with Ajax Amazon

    09 | 2017/10 | 11

    • SEOブログパーツ

    スポンサーサイト 

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    _ブログランキング・にほんブログ村へ____blogram投票ボタン__ __ PVランキング __ブログラン王_ 検索エンジンAcrionSEO

    『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第8話の評判 、及び感想と考察  

    『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第8話 「ケレス大戦」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    前回出番が殆ど無かった分、ほぼ全編戦闘シーンの今回は、メカアクション満載で見応え抜群だった、『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』の 第8話です。
    犬さんチームだけでなく、今回はウサギさんチームも大活躍!
    一体、何があったんだ?!・・・・ってくらいの成長ぶりでしたよ。
    いやまぁ、いろいろあったけどさ。(^^;
    それでも、すごい成長っぷりですよね。
    やっぱり、意識の違いってヤツですかね?
    そして、圧倒的な戦闘描写!
    宇宙戦闘でここまで凄かったのは、マクロスF以来ではなかろうか?
    ちょっと一回では、見逃してることとかありそう。
    もう一回観てみようと思わせてくれるくらい、濃厚な戦闘シーンでした。
    こういうアニメが増えると、個人的には嬉しいのだが・・・・。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    今回は1話まるごと戦闘ばっかで激しく良かったよ^^ イズルが強い^^あんなに強いとは思わなかったよ^^ アサギもやっと能力発揮したって感じだな^^ ドーベルマンも激しく強いけど、いつ死ぬかドキドキしたよ(爆)
    (銀河機攻隊 マジェスティックプリンス 8話 - 逝人 - Yahoo!ブログ)

    ウサギさんチームと犬さんチームは大活躍だったね。
    特に、アサギの本気がようやく見れた感じ。
    さすが、やれば出来る子!


    これぞロボット物の戦いの醍醐味。  1話ずっと戦闘しっぱなしだったのは久しぶり。  ジアートの動きがシャアそっくりでした。  (隕石群をもろともしないところとか。)   これは「やられるか・・・」と思いましたが、  イズルもやるものだね。
    (銀河機攻隊 マジェスティックプリンス 8話「ケレス大戦」感想 : 気の向くままに)

    ジアートがどれだけ凄いかってのが、逆によくわかったんじゃないだろうか?
    イズルは、実は初回で能力かなり発揮してましたからね。
    敵側は、それぞれの主要キャラがここまで描写されたのは初めてだったし。
    今後、ほかの敵キャラと戦って倒していくんだろうね。<そして、最後にジアートとの決戦・・・・・という流れではなかろうか?


    わんちゃんたちも出撃して、 (まさかのフラグかっ!? やだやだやだやだ死なないでー!!) と拝みながら観てたけど、 死ななくてよかったぁよぉぉぉ(ノД`) 兎ちゃんたちと一緒に大群に突っ込んでったとこなんか、 (くるのっ!? きちゃうのっっ!?)って。 観てるこっちが死にそうだったっス´д`
    (・.★・.La vie en Rose..・・.☆・. マジェプリ8話)

    犬さんチームは、みんなに心配されてますなぁ・・・・w
    まぁ、毎回死亡フラグ立てまくっていますからね。
    こりゃ、どこでどう殺すのかが、かなり重要になってきそうですよ。<やっぱり、死ぬことは既定なのかよっ?!w(自己ツッコミ)


    タマキ特攻w 防御フィールドが強化されたのでそのままタックルで攻撃できますw 大型質量が高速で体当たりして来たら確かに強そうですねw  デカイのは流石に無理だったww しかも味方の射線上に入り邪魔をするタマキw ああ、なんてダメな子なんでしょうかw 可愛いですねぇw
    (続・真面目に働くアニオタ日記 : 銀河機攻隊 マジェスティックプリンス 第8話「ケレス大戦」)

    この娘は、もう自由にやらせて他のメンバーがフォローするしかなさそう。(;^_^A<こういう娘に限って、死なないよねw


    今回は、戦闘シーンがてんこ盛りでした。どの機体も、重装備なんで、見栄えしますねw。特に、ブルー1とレッド5は、今までに見かけない装備が登場してました。ブルー1の砲撃兵装は、レッド5のそれと同じなのかな?。  ジュリアシステムを搭載したアッシュですが、もしかすると、生体部品が使われているのかもしれないですね。パイロットのDNAを取り込み、活性化する感じの生体部品かな?
    (Specium Blog 銀河機攻隊マジェスティックプリンス 第8話 5/24 あらすじと感想 #MJPR)

    銃火器系は同じっぽいですな。
    近接戦闘用の剣が違うのか?<案外、ブルー1とレッド5の違いがよく判らん。
    生体部品か・・・・どちらかと言うと、ウルガル側の方がそれっぽいですよ。<まぁ、アッシュもウルガルの技術を使っている感じがバリバリだから、アリかもしれませんね。


    レッド5、ジュリアシステムをフル稼働させて、ようやくジアート機と 戦えているんですね。 おやっさんが対策を考える必要があると言っていましたが、パワーアップですか。 ドラグナーみたいな感じに強化されるのかな。
    (ひえんきゃく 銀河機攻隊マジェスティックプリンス 第8話 「ケレス大戦」 感想)

    ジアートとの戦いに特化させるならば、長距離用武器を減らして近接戦闘に特化させるとか・・・・・・アッシュは装備が豊富っぽいので、根本的な部分からの大改造はなさげな気がする。


    いろいろとロボ描写が凄かったのだけど、ゴールド4の武器と弾薬補給からの再出撃がカッコ良かった。戦場や戦闘の臨場感も膨らむし、このクルーのサポートや想いを受けてカタパルトで発進するまでの一連の流れは今週の名シーンだったような気がする。 チームラビッツのメンバーの覚醒と成長ももちろん良かったけれど、仲間の絆と信頼が出来ているのがいいよね。「背中は任せたぞ」なんていう言葉はたとえ冗談交じりでも以前では考えられなかった。
    (Little Colors : 銀河機攻隊 マジェスティックプリンス 第8話 「ケレス大戦」 感想)


    トシカズの的確な指示で、チームラビッツの面々は良い連携をみせます。トシカズの「背中は任せたぞ」がやけにカッコいい…!ようやくトシカズがクールキャラっぽくなってきてニヤリ。  ケイもピットクルーとの会話を思い出し、冷静に。タマキの操縦も良い感じ。戦闘中のBGMにがまた素晴らしかったです。ロボットの動きも、凄く頑張っているのが伝わりました。
    (銀河機攻隊マジェスティックプリンス 第8話「ケレス大戦」感想 - コツコツ一直線)

    このへんのシーンは良かったですよ。
    ちょっと、メカニック関係の設定書を見てみたい。
    母艦やピット艦も含めて、かなり細かく、武器や装備の設定がありそうな感じですからね。
    連携が出来るようになったのは、やっぱり前回の戦いで、イズルが任せるトコロは任せるような姿勢を見せたからだろう。
    チーム内の意識が変わったのは、やっぱイズルの変化をメンバーが感じたからなんじゃないかな?


    そんななか飛び出したチーム・ラビッツはイズルが敵に引っかかってバラバラ、 だがリーダーを頼まれたアサギがいきなり落ち着いた指示を出して、 戦いを徐々にひっくり返していくというか、責任が重すぎて開き直ったのか?
    (真実悪路 銀河機攻隊 マジェスティックプリンス 8話「ケレス大戦」の感想)

    アサギは、ずっと能力を発揮できてませんでしたから、今回変わりすぎてビックリしたw
    多分、アサギの場合は責任ある立場に置いたほうが、能力を発揮するタイプなんだろうね。
    これも、イズルの態度の変化が良い作用を起こした感じ。
    となると、今後のチームにおける戦い方が変わってくるのかもしれないな。<指揮系統のはひとつにしないと混乱するからね。


    チームドーベルマンの実力もラビッツ以上で素晴らしく  大活躍で戦況を変えるほどでした。 ただ惜しむらくは艦隊がやられ役としか描かれなかったのが  少し残念ですね。 艦隊戦も少し描かれれば良かったですね。
    (銀河機攻隊マジェスティックプリンス TokyoMX(5/23)#08: ぬる~くまったりと)

    GDFの艦隊は、ウルガルとの戦闘には向かないっぽいですよ。
    ウルガル側は機動兵器中心の構成ですから、艦艇による砲雷撃戦にはならない事が多いと思う。
    やっぱり地球側も、もっと機動兵器を前面に出して敵を押しとどめ、艦艇は密集させずに敵の射程外からの長距離攻撃に専念させたほうが良い気がする。
    大体、敵攻略用の砲艦を艦隊の前面に出してどうするよ。
    他の艦艇を盾にして、撃つときだけ軸線上の艦艇を移動させるような戦術とらないと・・・・・・あれ?元々今回はそういう作戦だったっけ??w


    破損したレッド5のコクピットから互いのパイロットの姿を確認するイズルとジアート。 似た姿をする人類とウルガル。 その事を知った二人の胸中に湧く感情は・・・。
    (アニメ色の株主優待 銀河機攻隊マジェスティックプリンス 第8話「ケレス大戦」感想)


    一方、ジアートの格闘戦を続けるイズル。 戦いの中、敵が同じ人間の姿をしてることを目撃する。 ジアートの方もそれが意外だったのか退却する…。 イズルは、ジアートの姿にテオーリアの姿を重ねる
    (空 と 夏 の 間 ... 銀河機攻隊 マジェスティックプリンス 第8話「ケレス大戦」)

    冒頭で、敵の姿を推測しているシーンがあったけど、同じ姿をしているって知らなかったのね。
    ウルガル側は、宣託とかに従っているらしいからあんまりそういう事気にしてなさそうだけど、地球側も前線の兵士は知らされてなかったのか。<テオーリアのことがあるから、上層部は知っていそう。
    それにしても、敵を「ウルガル」って意味ありげな固有名詞で呼称している段階で、その辺を疑問に思わなかったのかな?


    本編のほとんどを戦闘に費やしただけあって、今回は正に圧巻の1話。ロボットアクションもマルチランチャーからのチャフ射出や自主的パージ、ゴールドフォーの首移動を生かした背面武装展開、ブルーワンのキャッチ&エネルギー充填(ランチャーから外れた部品が背面に接続している)、ケイの情報操作パネル回転操作、ついでにローズスリーのビリヤードアタックなどギミック面の楽しみも数多く、見返し甲斐のある回でした。
    (Wisp-Blogどっかーん!/マジェスティックプリンス8話他2013/5/23~5/24感想)

    細かい描写ですよね。
    でも、初見ではブルーワンのランチャーの描写とか、気づかなかったな。
    やっぱ、もう一回見なおそう!<そして、メカニック設定書とか出してほしい。


    今回やたらと軍関連の専門用語や隠語が登場していたのは、脚本を担当されたのが鈴木貴昭さん(『ストライクウィッチーズ』や『ガールズ&パンツァー』等の作品で軍事考証をされた方)だったからなんだな。
    (5月23日に視聴したアニメの感想 - ガキク(ケ))

    「タリホー!(敵機発見!の意味)」とか言ってたもんなぁ。
    そうか、そういった方面に詳しい人が脚本書いていたのか。
    そういう人を考証としてでなく、脚本に起用した監督の英断も評価したいですね。ぐ-! (^O^)g<全編戦闘シーンだからこその抜擢なのかも知れんが。


    あのおっさん、アレでクビかなw  早く退場して欲しいと思ってましたが  あの上官、今回でかなり決定的な  失態を犯しましたからね。
    (荒野の出来事 銀河機攻隊 マジェスティックプリンス 第08話 感想)

    さすがに、報道の入っているトコロでヤッちゃってましたからね。
    次はないだろう。<次があったら、もうGDF上層部がヤバい。
    それにしても、戦闘指揮所に報道が入ってるとか・・・・・・・あれ、アマネさんの仕業なんじゃないかな?<おっさんの報道に対する自己顕示欲を逆手に取って、本来報道なんて入れるはずのない戦闘指揮所に入れることを許可させた・・・・・とか。
    そうだとしたら、なかなかの策士!
    そして、グッジョブである。ぐ-! (^O^)g
    今後の作戦が、もう少しマトモになるとイイね。

    さて、次回のタイトルは「開示」。
    どんな謎が解き放たれるのやら・・・・・・期待しましょ!(^-^)



    関連記事

    _ブログランキング・にほんブログ村へ____blogram投票ボタン__ __ PVランキング __ブログラン王_ 検索エンジンAcrionSEO

    コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://animekyo.blog109.fc2.com/tb.php/1092-928c5a63

    アクセスランキング
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。