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    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第12話の評判 、及び感想と考察  

    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第12話 「起動する異端者」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    エルエルフは、カインをも手玉に取るだろうと思ってたら、あっさり逆に出し抜かれたり格闘戦でも子供扱い・・・・・・今までの予言とか1人旅団の戦闘力とか、どこ言ったんだ?・・・・・なんて思わされた、『革命機ヴァルヴレイヴ』の第12話です。
    なんと、この終わり方で1期終了だそうな。<分割2クールらしいよ。
    アバンでは、また未来の描写。
    どうやらこの戦いの後、人類は太陽系を飛び出して広く銀河に版図を広げ、第三銀河帝国を建国するらしい。
    第三(銀河)帝国というからには、人類の主流はドルシアになるんだろうな。
    その中で、サキ?たちヴァルヴレイヴのパイロットとなった人間たちからは、ファウンダー(始祖)と呼ばれる新人類が出現(進化?)し、200年以上に渡って第三銀河帝国に反抗を続けている・・・・・そんなところか?
    お話はカインの突入と、ドリルと化学兵器を併用したことで、モジュール77内部の防衛体制は崩壊。
    生徒に壊滅的な人的被害が発生。
    自分を救うために、ショーコが危機に陥ることで、アキラが引きこもりから脱出、VI号機のパイロットとなり危機に陥ったハルトとエルエルフを救うことに。
    そして、ヴァルヴレイヴI号機からの直接攻撃を生身で回避し、カインが自らの正体を明かす。
    自らをマギウスと名乗ったカインは、I号機に対抗するため、開発途中で動かないはずのII号機に乗りこみ、それを起動させる。
    そのために使った、結晶に閉じ込められた少年。
    I号機のOS少女は、彼を兄と呼ぶが・・・・・・彼ら兄妹の正体は?!

    そんなトコロで、第一部完!・・・・・となってしまったよ?!( ̄д ̄)エー
    これで、3ヶ月待てと?(-"-;)
    覚えてられるかなぁ・・・・・(;^_^A

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    ツッコミたいところはそれこそ数えられないくらいあって、並の作品なら完全に破綻している所なのですが、とにかくあさっての方向に風呂敷が広がり続けるので気になってしまう。なんでしょうねこの曲芸的なバランスは。「風呂敷とは広げることに意味がある」「なぜ風呂敷を広げるか?そこに風呂敷があるからさ」みたいな言葉を思い浮かべながら毎週複雑な気分で感想を書いていました。
    (Wisp-Blog友達なめるなぁっ!/革命機ヴァルヴレイヴ12話感想)

    そうなんだよね。
    ツッコミどころは多いけど、それによるマイナス面よりも、この後どうなるの?!・・・・っていう興味のほうが勝ってしまい、見続けている感じ。
    今回の終わり方も、まるでアメリカの人気ドラマシリーズが、次のシーズンに繋げるためにエピソード(ひとつのお話)の途中でぶった切ってそのままストーリーを宙吊りのままにしておく「クリフハンガー方式」だもんな。(-_-;)
    次は3ヶ月後・・・・か。
    2クール目の第一話は、忘れている話をうまく思い出せるような構成にしてして欲しいものです。<まぁ、ネット配信で、直前に一挙放送とかやってくれそうだけどなw


    冒頭のはどういうこった? あの子供は誰? というか、誰の子? 女の人はサキだと思うけど、サキの子供とかでなくサキ本人でええんかな? 服についてた呪いの印が気になるね。 何で服にそんな印を入れてるんだろ。
    (ぐ~たらにっき 革命機ヴァルヴレイヴ #12)

    多分、サキ本人なんでしょうね。
    子供は、なんとなくハルトににているようなきがしましたけど・・・・・・どうかな?<まぁ、サキ本人の子とも限らないし。
    呪い(マギウス)の印は、服に入れているんじゃなくて、シースルーの服の下の太ももに直接刻印された印が透けているんじゃないかと思うんですが・・・・・どうでしょう?


    虚実入り混じる世界で孤独を感じていたが故に ハルトの馬鹿とも言えるまっすぐっぷりに サキは惹かれるものがあるのかも知れませんね 200年後の世界で守り続けられる約束 そこに繋がる想いの発端は ここにあった―のかもしれませんね 後編ではそのあたりも含め ショーコ、サキ、ハルトのトライアングラーも 綺麗に回収して欲しいところですが どうなる事やら
    (腐った蜜柑は二次元に沈む 新世界への礎となりし過日【アニメ 革命機ヴァルヴレイヴ #12】)

    半ば呆れていた様な感じのサキですが、ハルトの馬鹿正直なまっすぐさに、多分本心ではさらに好意を持ったでしょうね。
    強がっていましたけど、そこはプライドがあるんでしょう。<同情なんて欲しくないっていう。


    ヴァルヴレイヴは温めれば止まります! ってもうロボットアニメとしてダメだろ。
    (真実悪路 革命機ヴァルヴレイヴ 12話「起動する異端者」の感想)

    ですよね~~~w
    普通ビーム兵器はその膨大な熱量で破壊するという側面があるから、あんな風に熱く焼けた盾を押し付けなくても遠赤外線領域のレーザーでも照射しておけばよいとおもうんだが・・・・・・なんでビームの熱は防げて、直接熱した盾からの熱伝導は防げないんだろう?<対ビーム兵器の対策は万全ってことなのかな?


    カインさん超強い超展開以外にも、宇宙空間の脇役達の戦いが アイロン兵器によって絵的に微妙なのがちょっとw シールとかアイロンとか、敵の秘密兵器ってなんか家庭的だよな 主婦の知恵みたいな・・・主人公はハラキリが必殺技だしw
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第12話「起動する異端者」の感想・動画:サスガノキロク:So-netブログ)

    アイロン作戦は、笑ったなぁ。
    ホント、面白い作戦だ。<お笑い的にw
    ハラキリブレードも、動力炉むき出しにして突き刺してるけど、その瞬間を狙って動力炉を撃ちぬくとか出来ないんだろうか?


    壱号機を見はってもらっていたのにヾ(*`Д´*)ノ" 壱号機を見張ってもらっていたってアホ? 登録制で乗れない人が乗ったら死ぬ機体を 見張らせた理由がわかりませんヾ(´゚Д゚`;)ゝ
    (犬哭啾啾 革命機ヴァルヴレイヴ 第12話 「起動する異端者」 感想)

    間抜けすぎるよね。
    これは、ハルトの変に真面目な部分が逆効果になったのかな?<他の人(味方)が乗らないように監視するよう言っていたとか・・・・。
    逆に、無防備にしておいたほうが、敵は油断するか警戒してくれそうなものだよ。<曳航されそうな時だけ妨害できるような体制にしておくべきだったよね。
    登録制で、他の人間が乗ったら死んじゃうんだから、なおさら放って置いても良かったと思う。


    ショーコが公務とか総理としての責任放り出してアキラに走り出したのは、ショーコの「正解を導く能力(ほぼオカルト)」かと。主役特権の主役能力。
    (「革命機ヴァルヴレイヴ」最終回 - 懐柔する怪獣)

    確かに、ハルトよりショーコのほうが主役っぽい。<ハルトは、不死身性があるだけなかんじだし。
    ここは、アキラが死んじゃっても構わないと言ってしまったコトが、逆に功を奏した形でしょう。
    父の死でショックを受けて動けなくなっていたくらいのショーコですが、アキラの言葉で、もう誰も死んでほしくないと再起動!<このへんも、ハルトと似ているよね。


    6号機は電子戦特化型。 ドリルをハッキングしましたよ! 相手を殴っただけでハッキングって強すぎです!
    (ひえんきゃく 革命機ヴァルヴレイヴ 第12話 「起動する異端者」 感想)


    なんとも中途半端な締め方だったが、Ⅵ号機が動き出すシーンが見られたのは良かった。 敵ロボットをハッキングして行動不能にさせるⅥ号機は今までのヴァルヴレイヴの中でもかなり強いと思う。
    (学園都市の住人の戯言 : 『革命機ヴァルヴレイヴ』第12話)

    ハッキングなんて、普通は遠隔でするものなのに、そこを直接殴りつけてウイルス叩き込むってのが面白い!
    ただ、近接戦闘じゃないとハッキングできないのは、厳しいよ。
    当然、飛び道具ぶつけてハッキングできるような装備もあるだよな。
    それとも、警戒管制機的な電子戦機ではなく、攻撃機や戦闘機に随伴し電子妨害を行うような電子戦タイプの機体にカテゴライズされるんだろうか?<ま、ロボット兵器だから、接近戦を行うことが基本になってはいそうですよね。


    カイン(CAIN)「不死身、やはり第三世代か。」 ということは第二世代も存在する。
    (あきひろのコミックニュース 革命機ヴァルヴレイヴ 第12話 『調教師カインと連坊小路アキラが外へ!!』感想)

    前にも書いたように、ブルー兄妹が第2世代となるんじゃないでしょうか?<妹の方は、第3世代と呼ばれたハルトの「親」とも言えるわけだし。


    ついにヴァルヴレイヴが全て揃いましたね! 6号機のパイロットも、乗る理由も、機体の性能も、ほとんど予想通りでしたがw でも、変な理由を付けて必死に外に出ることを拒否するアキラちゃんがキモ可愛かったぜ♪ 「ミジンコお兄ちゃんは、ゾウリムシに囲まれて暮らせばいいじゃない」は、吹きましたwww それにしても、ショーコちゃんは単独行動をすると、いつも危ない目に遭うな^^;
    (革命機ヴァルヴレイヴ #12「起動する異端者」 - アニメを見て感想を書くよ! - Yahoo!ブログ)

    アキラちゃん、思ったよりも重症だった。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    パニックって、スーパーに行く約束をキーに「スーパー」ってダンボールハウスを飛び出したのも、不謹慎ながら笑ってしまった。
    基本、優しい娘ではあるみたいね。
    ただ、「人間やめますか?」の認証に対し「どうせ・・・・」ってのが・・・・・(-"-;)
    ショーコ救えたからそれで満足して、VI号機に引きこもりそうな気がする。<アキラにとっては都合の良い、情報処理やハッキングに長けた機体だからね。
    今後、アキラがどう戦闘へのモチベーションを高めて行くかも、気になるトコロです。


    バッフェであれば、複数の機体がマスゲームをするみたいにして統制の取れた攻撃と防御を行なったり等、例えばヴァルヴレイヴ4号機であれば、接近させないようにして戦うといった戦法に一度はやられながらも、他脚であることを活かした高速かつ変則的な運動を行うことでそれを打ち破ったり等と、それぞれのメカを印象付けてくれるようなアクションやバトルが描かれたという点でも、楽しむことができた。
    (6月28日に試聴したアニメの感想 - ガキク(ケ))

    メカの扱い方が、なんか特殊な戦術ばかりで面白く感じたのは確か。<バッフェの使われ方が、特に好き。(^-^)
    その分、リアルからは離れたけどねw<カテゴリー的にはヴァルヴレイヴって、完全に「スーパーロボット」だよな。
    個人的には、ドルシアの大型機動兵器(アードライたちの専用機)を、もうちょっと細かく見たかった。<なんか、あんま目立たなかった気がする。(^^;


    マギウスとは世界の裏側にある者・・・ 世界を暴くとマギウスが出てくるって事でしょうかw
    (続・真面目に働くアニオタ日記 : 革命機ヴァルヴレイヴ 第12話「起動する異端者」)

    2クール目は、そっちがお話のメインになってきそうですね。


    エルエルフの疑問に答えるように、自らを「マギウス」と名乗るカイン。 ようやくここで「マギウス」という単語が出てきましたね~。 HPとかに説明はあるのに、なかなか出てこないからどうするんだよw とか思ってました(ぁ カインはハルトたちとは世代が違うマギウス、ってことでいいんですよね。 なんか見るからに怪しい集団だったな; あれ?ドルシアとアルスはひそかに繋がってるってこと?(汗) 世代の違うマギウスには何か事情がありそうだけれど、 案外、OSにされてるのも同じくマギウスだったりするのかしら?
    (ジャスタウェイの日記☆ 『革命機ヴァルヴレイヴ』#12「起動する異端者」)


    ヴァルヴレイヴ6号機のハッキング能力は、通常の機器に対しては、かなり有効ですな。でも、「ピノ」や「ブルー」を搭載した機体に対しては、どうだろう?。  「ブルー」は人間嫌いのようですが、彼の発言から察するに、やはり、カイン大佐は人間ではない?。
    (Specium Blog 革命機ヴァルヴレイヴ 第12話 6/29 あらすじと感想 #valvrave)


    カインの正体は世界の裏に在る者、マギウス。 おそらくはハルトたち「神憑き」もマギウスの一種で、 どうやらARUSやドルシアのお偉いさん方もみんなマギウスらしい。 つまりはこの世界はマギウスによって支配されたものであったと。 ようやくこの作品のキャッチコピー「世界を曝く」が体現されましたね。
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第12話 起動する異端者 | 窓から見える水平線)

    カインにより、人類の中に「マギウス」と呼ばれる知的生命体が存在し、ヴァルヴレイヴのパイロットになることで、ハルトはその第3世代になったことが判明。<その他のパイロットは、「カミツキ」の発作が発生しないから、第3世代なのかどうか、まだ不明。
    となると、カインは生身でルーンの光をまとうことが出来たので、第1世代か第2世代と考えられる。
    おそらく、ヴァルヴレイヴ1号機の中に存在する、OSだかAIだかの少女とカインが結晶の中に封じていて、2号機に解き放ったブルーという少年も、マギウスなんだろう。
    ただ、ヴァルヴレイヴにインストール?されないと力を発揮できないようだから、たぶんカインよりは下位のそんざいではないだろうか?
    ってことは、カインが第1世代、OSだかAIだかの兄妹が第2世代と考えたほうが納得がいく。
    マギウスは種族の名であり、(秘密結社・フリーメーソンのような)人類を裏で操っている組織の名前でもあるんじゃないだろうか?
    ドルシアもアルスもジオールも、上層部はマギウスの眷属が入り込んでいて、進化の袋小路に入り込み、種の存続すら怪しくなった種族としてのマギウスを、人工的に進化させる(もしくは、ヒトのような形態ではない存在となり存続を図るような)研究が進められていたと推測。
    その中で、人工的なマギウス(ブルー達の兄妹のような第2世代)を作り出す研究が行われていたが、その過程で、人類をマギウス化させる技術が発見されたって感じじゃないかな?
    で、そのために組織としてのマギウスのなかでその研究に携わっていた者(所属としては普通の人類である研究者=ハルトの父親?)にブルーの妹が捕らえられ(奪われ?)人類をマギウス化させるシステム、革命機ヴァルヴレイヴに組み込まれた。
    そのため、ブルーは人類を憎んでいる・・・・・・そんな設定を予測してみました。
    どうでしょうか?<ま、妄想みたいなものですけどね。``r(^^;)ぽりぽり

    VI号機のハッキングは・・・・・ブルー兄妹には効かないんでしょうね。
    つーか、ヴァルヴレイヴは同型機だから、対策して有りそうな気がします。
    パイロットが承認すれば、VI号機からの遠隔操作はデキるような気がしますけど。<杖を叩きこまなくてもw


    カインは大事に持ってた緑の物体を使っていました。 OSの名が「プルー(代永翼)」 これは一号機のOS「ピノ(茅野愛衣)」の兄のようで。 第2クールではプルーとピノでアダムとイヴみたいになるんですかね~ またカインとくれば当然浮かぶのはアベルの名。 アベルに相当する人物も今後出てくるのでしょうか。もしくはすでに出ているキャラの誰かがあてがわれるのか。
    (ひそか日記 革命機ヴァルヴレイヴ 第12話感想 & 第1クール印象)

    カインの名前から、アベルを連想することはなかったです。
    なるほど。
    そう考えると、カインが組織としての「マギウス」のトップなのかもしれませんね。
    旧約聖書の創世記において、神はカインを殺すものに7倍の復讐があると伝え、その印を与えたと言います。
    つまり、誰にも殺されることのない(不死)の刻印を受けた・・・・とも考えられます。
    カインに当てはまるような気がしますよね。
    まさに、神による「呪い」であり「神」が「憑いている」というのも、あながち間違いではないかもしれませんよ。


    どうしてこうなった!?    いや、カインは色々知ってたみたいだし  情報において上をとってるカイン相手に  エルエルフがいつかは遅れを取るのは  わかっていましたが、こういう展開かw  もう、こうなったらどうなることか^^;  伏線もいっぱいばら撒いてるけど  脚本家さんのことだから  予告詐欺の可能性も高いしなあ。
    (荒野の出来事 革命機ヴァルヴレイヴ 第12話 感想)


    特報、映画風でカッコよかったですが、今までのサンライズ作品の続編的に特報がクライマックスな気がしてなりません…。今まで何度特報で興奮!→2期目、肩透かし…という目にあってきたことか。でもエルエルフの「次のパイロットを選ぶ」というセリフもどういう状況で言うセリフなのかとても気になります!あとこれまでとは違った制服を着ているヴァルヴレイヴ搭乗者達も。話の舞台も変わってくるんでしょうか。
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第12話「起動する異端者」あらすじ感想 - コツコツ一直線)

    2期の特報を警戒する人が多すぎて笑った。
    人は経験で賢くなるw
    最近は、予告編ってのは正しい意味での「さわり(一番面白いトコロ)」を見せるようになっていますからねぇ・・・・・。(-_-;)
    それは仕方ないように思います。
    ただ、風呂敷を広げまくって関心を引いたからには、そのツケは払って貰わないと。
    全て畳めとは言いませんが、せめて後を引かないように上手く畳んで欲しいものです。<ハッピーエンドにしろということではなく、大多数の人が観てよかったというような終わり方にして欲しいということッス。


    SF考証として名前が掲載されている三輪清宗さん。 この人はTRPGや魔術に詳しい方で世界設定などもこなしているようです。
    (革命機ヴァルヴレイヴ TBS(6/28)#12終: ぬる~くまったりと)

    なるほど。
    そういう人が関わっているんですか。
    これはSFの見た目でありながら、その根本には、ファンタジーとかお伽話の骨子が存在する物語なのかもしれませんね。

    なにはともあれ、2期を楽しみに待ちたいと思います。




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