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    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第10話の評判 、及び感想と考察  

    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第10話 「恋の選挙公約」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    ラストの展開が鬼畜すぎて、ちょっと引いてしまった『革命機ヴァルヴレイヴ』、 第10話です。
    次から次に予想外の展開や衝撃的な出来事、意味深な台詞やキーワードを並べ立てることは、視聴者の興味を途切れさせないための手法としては『アリ』だと思っている。
    しかし、限度というものがあるよ。
    最初から収集するつもりがないとおもわれるような伏線じみた設定とか、ストーリー的に無理がある展開、あまりにも常識はずれの言動を行うサブキャラが多いとか・・・・・そういうのがあまりにも目に付くと、せっかくの作品も台無しになってしまうことがある。
    観た後に、そんなことを思ってしまいました。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    どうしてこうなってしまったorz  どうしてこうなった。サキは  罰だとか言ってたけどどういうことだ?  これから先生き残るフラグがあるからって  何が起きてもいいわけではないが…。  何が「恋の選挙公約」だよ。  この題名の回の最後がアレかよ。
    (荒野の出来事 革命機ヴァルヴレイヴ 第10話 感想)

    まぁ・・・・・・・公約で「告白」宣言してましたからね。
    タイトル的には偽りではないんですが・・・・・・ちょっと、引くわ~~(゜_゜;)


    中立平和を歌うジオールは建前上大きな軍隊を持てないため一機で艦隊を相手できる機体を考案 都合のいい兵器が開発できたのはルーンのおかげ 噛み砕くと情報厳守というところ 全ての物理存在は原子で構成されているのと同じように情報を構成する最小単位が情報原子ルーン
    (Spare Time 革命機ヴァルヴレイヴ 第10話「恋の選挙公約」)

    中立を謳うからこそ、他国に頼らず自衛は自己責任。
    しっかりした軍隊を持つのが普通ですよ。
    ただ、平和を謳うってのがね・・・・・結構厄介。
    それは、「平和憲法」などと呼ばれるモノを持つ今の日本を考えれば判るでしょう。(-_-;)←ちなみに、日本は中立国ではありません。
    少なくとも「平和」を謳うなら、単機で艦隊と渡り合えるなどという、いわば戦略兵器にカテゴライズされそうなモノは持たないのが常識だと思う。


    ハルトの乗る1号機がマスターで3号機以降は複製なので  ガイドプログラムも666で腹切りブレイドも無いのでした。 サキはハルトと入れ替わりましたが発作は起きていないようですね。 原動機関と情報原子ルーンは関係があるのでしょうか。 情報を構成する原子・・・遺伝子というよりは記憶を構成する物の  なのでしょうか。
    (革命機ヴァルヴレイヴ TBS(6/14)#10: ぬる~くまったりと)

    I号機の特殊性は予想通りですね。
    ただ、まだI号機以外が複製なのかははっきりしていない様に思う。←情況証拠のみだし。
    それに、「何を複製した」のかも、よくわからない。
    I号機の特殊な部分を見ると、おそらく機体を制御しているOSだかAIのことなんでしょうけどね。
    そして、情報原子ルーンという存在。
    気になりますね。
    情報を構成する最小単位ってことですから、情報を司る根本の存在なんでしょう。
    それをコントロールすることによって、パイロットは予備知識もなくヴァルヴレイヴを操作したりできるんでしょうね。
    ただ、それが記憶を構成するだけとは思えない。
    ヴァルヴレイヴの圧倒的な戦闘力は、この時代の科学の常識を超えるような武装や、技術によるものだと思う。
    ルーンというのは、そういった未知の知識すら引き出すことが出来る存在なのではないだろうか?
    例えば、「アカシックレコード」のようなモノにアクセスできる存在とかね。


    ハラキリやシステムの中の女の子はハルトの乗る1号機にしかない。 システムの中の女の子がなんなのか気になるね。
    (ぐ~たらにっき 革命機ヴァルヴレイヴ #10)


    おい、誰がセツクスについて教えやがったw てか、一号機にしか入ってないって事はハルトか・・・ いろいろと教えたくなるガイドプログラムだw
    (続・真面目に働くアニオタ日記 : 革命機ヴァルヴレイヴ 第10話「恋の選挙公約」)

    OSだかAIだかのアバターっぽい女の子。
    気になりますね。
    カインが「花嫁」って言ってたから、そういう存在がヴァルヴレイヴのシステムに取り込まれているのかと想っていたんですが、ルーンという概念が少しだけ説明されたんで、ちょっと考えが変わって来ました。
    最初は魔術的師的な存在で、普通に活きていた人間の思念体なんじゃないかと思っていましたが・・・・・そうとは限らないかも。
    カインは、もしかしたらそういう一族に連なるものなのかもしれませんね。
    根源・・・・つまり「アカシックレコード」のようなものに至る道を探求するうちに、ルーンという存在を発見した人間、もしくはその意識体。<「カミツキ」があるから、身体は乗り換えらるでしょうから。
    で、ヴァルヴレイヴの少女は、科学的手法で根源にアクセスするために造られた情報思念体的なもの。
    だから、『知識(情報)』は知っているけど、「経験」が存在しない。
    ハルトの発作は、搭乗者としてつながっているハルトを通じて、『知識』を実践し『経験』しようとしているのではなかろうか?
    カインは、根源へ到達することに行き詰まっているため、ヴァルヴレイヴの少女を『花嫁』として取り込むことで、さらなる根源への道を開く事ができると考えている・・・・・・とか。
    そんな感じ。


    不死身の能力は、それがロボットのパイロットとなって戦う兵士にとって極めて有用な能力だということで理解できる一方で、噛み付いた相手の身体を乗っ取るという能力は、それがロボットのパイロットとなって戦う兵士にとって必要な能力だとは思えないからだった。
    (6月14日に試聴したアニメの感想 - ガキク(ケ))

    「カミツキ」で身体を乗り移れるのは、やっぱり身体の損傷などでヴァルヴレイブに乗ることが出来ない場合の緊急避難的行動なんじゃなかろうか?
    兵器としてヴァルヴレイヴを使用するには、「戦う意志」を持ったモノが必要ってことかも知れません。


    ヴァルヴレイヴに搭乗すると、呪いにかかると知ったライゾウ。でもライゾウはダークヒーローっぽいとのんき。呪いが発動したらどうなってしまうんでしょう…?これからはチームだと場を盛り上げるキューマ。早速4人で色々実験してみようという流れに。
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第10話「恋の選挙公約」あらすじ感想 - コツコツ一直線)

    サンダーの反応は、予想通りwww
    でも、サンダーの発案で男子チームがやろうとしていた実験は気になるね。
    今後、描かれることがあるんだろうか?


    サキがあの時止めてくれなかったら、   先輩襲っていたのかも・・・   でも、エルエルフと一緒にいた時も   発作が起こっていたような・・・   男女関係ないのかな?   まだまだわからない事だらけですね。
    (革命機ヴァルヴレイヴ 10話「恋の選挙公約」感想 : 気の向くままに)

    多分、相手は誰でも良いのかもしれない。
    もちろん、相手が同性でもねw
    ただ、何らかの条件はあるんじゃないだろうか?


    カインはモジュール77が中立地帯の月に着く前のヴァルヴレイヴとの最後の戦いだと言う。 どうやら次の作戦にはカインも出るらしい。 ヴァルヴレイヴを取り逃がしたら首が危ないとか。 国王派の巻き返しを案じているらしいが。 その頃、ハーノインは密室でクリムヒルトと二人きりに。 一体、何が始まるんです? お茶をするという雰囲気には見えなかったが。
    (学園都市の住人の戯言 : 『革命機ヴァルヴレイヴ』第10話)

    クリムヒルトは、単に国か軍に対する忠誠心から、怪しい行動を見せる上官を探っていただけのような気がする。
    ハーノインは、もしかしたら王国派から送り込まれたスパイなのかもしれないね。


    選挙を始めると放送入って選挙モードに いやボインちゃんがやって方が良いと思うわ(´・ω・`) 言っちゃなんだけど・・・うんこの学生たちに選挙 不安が一杯ですε-(;-ω-`A)
    (犬哭啾啾 革命機ヴァルヴレイヴ 第10話 「恋の選挙公約」)

    まぁ・・・・・ノリだけで動いている様な生徒が多いからなぁ。
    しかも連中、戦争をしてるって緊張感があまりに希薄。<これは、生徒が「調整」されたものだからなのかもしれないけど。
    どう考えても、ベターな人材を選べるとは思えん。


    どうやらジオールでは総理代行が立てられており、 ショーコの父である指南総理大臣は殺されたのではとニュースで言われていて… どうやらショーコはそのことを独立宣言する以前から知っていたようですね; あぁ、それを知ってしまうとあの独立宣言もちゃんと考えた上だったのかと思えてくるw
    (ジャスタウェイの日記☆ 『革命機ヴァルヴレイヴ』#10「恋の選挙公約」)

    これは意外だった。
    本来のジオールは降伏状態にあるみたいだけど、ドルシアは学生の身内を人質に取引するような様子は見せないし。
    特に、娘が学園にいる首相なんて一番に利用されると思っていたからね。
    もしかしたら、上層部は地下に潜ってドルシアの支配下に無いのかもしれないな。


    この学園国家で起こった全ての事はアキラ(ヒッキー)は知っているという事で良いんだよな。だからアキラが搭乗する時は全てわかった上での判断という事で。 ショーコの父親についての情報だが、 ・ショーコ周囲はショーコにその事を教えない ・ショーコの情報デバイスは犬先輩にアクセス制限をかけられていた アキラが制限を解いて発覚………うーん無理あるか。
    (「革命機ヴァルヴレイヴ」10話 - 懐柔する怪獣)

    ショーコが知っていたんだから、他のみんなが知っていてもおかしくはない。
    情報封鎖されているなら、あのSNS的なモノも使えないはずだから、外からの情報は入ってきているだろう。
    ただ、ドルシアとジオールの調印や。ジオール首相の消息に関する細かい情報が秘匿されている可能性はあるね。
    もしかしたら、アキラがもたらした情報なのかもしれない。
    ただ、ハルトが忙しすぎて、外の情報を知らなかっただけということも考えられるけどさ。


    ショーコの選挙演説。 月に着いたら文化祭をやろうって何それ!? え~、これで支持を集めるの? 学生でいられるのは今だけとか、月に着いたら好きな人に告白するって これで総理に選ばれるのってどうなの? この作品らしいといえばそうですが。 真面目に食糧問題や電力確保について考えていたサトミが哀れだ。
    (ひえんきゃく 革命機ヴァルヴレイヴ 第10話 「恋の選挙公約」 感想)

    サトミは・・・・・・まぁ、そういう役割なんだよw
    まぁ実務能力はありそうだから、選挙に負けても重要な役割に就いて、ある程度の実権を握る気はする。


    エルエルフが選挙管理委員やったり演説の司会やっててワロタ 雑用もできる一人旅団さんマジ優秀
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第10話「恋の選挙公約」の感想・動画:サスガノキロク:So-netブログ)

    実は、エルエルフも案外この状況を楽しんでいるじゃないかと思えてくるw


    さてエルエルフの相方エロウルフ(ハルト)。 本妻、愛人に囲まれたToLOVEるな王国を作りつつあります。 というより神憑きの衝動って性衝動だったんですね! てっきり殺人衝動かと思ってました。 ・・・待てよ、ってことはエレベーター内で 邪魔が入らなければ二宮タカヒとエッチシーンだったわけですね。 畜生!。゚(゚´Д`゚)゚。 ・・・あれ?そういえば犬塚キューマにも衝動の対象になってたような。
    (あきひろのコミックニュース 革命機ヴァルヴレイヴ第10話『選挙活動と流木野サキとの夜!』感想)

    性衝動だけじゃなく、いろんな欲望が解放されているのかもしれない。
    ヴァルヴレイヴの中の少女は、「オナカスイタ」とっも言っていたしね。
    キューマやエルエルフも襲ってたけど、アレがどんな欲望によるものだったのか・・・・・・気になるトコロだね。(-.-;)


    今更4話の独立宣言に立ち返るような話をするわけもなく、その影で発作のせいでハルトとサキがとんでもないことになってるわけだが! ボクジャナイーボクジャナイー  思わず「うわあ……」となってしまう見せ方が嫌らしい。ショーコがまっすぐなキャラであることそのものが裏のシーンとのギャップを引き立てているのも皮肉。さて、この昼ドラじみた事態にショーコの精神性は耐えられるんだろうか。 サキ「ショーコさん……勝ったって」  一方でサキについては、ようやくショーコと同じラインに立てた感。これで再び「2人ぼっち」。キス、神憑き化、そして今回のセクロス。気持ちでハルトと結びつくショーコと対照的に、彼女は肉体でハルトと結びついていくんですね。どうにもキャラクター性の薄いハルトは、気持ちと肉体のどちらに引き寄せられ、そしてどのように変わっていくのでしょう。
    (Wisp-Blogあったー!/革命機ヴァルヴレイヴ10話感想)


    「そうか…これって呪いなんだ…」 革命10 サキが気づいてしまったモノ 感じてしまったモノ それは確実に何かを壊してしまったのか ジオール新代表を決める選挙が行われる中 交錯する少年少女たちの想い 届けたい人に届かない 伸ばした手は悉くすれ違う それはヴァルブレイブのもたらす呪いなのか?
    (腐った蜜柑は二次元に沈む 伸ばしたサキには届かない【アニメ 革命機ヴァルヴレイヴ #10】)

    気になったのは、ショーコの前では発作が起きていないんだよね。
    偶然といってしまえばそれまでだけど、それなりに一緒にいる時間はあるだろうし。<少なくとも、タカヒよりは一緒にいる時間が長いと思う。
    となると、発作の発動条件に何らかの意味があるんじゃないだろうか?
    例えば、ほんとうに大事に思っている存在と一緒にいる時は、ハルトの理性が上回ってしまうから発作が起きない・・・・・とかね。
    だから襲われたサキは、そのことを持って『呪い』と表現したんじゃないだろうか?<彼にとって、自分は「一番」じゃないと思い知らされて。
    もちろん、本当に好きな人と結ばれないハルトに対する皮肉も含まれていたんだと思うけど。


    段々と発作の期間が短くなって来たハルト・・・そんなハルトにサキは「その時は、私が殺してあげる」これは愛の現れ??こんなサキにハルトは「うん。殺されるなら流木野さんがいいな。」これは本心はショーコの方が良いはず!でもショーコにはそんな辛い事をさせたくない・・・だから自分を殺すのはサキにお願いする。ある意味サキは既に振られている?? www
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第10話「恋の選挙公約」感想・あらすじ : あにものがたり。)

    これは、サキにとっては酷い話だよ。
    彼女がどんな「想い」を持ってこの言葉を言ったのか、ハルトは全く判っていないんだからね。
    しかも、「殺されるなら、サキがいい」とか言っちゃうし。
    まぁ、その分ハルトも苦しむことになるんだから、自業自得感もある。(-.-;)


    ハルトくんの発作は、ヴァルヴレイヴ1号機の中にいる人と関連してるってことでしょうね。1号機は特別らしいし。  「神憑き」の発作は、恐らく、情報収集欲求から来るものではないでしょうか?。つまり、人格が入れ替わることによって、大量の情報を入手することが出来るわけですが、1号機の中の人は、その大量の情報を糧にしているってことでしょうね。  1号機の中の人の興味が、アッチに向いてしまったので、ハルトくんがサキちゃんを襲ったということなのでしょうw。
    (Specium Blog 革命機ヴァルヴレイヴ 第10話 6/15 あらすじと感想 #valvrave)

    ヴァルヴレイヴの中の人に情報欲求があって、それを収集しているのだとしたら、ヴァルヴレイヴの超技術はどこから持ってきたのか?・・・・という疑問が出てくる。
    個人的には上にも書いたように、「情報(知識)」は持っているけど「経験」がない状態だから、それがどういうものかハルトを通じて感じようとしているんじゃないかと推測しています。


    恋愛SLGのNTR的展開になってしまいました(笑) 告白前に恋敗れたショーコは、指導者として生きるか、絶望して自殺とか… そんな未来を予測してしまいますがw ショーコを任せたのに裏切ったハルトに、マリエが復讐するって展開もありそうですね。
    (空 と 夏 の 間 ... 革命機ヴァルヴレイヴ 第10話「恋の選挙公約」)

    シューコは、なかかな挫けない強い精神を持っていそう。
    すべてを知って、それでもハルトを受け入れる度量のようなものがあるんじゃないか?・・・・・今までの行動を見ていると、そんなふうに感じる。
    未来でサキが戦っていて、「約束だから」と言っていたのは、ショーコとの約束なんじゃないかと思う。
    自分の代わりに、ずっとハルトを見守ってほしいとか・・・・・そういう事を言いそうなのが指南ショーコなんじゃないだろうか?
    自分よりも、相手の幸せを願う・・・・・そんなトコロにハルトと通じるものがあるし、惹かれ合っている理由なんだと思う。


    順調にアキラちゃんと親交を深めて行くショーコちゃん。 よく見ると、アキラちゃんってメチャ美少女♪♪ そして、自分はアキラちゃんが6号機に乗りそうな気がします! なんか6号機は魔法のステッキみたいな物を持っていましたが、それで敵の電子兵器をジャックしそうな気がして、アキラちゃんのスキルとピッタリかと。 そういえば、ハルトとサキちゃんのセクロスの隠し撮り映像は持っていないのかな?(コラコラ!
    (革命機ヴァルヴレイヴ #10「恋の選挙公約」 - アニメを見て感想を書くよ! - Yahoo!ブログ)

    その可能性が高いと思っていたんだけどね。
    今のところ、彼女がヴァルヴレイヴに乗る理由が見えてこない。
    ってゆーか、まずはダンボールハウスから出ないことには、パイロットになるも何もないと思う。
    アキラがヴァルヴレイヴに乗る可能性があるとすれば、VI号機がセンサーを大量に積んだ警戒管制機的な機体のようだというトコロ。
    この機体に乗っていれば、様々な情報を収集し扱える可能性があるから、ダンボールハウスからIV号機に引っ越して引きこもるという話なら有りそうな気もする。。
    ハルトとサキの隠し撮りは・・・・・・持っている可能性がありそうで、怖い。
    そして、彼女経由でショーコに知られる可能性も・・・・・(;^_^A


    独立国家としての代表を投票で決めるというような展開で、 ショーコが死亡フラグを立てながら演説して当選するというのは、 殺されて全面戦争という流れを作りたいだけだろうなという段取り感。 話の焦点はハルトが死ぬのか本気でバケモノと化して敵になるのか、か?
    (真実悪路 革命機ヴァルヴレイヴ 10話「恋の選挙公約」の感想)

    この流れが、そのままショーコの死亡フラグになるとは、個人的には思えないな。
    だって今のまま、いろんなハルトの真実を知っていくほうが、残酷だからね。
    彼女が死ぬとしたら、すべてを知ってなお、ハルトを受け入れた後何じゃないかと思う。

    今まで観ていた感じ、この作品のスタッフは、そういったネガティブ方向の展開を要所要所に入れていくことで、視聴者の目を惹着付け用としている感じがするんだよね。<邪推かもしれないけどさ。

    何にしろ、目が離せない展開なのは確か。
    観ないという選択肢は、今のオレにはないですよ。(-.-)




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    あったー!/革命機ヴァルヴレイヴ10話感想

     また脱力しそうなサブタイだと思ったら皮肉な代物だった。どうしようコメディーパートに触れ辛い。

    革命機ヴァルヴレイヴ TBS(6/14)#10

    第10話 恋の選挙公約 公式サイトから月への到着が間近に迫り、改めて学園の代表を決めることになったハルトたち。独立した新生ジオールの代表ということで、全校生徒を巻き込んでの...
    • [2013/06/25 18:53]
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