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    09 | 2017/10 | 11

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    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第11話の評判 、及び感想と考察  

    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第11話 「軍事法廷第54号」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    「軍事法廷」って・・・・・「東京裁判」とか「ニュルンベルグ裁判的」な意味合いなんでしょうね。
    勝ったほうが一方的に敗者を裁く、全く公平性を欠いた裁判的な。<当然、弁護人などいない。
    中立を宣言していたジオールを一方的に攻撃したドルシアの傲慢さを表しているのか、それとも勝者が敗者を裁いた過去の軍事法廷に対しての皮肉なのか・・・・・そんなのを54回も行なっているドルシアの歪んだ軍事政治体制が、一体どういう経緯で形成されたのか・・・・エルエルフの言葉もあって、ちょっと考えさせられた、『革命機ヴァルヴレイヴ』の第11話でした。
    まぁ、歪んでいるのはドルシアだけじゃないけどね。
    一体どういう過去があれば、こんな世界情勢がになっちゃうんでしょうか?
    この世界の過去に、興味が出てくるわw

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    一発逆転ショーコボムの不発に 預言者エルエルフさんの手落ち 窮地を切り抜けてきた力が破られ ドルシアに追い込まれたモジュール77と フラストレーションの溜まる展開 このまま鬱々で前期締めとなるのか― 分割2期だとその可能性が高そうでしょうか 間があくなら多少なりとも スカッとした状態で締めてもらいたいところですが 果たして…
    (腐った蜜柑は二次元に沈む どうして大切にしたいコト程上手くいかないんだろうね?【アニメ 革命機ヴァルヴレイヴ #11】)

    スカッとした状態で閉めてもらえるのがりそうですけどね。
    やっぱり、謎を引っ張ったり、・・・・・・「え?ここで終わらすの?!Σ(゚Д゚;エーッ!」的な引きが待っていそうな気がしますよ。(;^ω^)


    ヴァルヴレイヴは研究を進めて少しずつわかってる部分も増えてきたのかな 冷却装置があれば長時間の戦闘も可能だしオーバーヒートでエラーも少なくなりますかね
    (Spare Time 革命機ヴァルヴレイヴ 第11話「軍事法廷第54号」)

    格納庫と発進ゲートと帰還する際の回廊・・・・・・すべては、このモジュール77がヴァルヴレイヴの母艦となるように造られているような気がしますよ。
    軍属の研究者とは言え、閑職に回された人間一人と学生が短期間で設備を改修できるとか思えんし。
    その辺・・・・・・ジオールの謎が明かされることも期待したいものです。
    あと、機体を固定するのにあらゆる方向から針(杭?)的なもので支えるのも、なにか意味深なんですよね。<気になります。


    その頃、ライゾウはⅢ号機(ノブライトニング)で飛行訓練しているとジオールの新内閣が発足した。 文部科学大臣霊屋ユウスケ、国土交通大臣番匠ジュート、財務大臣犬塚キューマ、外務大臣二宮タカヒ、官房長官連坊小路サトミ、厚生労働大臣七海リオン、法務大臣北川イオリ、総務大臣野火マリエ。 ハルトとサキも大臣ポストか。 あとは防衛大臣とかヴァルヴレイヴ特務大臣あたりか。
    (学園都市の住人の戯言 : 『革命機ヴァルヴレイヴ』第11話)

    ハルトの役職は、そんなところなんでしょうね。<もちろん、エルエルフがハルトをサポートする軍事顧問・・・・・いや、軍事だけに限定されない働きぶりかもしれないです。(^-^;


    ドルシアも国民の安全を考えた結果、強大な力を持つにいたったようだけれど、 どこかねじれていったような気もするけどな~。 わざわざエルエルフがこれを口にしたという点が何だか気になるな。 その国民の中に、支配下に置かれた国の国民は入ってないとか? 国民がないがしろにされてるとか、ありえそう~。
    (ジャスタウェイの日記☆ 『革命機ヴァルヴレイヴ』#11「軍事法廷第54号」)

    そうですね。
    あんな、軍事法廷なんぞを繰り返している国ですからね。
    支配する者と支配されるモノの(差別とも言えないような)区別がありそう。
    普通に貴族以外にも、一等国民とか二等国民とかの制度がありそう。<併合した側とされた側で階級差が。


    ハラキリブレイドでジオール軍が次々と撃沈。 まだ一直線に並んだままって、親切なことで。 1号機にはハラキリブレイドがあるって分かっているでしょうに。 ハラキリブレイドで74%が消滅って強すぎです!
    (ひえんきゃく 革命機ヴァルヴレイヴ 第11話 「軍事法廷第54号」 感想)


    月との間に立ちふさがるドルシアの大艦隊。 突破するために、エルエルフの作戦が発動する。 後退して、ドルシアを追撃させて、艦列を縦一列にしてしまう策。 ここでハラキリブレイドを使えば一網打尽に出来る。 カインはハラキリブレイドの威力も友軍には言わなかったようですねー
    (空 と 夏 の 間 ... 革命機ヴァルヴレイヴ 第11話「軍事法廷第54号」)

    あのハゲな司令官、ヴァルヴレイヴの具体的な性能・・・・・特にハラキリブレードについては、ちゃんとした報告を受けてなかったような気がしますよね。
    電磁ブーメラン?も使ってなかったし。<これも、伝えられてなかったんでしょうね。
    I号機が艦隊をハラキリブレードで一掃して、動けなくなったトコロを見越したようなカインの突入・・・・・・あまりにもタイミングが良すぎますよ。


    ショーコちゃんが咲森学園の生徒であったということは、指南リュージ氏は、自分の娘をヴァルヴレイヴの被験者にすることも考慮していたと思います。ある意味、モジュール77は、旧ジオールにとって「希望を継ぐもの」として作られたのかもしれませんね。
    (Specium Blog 革命機ヴァルヴレイヴ 第11話 6/22 あらすじと感想 #valvrave)

    総理大臣が、自分の娘を被験体にするくらいですからね。
    何らかのメリットが(生徒側にも)ないと、権力者が娘を安易に危険な場所へ送り込むとは思えない。
    その辺、指南リュージ氏の最期の言葉だけじゃ、ちょっと判断しづらいですが・・・・・ヴァルヴレイヴが旧ジオール首脳部、それだけ魅力のある存在だったという理由になるのかもしれません。


    エルエルフはショーコの父親である首相が人質になるのを予見していて、 どうしたかったんだ? ショーコが身内の亡命という取引に応じたとも思えないけれども、 その場合に頭をふっ飛ばしてどう収拾をつけるつもりだったのかというか、 いい加減予言が万能すぎると思ったらそれを教えた人物にあっさり裏をかかれた形?
    (真実悪路 革命機ヴァルヴレイヴ 11話「軍事法廷第54号」の感想)

    ショーコは、多分エルエルフにとってハルトの存在と同じくらいイレギュラーなんじゃないでしょうか?
    だから、予想外の行動を起こしそうになったら力づくで止めよう考えていたんでしょう。
    彼がひとり、ショーコに付いていったのも、そのへんの理由なんだと思う。
    エルエルフがカインに裏をかかれたのか?・・・・・・それはちょと鼻紋に思っています。<理由は下の方で。


    父親の死とみんなが勝利を喜ぶシーンのかぶせ方。ショーコが選択を選ぶ時間の無さ。 状況が変化するスピードのめまぐるしさは過酷であり、戦いの無常さを突きつける。 革命機ヴァルヴレイヴの世界の苛烈さを思い知る展開でもあり、 「大人」を強調する会話劇は大河内一楼さんらしい脚本だった。 参考:「革命機ヴァルヴレイヴ」の大人と少年の描き方~大河内一楼・そしてキングゲイナー
    (失われた何か 革命機ヴァルヴレイヴ11話とOVERMANキングゲイナー11話が完全に一致―親子のモニター越しの会話劇について)

    あのシーンは、色んな意味で温度差を感じましたね。
    ハルト達のようにヴァルヴレイヴに関わっることで、世界の苛烈さに気づいたものと、それ以外の月へ到着したら自由になると考えているその他の生徒。
    そしてその他大勢よりも一歩先に、自分のいる世界がいろんなモノに守られていたけど、それはあまりにも危うい、爆弾倉の前で火遊びするような危険と背中合わせの場所に過ぎなかったと思い知らされたショーコ。
    そのコントラストが、なんとも言えない気持ちにさせてくれましたよ。(-.-;)
    ちなみに、シリーズ構成の大河内さんとキングゲイナーの繋がりについては、興味深い考察でした。
    気になる方は、「失われた何か」さんのサイトへどうぞ!


    デリウスはドルシア版フィガロみたいなものですね。一種の子供の楽園である咲森学園に対する「大人」と「悪意」を向ける存在。勝てば官軍でやり方が拙劣なのもそっくり。前総理大臣である指南リュージについてはどうなったのかショーコが知らなかった=公式的にはおそらく行方不明なので軍事法廷云々自体でっち上げ、みたいな推測もできますが、あまり深く考えない方がいいんだろうな。要するにショーコのまっすぐな心に対する障害として機能することが役割であり、フィガロの時と違ってショーコがそれを突破できなかったということが重要なのでしょう。彼女は父親を救うことも見捨てることもできなかった。本当に、何もできなかったのです。「今度は私の番」という時に「ハルトの隣に並べる私」でいられなかった。そして、ハルトは……
    (Wisp-Blog何も見えてはいないさ/革命機ヴァルヴレイヴ11話感想)

    今までは、他人とは少し違う思考とポジティブさ、思いきりの良い行動力と決断力で結果的に良い方向へ転がっていただけなショーコですよ。
    でも、ヴァルヴレイヴのパイロットになったことで、人生が大きく変わってしまったハルトと、そんなに変わらない場所に立っていたんですよね。
    まさに、薄氷一枚で天国と地獄状態。
    しかも、それぞれがお互い相手に起こったことに気付いていない悲劇。<なんだかんだで、この二人は似ているんだな・・・・・そう思えてきます。


    これでひとまず乗り切ったかと思いきゃ、カインがその後に控えていて…。カインの部隊はヴァルヴレイヴ格納庫を襲撃、学園側はパニック状態に。整備にあたっていた生徒、結構死んだのでは…。貴生川もユウスケを庇い負傷。なんか死人が出そうな雰囲気で次回が怖いです。  エルエルフがサトミに渡した書類にはこの予測のことは記載なし。エルエルフに戦術を教えたカインだから攻めこむことができたようです。カインの襲撃に関してまったく予測がなかったというのが、ちょっと引っかかりました。少しは予測あってもよかったような。
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第11話「軍事法廷第54号」あらすじ感想 - コツコツ一直線)

    犠牲は、学生側には相当出そうな予感。
    次回は、相当殺されて、もう後に引けないくらい追い詰められるんじゃないかと推測。

    カインは、完全に裏をかいたつもりのようでしたけど・・・・・今までの経緯を考えると、怪しいような気がします。
    確かにカインがエルエルフを教育したのかもしれませんが、逆を言えば、教えられた方も教える側のことをすべてきゅうしゅうしていたとするなら、相手の手の内は判っているでしょうからね。
    敵艦隊の攻撃に、カイン麾下の連中がいなかったことをエルエルフが気づいてなかったとは思えませんよ。
    だから、なにか仕掛けてくる可能性は考えていたはず。
    ・・・・・・となると、あえてカイン達の侵入を許した可能性はあります。
    ヴァルヴレイヴの秘密を、さほど貴生川先生からは得られませんでしたから。
    ハルトと同じくらい、彼の切り札とも言えるヴァルヴレイヴの情報を入手するためなら、犠牲を払ってもなにか知っているらしいカインを招き入れて情報を引き出すくらいのことはしそう。
    多分、貴生川すら知らないヴァルヴレイヴの情報をカインが知っていた・・・・・あるいは、アードライを侵入させてまで、ヴァルヴレイヴの施設を調べさせたコト、ヴァルヴレイヴ入手のためなら手段を選ばないカインの執着心。
    このへんから、カインがヴァルヴレイヴの秘密をなにか隠していることも推測していそう


    なんだってー!!! なんとできちゃった結婚ならぬやっちゃった結婚! どうやら逆にショーコが愛人となりそうです。 しかし月に着いたらショーコからの告白が待ってます。 はたして愛情よりも罪悪感が強いこのプロポーズを受けるのでしょうか? 受けたら泥沼です。
    (あきひろのコミックニュース 革命機ヴァルヴレイヴ 第11話『時縞ハルトのプロポーズ!!』感想)

    これは、さすがに予想できてた人はいないんじゃないか?w
    それくらい、飛躍した行動だと思うのだが・・・・・。(-_-;)


    大事な話ってプロポーズだったのかw 責任を取らないと・・・ってヤツかw ハルトは律儀だなぁw
    (続・真面目に働くアニオタ日記 : 革命機ヴァルヴレイヴ 第11話「軍事法廷第54号」)

    責任とるって言っても・・・・・それは、合意の上だった場合ですからね。
    視聴者からは、サキの気持ちが何となく透けて見えるからそう思えるかもしれないけど、ハルトにとってサキは元アイドルで高嶺の花。
    ただ、同じヴァルヴレイヴのパイロットとして呪われた存在になった同級生にすぎなかったはずですよ。
    仲間とは言え・・・・・・ねぇ?(;^_^A


    今回の話って前回からどれくらい経っているのか分かりませんが、ハルトがその結論に行き着くまでの描写が薄過ぎて、悪い意味で驚きの展開になってしまっていますよね^^; いくらサキちゃんを一人ぼっちにさせないためとはいえ、襲った相手に結婚してくださいって… しかも、ハルトはサキちゃんが途中から受け入れたということも知らず、謝りもしないで、いきなりこれでしょ? レイープされた相手と結婚って、どこのイスラム社会だよ^^; まあ、ハルトとしては、サキちゃんを一人にさせないということと、責任を取るという気持ちからなのでけど…
    (革命機ヴァルヴレイヴ #11「軍事法廷第54号」 - アニメを見て感想を書くよ! - Yahoo!ブログ)

    ホント、へたすりゃ下手すりゃ、レ○プ犯が被害者にプロポーズした構図ですからね。
    責任のとり方が違うよ!
    まずは誤って、相手の気持を・・・・・・どうすれば許してもらえるのか、確かめないとダメだと思う。


    ハルトはショーコをなんだと思ってるの? 何しても許されると思ってんのか? それなら、もうサキと勝手にイチャついとけ、こんちくしょう。 どんだけ裏切り、知らないことを知らないままにするのやらね。 父のことを一人で抱えてると知ったばかりなのに。 本当にどうしようもないな。
    (ぐ~たらにっき 革命機ヴァルヴレイヴ #11)

    サキに対してもこんな有様なんだから・・・・・ねぇ?
    自分の言動がショーコにどんな影響をあたえるかなんて、理解しているとは思えない。
    ショーコの気持ちは知っているはずなんだから、まずは先に誤って、ショーコにも真実を話す。
    それからでしょう。


    唐突な結婚話には驚いたが、そういえば元々こういう奴だった。ヴヴヴ初搭乗の時もそうだし、前回のショーコ父親探しの時もそうなのだが、基本"感情に任せて計算をしない猪突猛進タイプ"なんだ、ハルトは。 でもこれは『判断が早い』という生存に有利な特質かもしらぬ。ハルトのもう1つの特徴が『(彼なりの)哲学を持っている』で、要するに主人公特有の甘さでもあるのだが、この2つだけで1つの作品をキャラとしてやり通せると推察。 前にポジ側の主人公としてハルトとショーコの2人を挙げたが、意外性とか異端の発想とかはショーコが請け負っている役割で、そういう意味では『平凡な主人公』に甘んじる可能性が高いのではないだろうかハルトは。
    (「革命機ヴァルヴレイヴ」11話 - 懐柔する怪獣)

    これはなかなか考えさせられる見方ですね。
    平凡と非凡で区別するなら、ハルトは平凡でショーコは非凡となるんでしょう。<もちろん、エルエルフは非凡。
    そして、エルエルフをネガ側の主人公と考えれば、ハルトはポジ側。
    でも、ハルトとショーコで言えば、前者が「ネガ側」で後者が「ポジ側」となる。
    そう考えれば、ポジ側がショーコ、真ん中の中庸(平凡)がハルト、ネガ側がエルエルフという対象系でしょうか?
    個人的には、ハルトもショーコも猛進タイプなんのは間違いないじゃないかとおもっていますよ。
    ただ、ハルトの場合は追い詰められたら後先考えずに猛進(暴走?)するタイプ。<それが割りと、裏目に出るタイプ。
    ショーコの方は、追い詰められても考えて考えて、最善と思う方法を考えぬいて、その結果に向かって猛進するタイプ。<それがなぜか、上手くいくタイプ。
    今回の件で、このバランスが崩れたけど・・・・さてどうなるんでしょうね?


    最後の結婚は、結局主人公はOS娘の操り人形って示唆してるのか 自我がない主人公だと思ってたがいくらなんでもひどいなw
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第11話「軍事法廷54号」の感想・動画:サスガノキロク:So-netブログ)

    この発想はなかった。
    理性が飛んだ時だけでなく、まともな時も少しずつOS娘の影響を受けているとしたら・・・・・・それはそれで怖いな。


    やはり4機揃っての戦闘は良いね 役割分担がハッキリしてるし色もバラバラと分かりやすい こうなってくると敵にも魅力的な機体が欲しい 出来れば人型でщ(゜∀゜щ)
    (犬哭啾啾 革命機ヴァルヴレイヴ 第11話 「軍事法廷第54号」 感想)

    カインが自分で乗り込んできたのは、当然「花嫁」を手に入れるつもりだからですよね。
    それがヴァルヴレイヴだとしたら・・・・IV号機は、カインの手の落ちるのか?
    それとも、I号機のOSだかAIっぽいあの娘を狙っているのか??
    ・・・・・・もしくは、欠番のII号機・・・・・さらに言えば、すべてのオリジナルとなる存在があの造りかけみたいな機体に潜んでいる可能性すら考えられますよ。
    やっぱり、ヴァルヴレイヴの敵は、ヴァルヴレイヴになるのか?!<もしくは、同じ系統の技術で造られた機体。
    どっちにしても、後期では人型ロボ同士戦いが見れるんじゃないでしょうか?


    事態はそんな悠長なことを言っている場合ではなく、 ドルシア軍人との白兵戦によって学生が多数犠牲となりそうな予感。 マトモに戦えそうなのがエルエルフとハルトのみだろうことから、 ハルトがどこまで身体を張ってショーコを守れるのかに期待ですね。 それと次回はいよいよ残されたⅥ号機の目覚めっぽい。 今回の描写からパイロットはやはりアキラですかね。
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第11話 軍事法廷第54号 | 窓から見える水平線)

    機体の特性を見ると、VI号機はアキラに合っていそうですけどね。
    だけど、この展開からアキラがパイロットになる展開って・・・・・・逃げた先にVI号機があって、その中に閉じこもる展開しか考えられない。
    でも、あの引きこもりがダンボールハウスから出てくるか??・・・・・・彼女を動かすには、やはりショーコの存在が必要そうなきがします。
    丁度、絶賛坂を転がり落ちている最中のショーコですよ。
    アキラが、自分がやらないと!・・・・って思えるチャンスは・・・・・微かにだが残っているかな?(;^_^A


    さて、月に着いたら助かる(∩´∀`)∩ワーイと、なかなかお気楽な空気が漂っていたので、もっと右往左往するキャラが出てくるかと思いましたが、ツラいイベントはショーコ限定だった辺り、徹底されてますなぁw 次週で大虐殺が起こる可能性は否定しきれませんが、意外と姐さん達がカインに反目してくれたりする展開もあったりとか? 抜け目の無いイメージのカインですが、ヴヴヴかOS子ちゃんを間近で見ることで、重要な真実をポロリしたりしてくれないかちょっと期待したい部分も。
    (革命機ヴァルヴレイヴ第11話『軍事法廷第54号』の感想レビュー - gurimoeの内輪ネタ日記(準備中))

    学生さんは相当死んじゃうだろうね。
    しかも、月は中立地帯と言っていたから、モジュール77を本心から歓迎してくれるかどうか?(-"-;)
    正直、相当怪しいと思います。
    下手すりゃ、厄介者扱いで追い払われるか、良くてもシカト(あの何とかいう議員の乗っていた軍艦が落とされてから、アルスの反応が薄いのが気になるんだよねぇ・・・・)とか・・・・・・・イデオンのソロシップとか、バイファムのなんとか号状態になるんじゃないかと心配で仕方ないっす。(-.-;)
    クリムヒルト姐さんとハーノインが手を結んで、カインと敵対の可能性も考えられますね。
    ちなみに、カインには重要な真実をカケラでもポロリとこぼしてもらわないと、2期が始まる時視聴者がそっぽ向いちゃうかもしれないから、なんらかヤってくれると期待していますw(^-^)


    月に着いたら、人間関係の問題が表面化。 父のことはショーコは言わないだろうが、やはりハルトとの関係には微妙な翳を落す。 あとは、そのまま総理大臣を続けるのかどうか。ま、続けるか。 ショーコの父の件が漏れれば、ハルトとエルエルフの亀裂も。 あた、ハルトがまじでサキと結婚したら、ショーコ告白宣言の下す刀はどこに収まるか。エルエルフとか? 月は中立地帯らしいけど、そうなると軍備の管理問題が出てきたり、サイド6的なエピソードでも出てくるか。あるいは月の勢力が?
    (かきちらしの裏 ネタバレ「革命機ヴァルヴレイヴ」11話を見たメモ)

    人間関係が果たしてどうなるのか?!
    その辺を上手く描いてくれると嬉しいですね。
    案外ショーコとハルトは、息つく暇もなく厳しい状況に置かれ続けていたほうが、関係的にはうまくいくってことはないだろうか?
    ドルシア軍が司令自ら兵を率いて乗り込んで来ましたからね。
    学生側の被害は甚大でしょう。
    それだけ多くの被害を被ってなお、新生ジオールが団結して戦い続けるってのは・・・・・・・もう、内輪で揉めている暇なんてないんじゃないでしょうか?
    自分の気持ちを殺しても、団結して戦わないと生きていけない・・・・そんな状況に追い込まれることを推測しております。
    その中で各々の生き方がどう描かれるか・・・・・・その辺を見どころに描いてくれると良いんですけどねぇ・・・・。
    勝手に期待しています!w


    主人公とヒロインが引き離され…。  この作品はああやって最後に  想像し得ない展開に持っていくから  文句言いつつも見てしまうような  作品なのかもしれないね。
    (荒野の出来事 革命機ヴァルヴレイヴ 第11話 感想)

    これは、本当に同意ですよ。(-.-)
    それが根本にあって、制作陣が確信犯的にやっているとしたら・・・・・・完全に乗せられているオレなのでした。(;^_^A




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    革命機ヴァルヴレイヴ第11話『軍事法廷第54号』の感想レビュー

    責任とって結婚しよう!回でした。 ダイナミックすれ違いラブコメとでも呼べば良いのかなぁ…というぐらい、ハルトとショーコの仲が縮まらないわけですが、このままサキとくっつい
    • [2013/07/01 19:27]
    • URL |
    • gurimoeの内輪ネタ日記(準備中) |
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    何も見えてはいないさ/革命機ヴァルヴレイヴ11話感想

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