with Ajax Amazon

    06 | 2017/07 | 08

    • SEOブログパーツ

    スポンサーサイト 

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    _ブログランキング・にほんブログ村へ____blogram投票ボタン__ __ PVランキング __ブログラン王_ 検索エンジンAcrionSEO

    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第9話の評判 、及び感想と考察  

    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第9話 「犬と雷」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    サブタイトルから予想通りのパイロット決定=人間やめた人が出た『革命機ヴァルヴレイヴ』、 第9話です。
    しかし、パイロットの件よりも、モジュール77の大人たちが全て軍属だったことに驚いたよ。
    それで、あんなにあっさりヤラレチャッタの?w
    まぁ、ヴァルヴレイヴ研究していた人たちが中心なんでしょうけど、あれだけ大規模な商業区域があったんだから、研究職以外は少なくとも予備役でしょうよ。
    なのに、どうして学生だけ残されてんの?
    一体、どんな任務が課せられていたんだろ?
    ドルシア最初の攻撃で、一応防衛行動とってたけど、全滅したってことはないでしょう。
    学園の教師陣も、貴生川以外にいただろうし。
    エルエルフたちが攻め入ってきた時、全員ヤラれちゃったのかな?
    その辺、なんか腑に落ちない感じ。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    ついにヴァルヴレイヴも  パイロットが4人になりましたね。  彼らなら動機も十分だし、なにより  エルエルフが仕掛けたとおり  緊急時に乗る決断が出来る人間だし。
    (荒野の出来事 革命機ヴァルヴレイヴ 第09話 感想)

    キューマ先輩は「決断した」ってかんじだけど、サンダーは・・・・・エルエルフも、あれだけ乗りたがっている上に適正あるの判っているんだったら、もっと早くやらせてあげれば良かったのに・・・・・。
    でもまぁ、あの状態でサンダーの言葉がなかったら、キューマ先輩は決断できなかったかも知れんしね。
    それに、ハルトとの約束があったから、ああいう有事のゴタゴタにまぎれて自発的に乗った事実をつくっておきたかったってことなのか。
    策士だよなぁ。


    とっくに人はたくさん死んでるのにハルトの周囲の名有りキャラだからというだけで、 特別扱いを受けることについての違和感について反応してるのはサンダーだけ。 なんかもうぶっちゃけ彼が主人公でいい気がしてきた、後は全員『安らかに』
    (真実悪路 革命機ヴァルヴレイヴ 9話「犬と雷」の感想)

    あれだけSNS的なネットが発達してるんだし、他の生徒の追悼ページもあるんじゃないか?
    ただ、最初の戦闘で亡くなった生徒は多くいたから、目立たなかっただけで。
    アイナは、新生ジオールになって初めての犠牲者だから、目立ってしまっただけなんだと思う。
    それにしても、「安らかに」ボタン・・・・・・「いいね!」ボタン的なつもりなんでしょうけど、なんか現実でも出てきそうで怖いわ。(-_-;)


    ハルトはエルエルフを信じることにした。 彼にも守るもの(光の王女)があるからだそうです。 でも、自分の目的のためなら何でもする人間もいるんですよ…?
    (空 と 夏 の 間 ... 革命機ヴァルヴレイヴ 第9話「犬と雷」)

    ですよね~~(^^;
    信じるのはいいけど、やっぱりハルトはお人好しすぎる。
    エルエルフが、せっかく存在する戦力=ヴァルヴレイヴを眠らせとくわけないからね。
    それに、エルエルフの最終目的くらい、ちゃんと聞いておいたほうがよいんやない?<協力関係結んだんだから、ある程度エルエルフ側の事情も知って放いたほうが、交渉しやすいと思うんだが。


    「間隔が短くなってきているようだな」 しかし、カミツキの間隔が短くなってきてるというのが怖いですね。 ヴァルヴレイヴの「オナカ、スイタ」というのも… 血(?)を欲しているのはヴァルヴレイヴの方なのか? そういえば、サキはカミツキはしたことあるけれど、 サキにカミツキ衝動が来たシーンはまだ見たことないですね。
    (ジャスタウェイの日記☆ 『革命機ヴァルヴレイヴ』#9「犬と雷」)

    カミツキ衝動が、果たしてハルトだけのモノなのか・・・・・・そこが問題。
    1号機が特別なのかもしれないしね。
    「オナカスイタ」の意味も重要になってくる。ハルトが「カミツキ」やった時には、別に血を啜っていたわけじゃなかった。
    となると、何がヴァルヴレイヴの腹を満たすのか??
    気になりますなぁ。


    ハルトの乗るI号機のパイロット支援システムの  オナカスイタとは・・・。 あのシステムの少女ってOP,EDで最後に登場する少女ですよね? もしかしてリーゼロッテで血を必要としているとか? 取り敢えず、首筋に撃ちこまれるのはナノマシンじゃなさそうですね。 そうなると、エルエルフに噛み付いてハルトが搭乗できましたが  精神?心?を認識していると言うことですよね。
    (革命機ヴァルヴレイヴ TBS(6/07)#09: ぬる~くまったりと)

    リーゼロッテとは違うように思う。
    多分、カインの言っていた花嫁なんでしょう。
    首筋に打ち込まれるのは、ナノマシンじゃなければ、なんらかのウィルスだろうか?
    もし、カインや花嫁が俗に言う「吸血鬼」のような存在で、彼らを吸血鬼たらしめるモノがウィルスだとしたら・・・・・・ソイツが打ち込まれた可能性もある。
    ただ、パイロットになった人間が、あんなにすぐヴァルヴレイヴを手足のように動かせるんだから、そういった機体制御用の情報なんかも一緒にうちこまれているんじゃないかなぁ。
    そうなると、やっぱりナノマシンと考えるのが妥当な気もする。
    カインや花嫁が、古代の超技術とか異星人が残したオーバーテクノロジーで造られたナノマシンで特別な存在になったという可能性も考えられるね。


    ショーコの作った非常食は羊羹w エルエルフの思い通りに動かない女、それがショーコですw
    (続・真面目に働くアニオタ日記 : 革命機ヴァルヴレイヴ 第9話「犬と雷」)

    ハルトだけでなく、エルエルフにとってはショーコも「イレギュラー」なのかもしれないなw


    完全にマクロスのピンポイントバリアw   デブリ避けのシステムを転用するとは   さすがエルエルフさん。
    (革命機ヴァルヴレイヴ 9話「犬と雷」感想 : 気の向くままに)

    制作陣が、アレを意識したのは間違いなかろうw<世代かなぁ・・・。
    デブリ避けのシステムとか先生は言ってたけど、ヴァルブレイヴの基地としても機能するように造ってあったモジュールですからね。
    元々、規格外だった可能性はある。
    とはいえ、艦砲射撃の的になることまでは想定されていなかったかもしれないし、シールドを集中して防御するアイディアはエルエルフのものかもしれんね。


    バリアが原因で停電! そこは計算してほしかったエルエルフ!
    (あきひろのコミックニュース 革命機ヴァルヴレイヴ 第9話『青の犬塚キューマ、黄の山田ライゾウ!』感想)

    いや、これこそエルエルフの計算通りでしょう。<電源が落ちれば、ヴァルヴレイブ格納庫の防犯システムもダウンするから。
    自発的にパイロットになろうという人間をおびき寄せるためにね。


    今回はキューマがヴァルヴレイヴに乗り込むまでの流れが、他のキャラより丁寧に描かれていてよかったですー。ライゾウはそういうキャラじゃなさそうなので、乗り込んでからが本番という感じが。ヴァルヴレイヴの呪いのことを知ったら、どうなるのか気になります。
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第9話「犬と雷」あらすじ感想 - コツコツ一直線)

    サンダーは、あんまし気にしないような気がするw
    「不死身の化け物?・・・・上等!仲間の敵を討つのに調度良いわ。カッカッカ!!(^。^)v」的なwww


    ・自分が入ってない「みんな」なんてクソだ! 正しい様な違う様な中々難しい言葉だな。 行動の結果自分を含めた皆が幸せになれれば良し。 エゴを通して周りを巻き込み最悪の事態になる可能性もあるわけで。 今回の場合は結果オーライ、というか全てはエルエルフの手の中さ!
    (往く先は風に訊け アニメ感想 革命機ヴァルヴレイヴ 第9話「犬と雷」)

    まぁサンダーの言葉ですからね。(^-^;
    あまり深く考えていないと思う。<その場の勢いというか、自分の正直な気持ちを吐き出しただけな感じか??


    サンダーさん、結局搭乗する事になったようだ。 今までコメディリリーフ的な立場な存在だと思っていた。 例えるなら本作のシリーズ構成である大河内一楼さんが手がけた 「コードギアス」の玉城真一郎的なキャラなのかなぁと思っていたが、 ヴァルヴレイヴに搭乗したことで、サンダーもまた物語の本流に完全に乗っかったようだ。
    (失われた何か 革命機ヴァルヴレイヴ9話の櫻井アイナの幻影にみるサンライズ的面影)

    サンダーは、「コードギアス」で言えばオレンジことジェレミア・ゴットバルト的な活躍を期待したいものだねw(^-^)


    ちなみに、エルエルフによる適性判定項目は ・MULTITASKING ABILITY:同時処理能力 ・HAZARD ASSESSMENT:危険予測能力 ・G-TOLERANCE:重力耐性 ・SPATIAL PERCEPTION:空間認識能力 ・REFLEX SPEED:反射速度 ・SKILLS ACQUISITION:技能習得力  という具合。山田のデータは過去殴りかかられた時かなにかのものだろうかw
    (Wisp-Blogこっちに来ないで、って/革命機ヴァルヴレイヴ9話感想)

    ここの学生は、元々なんらかの「選ばれた」もしくは「仕組まれた」子供たちのよだからね。
    この手の情報は、学園のデータベースにあったものをベースにエルエルフがブラッシュアップしたんじゃないかな?
    さすがに、冒頭で出てきた軍事訓練的なものだけで判断できるとは、いくらエルエルフが優秀とはいえ時間が足りないような気がする。


    新たに戦列に加わったヴァルヴレイヴIIIとVですが、メチャクチャ強いじゃないですか!! IIIは8本に分かれる巨大な腕を持ち、近接戦闘では圧倒的な力を有していましたね。 分かれた腕が、千手観音みたいでカッコ良い! それぞれにナイフみたいな武器を持ち、相手を斬り裂いたり砲撃したりと男のロマンを感じます♪ 一方、Vは対要塞砲をも防ぐ防御力と砲撃をこなし、近接型の多いヴァルヴレイヴの中では重宝しそう。
    (革命機ヴァルヴレイヴ #9「犬と雷」 - アニメを見て感想を書くよ! - Yahoo!ブログ)

    III号機は近接戦闘に向いていそう。
    で、V号機は中長距離で防御力が高いっぽい。
    これは、I号機とIII号機。IV号機とV号機がエレメント組んで戦うことになりそうだな。
    サキは不満かも知れんがw


    戦闘中に死んだ想い人の幻が出てくるのはまあ サンライズのお約束でしょうか。 でもアイナちゃんの こっちにこないで と解釈したキューマ先輩はいいなと思いました。
    (腐女子がアニメ感想するブログ 革命機ヴァルヴレイヴ #9 犬と雷)

    実はアイナのことが大好きだったことが判明したキューマ先輩。<ちょっとひくくらいディープに。(-_-;)
    敵討てたら死んでも良い様な勢いだったけど、こういう風に解釈できたってことは、アイナのぶんまで生き続ける決心をしたって事なんでしょう。
    なんだかんだでカッコいいわ、先輩。


    キューマはアイナからの言葉を聞く。 こっちに来ないで、だったらしい。 フラれたよ、とハルトに後で報告をした。 実際のところはどうだったんでしょうかね。 まぁ、ずっと一緒にいたらしいことを考えると告白してたら付き合うことになってたんかな。 でも、ハルトに対してのアイナの表情が気になるところですが。
    (ぐ~たらにっき 革命機ヴァルヴレイヴ #09)

    そうなんだよなぁ・・・・・。
    アイナの、最期のハルトとの会話を考えると、どう考えてもハルトのことを想っていたように思えるんだよ。
    しかも、あんな無茶な行動までしちゃってるし。<で、死んじゃったんだけどね。(- -;)
    誰にでも優しさを見せるアイナだったけど、やっぱりハルトのことが好きだったんじゃないかと思う。<でも、ショーコの存在があって、半ばあきらめていたとか・・・・・そんな感じではなかろうか?


    VVVの残りは紫。 パイロットは誰だ? エルエルフ……はなりそうにないし、もう一人女の子が欲しいところ。 引きこもりアキラあたりをパイロットにして出番を増やしてください。
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第9話 「犬と雷」 迷走中の感想日記/ウェブリブログ)

    エルエルフは、じぶんが適合者になりうるかどうか探っている段階だと思うな。
    適合者になれるって判ったら、あの力を手に入れないはずはないと思うし。<彼の計画には、都合が良すぎる能力だからね。
    だけどエルエルフがヴァルヴレイブを手に入れたら、もう単独で相手に革命ができちゃいそうw
    となると、やはり乗らないのか??<でも、OPのラストで背中合わせの二人の背後にI号機だけいる絵を見ると、対になる機体がないと変な感じもする。
    でも、女の子のパイロットは欲しいトコロ。
    VI号機は、公式で明かされている情報から判断するに、警戒管制機的な役割を持っていそう。
    そうなると・・・・・戦術情報を一手に握るわけだから、女の子ならアキラが乗るのが一番合っていそう。
    まぁ、エルエルフにも都合がよさそうな機体だけどね。
    果たして、誰が乗るのか?!


    わざと窮地に追い込んで その覚悟を見た上で ヴァルブレイブのパイロットを選別する さすがですw 発作ハルトをワンパンで沈めて対処 その冷静かつ手馴れた流れも さすがですww
    (腐った蜜柑は二次元に沈む 参謀の掌の内と外【アニメ 革命機ヴァルヴレイヴ #9】)

    本当に、どんだけ優秀なんだよ!?
    笑えてくるわw
    パイロットの適性が高くても、覚悟がないヤツに乗られると先々困ったことになりかねないからね。<パイロット変更は、今のところできなさそうだし。
    それに、エルエルフが選んで載せちゃうと、ハルトが今後頑なになって計画に支障が出そうだもんな。
    やっぱり自発的に乗ったという既成事実が必要だったんでしょうね。


    カインですが、また気になることをいていましたね。 これで4人、複製に成功したのかって4「人」に「複製」ですか。 カインは別の目的を持って攻撃してる感じですね。 複製というのは1号機"火人"がオリジナルということで、他のは1号機の コピーということなんですかね。 だからOS子がいなかったと。
    (ひえんきゃく 革命機ヴァルヴレイヴ 第9話 「犬と雷」 感想)

    I号機がオリジナルでOSだかAIだか判らんが、モニターの中の妖精さん的な少女が「花嫁」に相当するん可能性が高いでしょう。
    他の機体は、「複製」されたということばから、その主要な機能だけを複製しただけで「花嫁」には成り得ない・・・・・とか?
    吸血鬼に例えると判りやすいかも。
    I号機が生まれながらの純粋な吸血鬼である「真祖」だとしたら、他の機体は同じ吸血鬼でも「真祖」の「子(下僕)」となる後天的な吸血鬼と言ったトコロだろうか?


    未組み立てのヴァルヴレイヴですが、欠番である2号機である可能性は高そうですね。しかし、何故、組み立てられなかったのか?。もしかすると、搭乗者の条件が厳しく、合う者が居なかったとか?。  カイン大佐は、ヴァルヴレイヴに搭載されているであろう生体ユニット?について、「複製」という言葉を使ったんでしょうね。でも、こういう作品だと、大抵は「不完全な複製」ですよねw。
    (Specium Blog 革命機ヴァルヴレイヴ 第9話 6/8 あらすじと感想 #valvrave)

    番号を与えられた的なことを先生が言っていたから、アレはII号機の可能性が高い。<もしくは、アレがオリジナルで零号機的な存在の可能性もある。
    果たして、どんな謎が隠されているのか?!
    未来の描写で「黄金の7人」という言葉が出てきたから、最終的には7人の契約者が出てくるんでしょう。
    つまり、あと2機組み立てられるのか・・・・・・もしくは、零号機的な機体が出てくるのか・・・・・・どちらにしても、残りの2機は2クール目にならないとでてこないんでしょうね。


    今回の話においてカインは、「複製に成功したのか」といった言葉を呟いたが、実際のところはどうなのだろうな? もしカインが呟いた言葉が「ヴァルヴレイヴのAIの複製に成功したのか」という意味で呟かれたものだったのだとしたら、「ジオールの人達はヴァルヴレイヴのAIの複製には成功できていない」という答になると思うのだが。 オレが記憶できている限りだと、流木野のコックピットのスクリーンにあのAIのキャラクターが表示されたことは一度もなかったはずだし、今回犬塚のスクリーンに「ニンゲンヤメマスカ?」の問いが映し出された際にもあのAIのキャラクターは登場しなかったし。
    (6月7日に視聴したアニメの感想 - ガキク(ケ))

    AIかOSかは判らんが、あの妖精さん的な少女は一人だけで特別な存在なんじゃないだろうか?
    「複製」されたのは、ヴァルヴレイヴという機体をコントロールするシステムな気がします。
    多分カインが「花嫁」と呼んでいた存在を、兵器の制御に利用したのがヴァルブレイヴ。
    オリジナルの「真祖」的位置づけの「花嫁」は1人だけで、あとはその「子(下僕)」的存在。
    もしかしたら、人間やめたパイロットたちも「真祖」の「子」に当たるう存在になるのかもね。<I号機が「真祖」だとしたら、他の機体のパイロットは「孫」の位置づけになるのかもしれないけどな。


    敵のお偉いさんは典型的なお馬鹿さん揃い。その中でクリムヒルトは頭が働く部類。カインがヴァルヴレイヴの秘密を握りながら黙っている事をクリムヒルトは胡散臭く思い出した様子。でも深追いするとカインに始末されてしまいそう。まあ、中の人が奈々様なので、悲惨な目に合わない可能性も高いですがw
    (帰ってきた二次元に愛をこめて☆ 革命機ヴァルヴレイヴ 第9話 犬と雷 感想)

    クリムヒルトは軍人として「忠実」な人間っぽい。<さらに、ド真面目。
    上官が軍、もしくは国に仇なすと判断したら、躊躇なく糾弾しそう。
    でも、最終的にはカインに利用されそうな気がするなぁ・・・・・。<下僕化されたりしそう。(^-^;


    モジュールの守護神であるヴァルヴレイヴは強すぎるしジオールに兵器メーカーはないのに どうしてと疑問に感じるサトミを気にしてた貴生川先生の言動もこのあとの伏線だったんですね
    (Spare Time 革命機ヴァルヴレイヴ 第9話「犬と雷」)

    兵器メーカーはなくても、軍はあったわけだから。
    軍には開発局的な組織があるもんですよ。<防衛省で言えば「技術研究本部」に当たる。
    そこが作っていたんでしょうね。


    そして衝撃の事実 16vvvv09.jpeg この学園はボイン実習生を除いて軍人だった町の住人も含めてな( ´ー`)y-~~ なんと転校生に扮した軍人をゾロゾロと招き入れて 良いようにされた人達が 全員が軍人\(^o^)/ 流石のエルエルフくんも な・・・ん・・・だと イヤもう心からの同意ε-(;-ω-`A)
    (犬哭啾啾 革命機ヴァルヴレイヴ 第09話 「犬と雷」)

    上にも書いたけど、研究部門以外の軍属たちはどうなったんだろう?
    商業区画にいた軍属は、有事には戦闘要員として配置されていたと思うんだよね。
    最初の戦闘とエルエルフたち潜入チームに皆殺しにされたのか??
    軍属が貴生川しか生き残っていないってのが不自然に感じるんだけど・・・・・・もしかして、ヴァルヴレイヴを狙っていたアルスが、軍属を先に逃すか艦に乗せていたりしたんだろうか?


    なんと貴生川先生はジオール軍第4研究所のマスターフェローだった。 エルエルフは七海先生以外の教師はジオールの軍人だったことに気づいた。 すると、貴生川は街の住民も港の職員も皆軍属だと言う。 な、なんだってー! ところで、ジオールは中立国なのになぜ軍人がいるのか?
    (学園都市の住人の戯言 : 『革命機ヴァルヴレイヴ』第9話)

    いやいや、中立国だって軍はありますよ、普通。
    スイスの軍なんて、超有名ですよ。<兵役あるし。
    ちゃんと、1話で迎撃に出てたじゃないですか。(^^;


    住人の多くが軍関係者とか、エヴァもびっくりな環境ですが、親が軍属だったからといって子どもにも適性があるかは疑問が残るところかも。 でも、ガンガン軍事演習をしているあたりもその辺りに適性があるからこそ伸びが良い、みたいな設定もあるのかしら? (追記:生徒は単に被験体的ポジションっぽいですね。詳しく見返してなかったけど先生とかだけなんかな。)
    (革命機ヴァルヴレイヴ第9話『犬と雷』の感想レビュー - gurimoeの内輪ネタ日記(準備中))

    学生以外が軍属ってのは判ったけど、生徒の扱いがよく判らんね。
    大統領だか首相だかの娘もいるんですから。
    実験動物的な扱いではなかったはず。
    もしかしたらジオールでは、この学園で学ぶことが兵役代わりだったのかもしれんね。
    ヴァルヴレイヴの開発と同じで、裏で進められていた・・・・・・とか。<ヴァルヴレイヴのパイロットに適した人間を探す機関。


    あいつらヴァイヴで何したいんだよ? あの国はどこに向かってるの? ただドルシアが攻めてくるから守ってるだけ ただ状況に流されてるだけ ヴァイヴという戦闘兵器あるのに味方側に正義がないという猛烈な茶番 敵軍人もなぜか学生集団にやられっぱなしという噴飯ものの茶番 モジュールに空いた穴が次回でなかったことになるギャグアニメ補正も完備w
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第9話「犬と雷」の感想・動画:サスガノキロク:So-netブログ)

    ただ単に、生き残りたいだけなんじゃない?
    正義なんてものは、立場によって変わるものですからね。
    いまの生徒たちにとっては、生き残ることが正義でしょう。
    ヴァルヴレイヴを秘密裏に開発していたジオール的には、軍事衝突を起こしそうなドルシアとアルスの間で生き残るのが正義。
    そんなものですよ。
    ちなみに、モジュールに開いた穴は、海(湖?)の部分にあけてましたよ。
    水が真空に放出されると、急激に沸騰した後、気化熱で凍りつくんですよね。
    だから、凍った氷が穴をふさぐ役目を果たしたんじゃないかな?


    先生がエヴァのあの人にみえてきたよ^^
    (革命機ヴァルヴレイヴ 9話 - 逝人 - Yahoo!ブログ)

    判る~~~~wwww(^^;


    ここでエンディングなんですが、最後に妖精?出てくるじゃないですか?その後ろの陰って誰なんでしょうかね?
    (革命機ヴァルヴレイヴ 第9話 「犬と雷」感想・犬塚のヴァルヴレイブ強すぎじゃん!! : yasuとruruのアニメ生活)

    あの影は気になりますな。
    やっぱり、カインや妖精さんと同じ種族の可能性がありますね。
    シルエット的に、女性のような気がしたんだけど・・・・・・さて、いつ登場してくれるのやら?



    関連記事

    _ブログランキング・にほんブログ村へ____blogram投票ボタン__ __ PVランキング __ブログラン王_ 検索エンジンAcrionSEO

    コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://animekyo.blog109.fc2.com/tb.php/1105-e3580e91

    革命機ヴァルヴレイヴ TBS(6/07)#09

    第9話 犬と雷 公式サイトからエルエルフの指導を受け入れ、学生たちは戦闘訓練に勤しんでいた。ドルシア軍の追撃を振り切るため、中立地帯である月へ逃げ込もうとするモジュール7
    • [2013/06/20 00:15]
    • URL |
    • ぬる~くまったりと |
    • TOP ▲
    アクセスランキング
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。