:58]
    • URL |
    • 閑話休題 -intermezzo- |
    • TOP ▲
    アクセスランキング
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。