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    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第10話の評判 、及び感想と考察  

    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第10話「傾物語 まよいキョンシー 其ノ肆」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    八九寺大人ver.が出てきたのと、キスショットとの対決が、思わぬ展開でビックリした、〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』の 第10話です。
    まさか八九寺が、あんなカッコいいお姉さんになるとは・・・・・阿良々木くんと出会ってないのにあのサバイバビリティ・・・・・元々そういう素質があったのかね?
    そして、「まよいキョンシー」というタイトルが、思いっきりミスリードを誘ったものだったことに「ヤラれた!」って感じ。
    「傾物語」というのは、言い得て妙だったけどね。
    それにしても、
    キスショットの最期が、なんとも切なかったな。(・_;)

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    まよいキョンシーというわりには、最後まで忍の物語でした。 忍の家出におけるフラグを回収の有無が、 まさかこんな重大事になるはまったく思ってもいなかったですよ。 さらに、真宵の物語なのに結局は彼女は救えなった。 まぁ、彼女自身は現状に満足しているみたいですけどねw
    (明善的な見方 物語シリーズセカンドシーズン 第10話「まよいキョンシー 其ノ肆」)

    結局、阿良々木くんの忍が、X世界線を引っ掻き回しただけだったね。
    八九寺が生き延びでおとなになれるルートは、かなり厳しい世界になることが判明したともいえる。
    そして、X世界線の八九寺大人ver.は、明らかにA世界線の八九寺より寂しそうだったな。
    その辺も、なんか切ない。


    空から雨の如く降り注ぐ米、まさかライスシャワーがゾンビの弱点だったとは 驚きです。五穀豊穣、子孫繁栄に繋がり忌み嫌うからか、それともただ単に これらの元々の主の怨念がそうさせるのか、興味深いところであります。
    (ヲタブロ : <物語>シリーズ セカンドシーズン 第10話傾物語「まよいキョンシー其ノ肆」レビュー・感想)

    キョンシーから受けた傷には、生のもち米が効くという話があるようです。
    そこから来たものなんでしょうね。
    キョンシーは人の生き血を吸うとも聞くし。
    吸血鬼に血を吸われた人間とキョンシーは、案外近い特性を持っているようです。
    どっちかが、もう片方のベースになっているのかもしれませんね。


    つ・・・ついに来ました!八九寺大人バージョンです!顔も相当に美少女ですが、お胸も相当なボリューム感を持っていますね!いやぁ、生きていたらこんな風に成長したのかーと思うと、感動で世界が崩壊しちまったくらい、どうでも良いと感じてしまいますね!(おぃ 利発で活発な少女は、快活でアクティブなお姉さんに成長いたしました。
    (物語シリーズ セカンドシーズン 第10話 傾物語完了!八九寺の大きいバージョンは色々と大人(特定一部分とか)だった! | まるぴんが行く!)

    あんなカッコいいお姉さんにあの八九寺が成長するとは・・・・・・ちょっと驚いたw<胸の大きさもね。(*^.^*)えへっ
    でも、子供時代に阿良々木くんと出会った八九寺が成長したら、ああはならなかったような気がするw<性格的な話ね。
    まぁ、あり得ない話なんだが。(^^;)


    「なんだかんだでほら、私も1人じゃ寂しいし」  でもこれに(意味深)を付けて薄い本キター!と言ってしまった人が沢山いると思うので、僕と一緒に反省しましょう(笑)。
    (【<物語>シリーズ セカンドシーズン10話】傾物語は暦と忍の絆を描く物語【感想レビュー】: 会長のおすすめアニメレビュー)

    猛省します。_(^^;)ゞ


    大人になった八九寺!! 思わず生きててくれたことにウルっとくる暦だったけれど、 暦の名を聞いて、妙に納得した様子の八九寺。 「そういえば金髪の女の子が一緒にいるはずだといっていたよ。 金髪の女の子とイチャついてるはずっていっていたよ」 そして金髪の女の子といイチャついているとの情報も間違いなかった!(苦笑) 情報源は忍野メメ…
    (『<物語>シリーズ セカンドシーズン』#10「傾物語まよいキョンシー 其ノ肆」 | ジャスタウェイの日記☆)

    大人の八九寺が、忍野と出会ってどんな会話をしたとか興味があるな。
    吸血鬼のなりそこないを撃退する方法とか聞いていたわけだから、案外何度も会って色々話を聞いていたんじゃないかと思う。
    最も、阿良々木くんとこの世界の八九寺はしりあってないわけだから、忍野ともそんな頻繁に会っていたということはないのかも知れんな。
    キスショットが起こした災厄を知ってから、八九寺に手紙を渡すために忍野の方から接触した可能性のほうが高いか。


    ホント、忍ちゃんの規格外で予測の出来ない行動を予測し、忍野が  別ルートから暦達がやってくることを街中の怪異譚を収集しながら  学習塾跡の廃墟で様々なことを先を見通して考えていたと思うと、  改めて忍野の偉大さを感じさせられますよね(>_<)  さすが忍野、常にアロハシャツを着こなしているだけありますね(笑)
    (<物語>シリーズ セカンドシーズン 第10話 「傾物語 第閑話 まよいキョンシー 其ノ肆」 感想 : wendyの旅路)

    滲みだす「只者じゃない感」がすごいもんなぁ・・・<忍野
    最期の特攻もアロハとは・・・・・・彼の正装なんでしょうね。(^.^;


    「知り合いの暴力陰陽師や詐欺師とタッグを組んでこれから最後の特攻をするつもりだけど、多分無駄に終わるだろう」 暴力陰陽師と詐欺師に吹いたw 暴力陰陽師はともかく詐欺師は特に役に立つことはなさそうだんだがw この3人のやりとりは普通に見たいw
    (<物語>シリーズ セカンドシーズン 第10話 「傾物語 まよいキョンシー 其ノ肆」 リリカルマジカルSS)

    ブツブツ文句ばかり言っているサギ師と、無謀にも吸血鬼に真正面から格闘戦を挑もうとする陰陽師を、苦笑しながらなだめすかし、なんとか怪異の王に一矢報いようとするアロハ男の姿が目に見えるようだw
    確かに、この3人のやりとりは見てみたいよ。


    この世界で起こっているのは前回忍が悟った内容とほぼ同じ。ただ、微妙に認識が違っているところもあり、その一つがこの世界のあり方。真宵を救ってしまったことで未来が変わってしまったのではなく、怪異と化した世界線とはまた別の世界線が生まれてしまい、アララギさんたちがここに行き着いたのは、別の世界線の中で時間移動を行ってしまったため。つまりは、世界線をまたぐつもりで時間移動を行えば、元の世界に帰れるという話…なんですかね?
    (<物語>シリーズ セカンドシーズン #10 「傾物語 まよいキョンシー 其ノ肆」 - 戯れ言ちゃんねる - Yahoo!ブログ)

    世界線が新たに生まれるのではなくて、複数の可能性としての世界線が無数に存在し、時間移動することは阿良々木くん達が時間移動してくるということがもともと決まっていたXという世界線に移動するってことなんでしょう。
    そして、元々阿良々木くん達が存在していたAの世界線は、彼らが世界線をまたいで戻ってくるということが必然だったんじゃないかな。


    うーーん…でも、ちょっと変な気もするなぁ。 忍野がアララギ君たちのタイムスリップにピンと来たのが、 GW前に大人八九寺と出会ったとき、だとの事。(ルートX) でも、ルートXでは迷い牛である八九寺は存在しないのだから、 事故に遭いそうなときに助けてくれた高校生=アララギくんと結びつけるのは難しいのでは? 八「小さい頃、知らない高校生に助けてもらった事があるんです」 メ「そうか、アララギ君が未来から助けにきたんだな…フフッ」 って、なるかなぁ?
    (傾物語 4話 「傷」を知らねば… - うっかりトーちゃんのま~ったり日記 - Yahoo!ブログ)

    きっとなんらかの痕跡があったんでしょうね。
    忍野は怪異の収集をしていたわけだから、まずタイムスリップの痕跡を見つけて、そこから逆算して八九寺に辿り着いた。
    怪しいのは神社。
    きっと、過去にタイムスリップした痕跡が残っていて、それをなしえるのが忍しかいないことから、一緒にいるのはアララギくんしかいないと。


    忍野の存在に、感慨深さを感じる暦。でもまよいは暦のことを恩人だとははっきりとは知らない様子。てっきり知っているかと思ったら…。なんとなくで憶えていて感謝はしているようですが、暦は名乗り出ることはせず、大人まよいと別れます―― 「でも生きてくれてありがとうございました」  大人まよいの出番はここでおわり。出番がここだけというのが惜しいキャラデザでした…。
    (物語シリーズセカンドシーズン 第10話 「傾物語まよいキョンシー 其ノ肆」感想 - コツコツ一直線)

    恩人が阿良々木くんということは、なんとなき気付いていたんじゃないかなぁ・・・・。<手紙を渡された段階で、自分に縁がある人間だと悟るような気がします。
    でも、忍野が八九寺に前もって何か言ってたのかも知れんし。
    もし阿良々木くんにが過去に八九寺を救った人間だとしても、「それを確認したら彼をこまらせるだけだよ?」・・・・・とか。


    驚きのまよいちゃん!   美人すぎるんだがw      おっぱいでかいし・・・   暦「生きててくれてありがとう」      別の時間軸で荒廃した世界になったけど   こうして生きててくれた   暦にとって   これ以上にないくらい嬉しいことだ!   それだけが   唯一の心の救いだったのかもしれんね!
    (傾物語 カブキモノガタリ まよいキョンシー 其の肆 感想 : 気の向くままに)

    これは同意。
    苦労して、母親に合わせようとしたんだから。
    その後に死は免れないと思っていたのが、この滅亡しかけた世界ですら生きていたいたんですからね。


    「追伸:ところでこのルートXの阿良々木君は意外なことに 戦場ヶ原さんと付き合っていたんだけれど、 そっちの世界では誰と恋人同士になっているのかな?」 それはもちろん不動のガハラさんですよ おそらくどの世界線でもこの二人は恋人どうしでしょうな・・・
    (『傾物語』4話感想 ついに大人になった八九寺登場! やはりリュックはデカイのね・・・ : CLOUDY ROUTE)

    これ、個人的には意外だった。
    忍野も意外に思っていたのは笑ったけどw


    阿良々木はこちらのルートでもガハラさんと付き合うのか。羽川が幸せになるルートも見たいものです。
    (〈物語〉シリーズ セカンドシーズン 第10話 傾物語 まよいキョンシー 其ノ肆 猫が唸る感想日記/ウェブリブログ)

    羽川派なおれですから、そんな世界・・・・・・見てみたいものですね。


    阿良々木と忍が楽しそう。 忍野に遅れじと自身もキスショット退治へと赴く二人。 世界は滅びかけている。 敵は完全体の吸血鬼。 悲壮感しか無い状況なのに、二人は何だか楽しそうですね。 絶望的過ぎて笑うしか無いんだろうか。 いや二人で居れば何でもできる、という根拠のない自信かな。
    (<物語>シリーズ セカンドシーズン 第10話 『傾物語まよいキョンシー 其ノ肆』 ララ・クロフトかと思ったら大人になった八九寺真宵だった。 - こいさんの放送中アニメの感想)

    勝算はないけど、やるしかないって感じなんでしょうね。
    最悪、阿良々木くんは自分を犠牲にして限界まで忍を全盛期の状態に持って行く気だったんじゃないかな?


    お顔はやつれた感じですが、お身体の方、特におっぱいは健在のようです。どうでもいいことですが・・吸血鬼の母乳は血の味がするのでしょうかね?
    (<物語>シリーズ セカンドシーズン 第10話 『傾物語 まよいキョンシー 其ノ肆』 | 日々是深夜アニメ)

    母乳は、元々血が変化したものですからねぇ・・・・・。
    味も変化するというし。
    ・・・・・・ただ、吸血鬼って赤ん坊で生まれることってなかった気がする。


    そして、キスショットアセロラオリオンハートアンダーブレードと対峙するわけですが、 意外な展開となりましたね。 てっきり暦と忍が倒すのかと思いきや、忍自らが吸収するという形になりましたね。 坂本真綾氏による忍とキスショットの演じ分けも見事でした。
    (<物語>シリーズ セカンドシーズン~第10話感想~ - ブラり写真日記~鉄道・旅・アニメのブログ。 - Yahoo!ブログ)


    大人版の八九寺真宵は、羽川翼みたいな声でしたね。もちろん中身は八九寺と同じ声優ですが。 忍の方も大人版が登場。声優すげーっていいたくなる。
    (こう観やがってます - 〈物語〉シリーズ セカンドシーズン 第10話「傾物語まよいキョンシー 其ノ肆」)

    お二方とも、本当に素晴らしかった。
    こういう演じ分けを聞くたびに、声優さんはもっと評価されるべきだと思う。
    洋画とか劇場アニメとか・・・・・もっとちゃんと、本職の声優さんを使って欲しいものです。


    「もう少しだけこの男に対して心を開いておれば。  信じて、委ねておれば。」 このセリフを言っている時に、 一回チラッと阿良々木さんのこと見るんですよね。 こういう何気ない演出大好きです。 2人の信頼関係がこの1シーンだけでものすごく伝わってくる。 もう最高ですね!
    (物語シリーズ セカンドシーズン 第10話「傾物語 まよいキョンシー 其ノ肆」 感想 - 気ままに歩く〜Free Life〜)

    ここが、グッと来た第一段階。
    でも、涙は堪えたんだ。


    「儂の頭を、撫でてはもらえんか?」 「喜んで」 ここでちょっと泣きそうになった。
    (書き手の部屋 〈物語〉シリーズ セカンドシーズン 第閑話「まよいキョンシー其ノ肆」 感想)


    最後に、取引でもなく、交換条件でもなく、ただ純粋なお願いとして頭を撫でて欲しいっていう言葉に泣けた。
    (傾物語 4話「まよいキョンシー 其ノ肆」 | アニメ感想 | NEO煩悩-アニメ本店-)

    でも、ここで涙腺崩壊。(T^T)
    キスショットに泣かされることになるとは・・・・・予想もしていませんでしたよ。(-.-;)


    X世界線の忍も切ないなあ…。 アララギに会えなかったからの暴走。でも結局は甘えたかった、その気持ちが最後の頭を撫でてほしいという願いに出ていましてね。結局、この2人は一心同体みたいなもので、その絆の結果を表しているような話だったなって思います。。
    (しろくろの日常 <物語>シリーズ セカンドシーズン:10話感想)

    「つばさタイガー」も相当良い話で、もう最終回でよいんじゃね??・・・・とか思っていた時期がありましたよ。(-.-)
    でも、やっぱり続いて良かった!
    ただ・・・・・・阿良々木くんは何人の女の子と深い絆を結べば済むんだよ!
    その辺は、ちょとイラっとしましたよ。(-.-メ)


    忍野さんと暴力陰陽師と詐欺師がちょっとでてきました。 あのカットインだとかっこいいな。あの二人・・・ 忍野さんがとても優秀なのが分かります。 そして目の前の女の子がまさかキスショット(忍)のことだとは てっきり大人真宵のことだとばかり・・
    (雨男は今日も雨に 物語シリーズ セカンドシーズン 第10話 簡略感想)

    忍野は毎度毎度、言うことが深いねぇ・・・・・・。
    しかも、後で聞いてくるタイプのセリフが多い。
    あんな万年アロハのちょいワルとか・・・・あんま好きなタイプじゃないけど・・・・・カッコいいぜ!


    今回は映像面も全体的に好きではあるのだけれど、 この対峙した場面はちょっと違和感があるシーンが多かったかも。 血の涙も、あれじゃギャグっぽく見えてしまうので、 もう少し何とかして欲しかったような。 本来は一番盛り上がるはずのシーンだっただけに、ちょっと残念。
    (<物語>シリーズ セカンドシーズン 10話 傾物語 其ノ肆 感想 : ADVGAMER)

    やはり、原作を読まんと・・・・・って話になるな。<原作未読です・(^^;)


    二人の前に現れた真宵ちゃんはテンション高めww 尋常じゃなく怪力な彼女(;゚д゚)アッ.... 暦を軽々しくも持ち上げ、喜ぶ姿がぱねぇですゼww 幽霊になったのは不幸せだけど、死んでも暦に会えた事は幸せだとい真宵ちゃんがけな気過ぎる>< でも、真宵ちゃんはやっぱり小学生の方が可愛いと思った.+(´^ω^`)+.
    (<物語>シリーズ セカンドシーズン 第10話 - 日影補完計画)

    怪力は、さすが怪異・・・・といったところでしょうか?w
    今回、二人の八九寺が出てきたけど、
    いろいろなトコロの感想読ん結果、小学生真宵派が多かった。<オレは、大人八九寺のがイイな。(*^.^*)えへっ


    ゾンビに襲われたりタイムスリップしたりとファンタジー要素盛りだくさんでした。 ずっと救われないキスショットが心痛みましたね。 そして何かと誰かのために奔走する主人公気質の阿良々木暦。 きっとこれからも誰かを救い続けることでしょう。
    (物語シリーズ セカンドシーズン 傾物語第10話 『血の涙を流すキスショットのお願い!』感想 | あきひろのアニメニュース)

    それは間違いない。<正義の味方気質。
    それに付き合うことになる忍は大変だとおもうけど、今回の絆を考えると二人が仲違いすることはそうそうなさそうだ。<問題は、忍のことをガハラさんが知ったら、どうなるかだよな・・・・・・ある意味修羅場?!


    翼が事件に巻き込まれた始めたのはこの頃だけど、この先も暦が帰れないのは、この後にもう一つ事件が起きていたからということ。 それは鬼物語で描かれるんだろうけど
    (〈物語〉シリーズ セカンドシーズン #10 傾物語 第閑話「まよいキョンシー 其ノ肆」: 無限回廊幻想記譚)

    次はその鬼物語かと思ったのだが、どうやら違うようだ。
    時系列にも原作順にも沿わなくて、問題ないのかな??<傷物語の件あるから、ちょっと不信感がある。(-_-;)



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    コメント

    Re: Re:『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第10話の評判 、及び感想と考察

    と~しきさま

    > 弊ブログを引用していただいている…!ありがとうございます!!

    こちらこそ、勝手に引用させていただいており、恐縮です。

    > 実は11年後の元女子中学生、婦警さん、トラックの運転手などにも忍野は話を聞いたそうで…
    > 地道な聞き込みの結果、確証を持ったという事だったそうです。

    なるほど。
    そういう裏があるんですね。
    情報感謝です。

    今後も、機会があれば引用させていただくやもしれませんが、その時はご容赦願います。

    Re:『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第10話の評判 、及び感想と考察

    初めまして!
    弊ブログを引用していただいている…!ありがとうございます!!
    お恥ずかしながら、今更気づきましたw

    今回引用していただいた、忍野に関する疑問なのですが、
    原作を読んでいる方からコメントいただきまして、
    実は11年後の元女子中学生、婦警さん、トラックの運転手などにも忍野は話を聞いたそうで…
    地道な聞き込みの結果、確証を持ったという事だったそうです。

    ではでは!今後ともよろしくお願いいたします!!

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    【<物語>シリーズ セカンドシーズン10話】傾物語は暦と忍の絆を描く物語【感想レビュー】

    傾物語 第閑話『まよいキョンシー其ノ肆』 ●漢字の演出  花火で生存者に接触を試みたけど、招かれざる客・ゾンビの大群に取り囲まれてしまう暦と忍。その時、米粒がゾンビ達に降り注ぎ、ゾンビ達は散り散りに退散する。  しかし、米が降ってきた時、それは絵ではな…
    • [2013/09/27 21:10]
    • URL |
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    <物語>シリーズ セカンドシーズン 第10話

    「まよいキョンシー其ノ肆」 八九寺が生きているという可能性のルートを世界が滅んでいるルートにしてたまるかよ、あいつが生きているルートは良いルートであって欲しいじゃねぇか
    • [2013/09/23 10:39]
    • URL |
    • 日影補完計画 |
    • TOP ▲

    傾物語 4話「まよいキョンシー 其ノ肆」

    oh&#8230;物語シリーズを見ていたを思ったらシュタインズゲートだったぜ・・・。 大人になった八九寺真宵さん。 たくましくなって、キレイになって・・・。 (´;ω;`) そのアダルト八九寺さんから手紙を受け取る阿良々木くん。 差し出し人はなんと忍野メメ。 彼は現在のこの状況を全て理解し、しかも別の世界線から2人が来て歴史を変えたこともわかっていた。 どこまで見通せているのだ忍野メメ!!∑...
    • [2013/09/23 00:31]
    • URL |
    • NEO煩悩-アニメ本店- |
    • TOP ▲

    『<物語>シリーズ セカンドシーズン』#10「傾物語まよいキョンシー 其ノ肆」

    「目の前の女の子は救った方がいい」 目の前の女の子のために世界を傾けてみるか。世界も救って、女の子も救う。 この滅んだ世界に生存者がいるのか… 確認のため、忍と一緒に公園で花火を打ち上げた暦。 だが、そこに集まってきたのはたくさんの吸血鬼もどきのゾンビの群れ! あまりの数に手の打ちようがなかったが、そこにライスシャワーが降り注ぐ。
    • [2013/09/22 21:38]
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