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    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第6話の評判、及び感想と考察 

    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第6話 「サキ・カムバック」 を観ました。 今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。 まさか、こんな簡単に人間やめちゃう人が出てくるなんてね。(^^; ハルトの葛藤は、何だったんだよ?! これなら、最初からサキが乗ってたほうが、不幸になるヤツが減ってよかったんじゃないか?w まぁ、ハルトの方には、まだなんかサキとは違った特別な「何か」がありそうな雰囲気ですけどね。 でも、ヴァルブレイヴは、まだ3機残っていますよ。<なぜか欠番になっている「II号機」が存在したら、4機。 これから、まだまだハルトの言う「呪い」の犠牲者になる者が出るんでしょうか? さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか? その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。
    流木野サキのエピソード回でした。 かつてのアイドルは酷い親から独立するためにも  有名になりたかった。 でもアイドルには成れなかった辛い過去を持っていました。 学校でも友達はアイナだけ。 今はハルトをヴァルヴレイヴを利用すればもう一度  有名になれる、アイドルに戻れる。 そんな野心があって、パイロットになって、人間止めました。 (革命機ヴァルヴレイヴ TBS(5/17)#06: ぬる~くまったりと)
    いろいろあって捻くれちゃったんだね。 でも、有名になりたい(というか、どちらかと言えば注目を浴びたいんだと思う)という気持ちは変わりないらしい。 自分に酷い扱いをした者達を見返したいという気持ちだけではなさそうなんだが・・・・・・まぁ、面倒な娘だよ。(-.-;)

    今回緑色の機体が赤色の機体とは別の機体だったというのが分かったのには、驚いてしまった。 あと、ヴァルヴレイヴが赤色の機体や緑色の機体や紫色の機体で別々の機体だったとなると、それらに搭載されているAIは全て同一のものなのか、それとも別人格なのか、ということが気になった。 (5月17日に視聴したアニメの感想 - ガキク(ケ))
    実はオレも、色違いの機体はヴァルヴレイヴのバリエーションで、機能の違う外部兵装だと思っていた。<コアは1機のみだと。 AIはどうなんだろう? 機体が別なら、AIも別なんだろうけど・・・・・ヴァルヴレイブには、どんな秘密が隠されてもおかしくないからなぁ・・・・。<各機体のAIが別モノだとしても、リンクしていてるのは間違いないだろう。案外、序列(指揮系統)とか存在しているかも?!
    一応、キスというか、唾液でヴヴヴの搭乗資格を手に入れたというか、ヴァンパイアウイルス的なものに感染するのが狙いだった、みたいな解釈になるんでしょうかね? だったら、男キャラとのホモキスシーンはよ!というツッコミが待ってそうな気がしますが、以前噛み付かれたエルエルフさんもヴヴヴに乗ることが出来るのかしら? ニンゲンヤメマスカの表示だけで、首にブッスリのシーンが無かったのはちょっと残念(性的な意味でw) (革命機ヴァルヴレイヴ第6話『サキ・カムバック』の感想レビュー - gurimoeの内輪ネタ日記(準備中))
    首にブッスリがなかったのは、もしかしたらハルトとキスしたことで、既にナノマシンがサキの身体に入り込んでいたからかもよ。 そうなると、一度噛まれたエルエルフも、ヴァルヴレイヴの適合者になる可能性はあるな。
    ヴァルヴレイヴ?号機にはOSの少女が写ってなかったり パイロットになることでえる能力は乗り移りが共通 ハルトは噛み付き衝動があったりしたけれどサキにも出てくるのか 不死性の発揮はされるのか 学園事態が仕組まれたものであるとエルエルフがヴァルヴレイヴに乗ることが不可能だったり (犬哭啾啾 革命機ヴァルヴレイヴ 第06話 「サキ・カムバック」)
    AIのアバターが出て来なかったのは、あれが I号機特有のものという可能性を示唆していますね。<これもあって、AIに序列があるんじゃないかと推測した。 エルエルフが乗ることが出来るのかどうかは、まだ微妙ですね。<適合できることが確実だったら、彼の場合既に「契約」しているだろうし。
    エルエルフさんが調べていましたが、どうやら咲森学園はヴァルヴレイヴの契約者の養成機関だったようで。 サキちゃんが初めて戦闘に出て、スピンドル・ナックルを自在に操れたのも、学園生活の中で知らない間に何か植え付けられていたのかもしれませんね。 (革命機ヴァルヴレイヴ #6「サキ・カムバック」 - アニメを見て感想を書くよ! - Yahoo!ブログ)
    エルエルフの言葉は、ひとつの推測に過ぎないんじゃ?・・・・・・でも、あの予言じみた所業を見せられてるとね・・・・・・そうなのかも?!・・・・と思っちゃう。 スピンドルナックルをいきなり操れたのも、やっぱり契約者となったことでナノマシンによる機体にないする「適応」がおこなわてたためじゃないだろうか? ただ、ハルトには首に何か打ち込まれたけど、サキにはなかったんだよね。 そこに意味があるとすれば、もしかしたら最初の適合者になったハルトには、なんらかのアドバンテージが与えられているのかもしれない。 AIに序列があると感じたのは、その辺にも理由がある。<もしかしたら、AI側が適合者に序列をつけているのかもしれないけどね。
    1号機の整備をしているユウスケ。 貴生川先生が指示をしていますが、何でそんなことができるの!? (ひえんきゃく 革命機ヴァルヴレイヴ 第6話 「サキ・カムバック」 感想)
    何気にヴァルヴレイヴ初の整備シーンですね。 いくらオーパーツ的スペックを備えていると言っても、整備は高校生レベルで可能なのか…。 (Rail Photolog 革命機ヴァルヴレイヴ・第6話「サキ・カムバック」)
    マニュアルがあれば、分解整備でもなければ可能かもしれない。 場所が製造された場所っぽいし、整備用の機械も揃っていることでしょう。 セキュリティロックなんかも、適合者のハルトが許可を出せばクリアできそう。 ただ、貴生川先生が何やら知っていそうなのはたしか。 なので、先生の指示があるからできたのかも知れん。
    ハルトに嘘だといって伝えた自分のこと。 あれは本当のことなんだろうね。 ただまぁ、それとこれとは別だしねぇ。 性格悪すぎだろうて。 (ぐ~たらにっき 革命機ヴァルヴレイヴ #06)
    半端にニンゲンらしさを保持しようとするハルトに比べれば、 殺人に対する忌避感を失くしているという意味ではサキの方が筋は通ってる。 ただ、それが魅力的なキャラに繋がってるかと言うとどうかとは思うけれども。 (真実悪路 革命機ヴァルヴレイヴ 6話「サキ・カムバック」の感想)
    今のトコロ、好感度は高く無いだろう。 けど、主要キャラだからね。 なんらか、好感度がアップされるエピソードが残っているんじゃないかな?
    プレイボーイなハルトw 完全にサキに乗っ取られているようですねw やっぱり意識もなくなってるのかな? (続・真面目に働くアニオタ日記 : 革命機ヴァルヴレイヴ 第6話「サキ・カムバック」)
    適合者に与えられた、この能力の必要性がよく解からんのだよね。 適合者同士でも通用するってことらしいし。 何の意味があるんだろうか? 個人的には、適合者がパイロットとして役に立たない(身体の損傷が激しく、再生が追いついていない)状態でも、ヴァルヴレイヴを動かすことが出来るように・・・・・という、危機回避能力的なものだと推測しているんだが・・・・・・・どうなんだろうね。
    ハルトの身体を乗っ取って、色々と悪戯を繰り返すサキ。我に返ったハルトは身に覚えのない事で生徒たちに責められるはめに。でもショーコだけは「ハルトじゃない」と気がついて。gdgdな二人ですが、最終的には赤い糸で結ばれている模様。まだまだお子ちゃまの二人が素直になれるのはもっと先のようですが(^^; (帰ってきた二次元に愛をこめて☆ 革命機ヴァルヴレイヴ 第6話 サキ・カムバック)
    この二人に割って入るのは、相当困難っぽい。 精神的には深くつながっているパートナーって感じ。 リア充爆発しろっ!!ヾ(*`Д´*)ノ"・・・・・・・って言葉が聞こえてきそうだw
    「別にハルトなんてどうでもいい。 私はただ、有名になりたいだけだから」 これがサキの本音。 でも、アイドルだし、十分有名ではないのか? 「自分の存在を世界に刻み付けないと、消えてしまうから」 サキは自分が必要とされない存在でいるのが怖いのか。 (革命機ヴァルヴレイヴ 第6話 あらすじ感想「サキ・カムバック」 | なぎさ美緒の2013年05月17日の1番目の記事 - 楽天ブログ(Blog))
    自分が必要とされない存在でいるのが怖いんだったら、ああ言う態度は取らないような気がします。 やっぱり、周りに自分のことを認めさせたいってことでしょうね。
    ヴァルヴレイヴをカーミラと名付けてご機嫌なサキ、痛すぎる…。  またこれで他のキャラにもロボットが何体もあると、知られることに。でも何故パイロットスーツを着ないで出撃するのか、謎です…。真面目に戦っているドルシア軍が滑稽に見えてしまう…。 (革命機ヴァルヴレイヴ 第6話「サキ・カムバック」あらすじ感想 - コツコツ一直線)
    OPでは、着ていますもんね。 まぁ、いまのところはただ単に、まだパイロットスーツが見つかってい無いだけなんじゃないか?
    何気にOP以外でモジュールのカタパルトを用いた初の発進シーン。 一連のシークエンスは、固定用ハンガーからヴァルヴレイヴをパージ→ヴァルヴレイヴ自身の推進力へゲートへ移動、開閉→ゲートが閉じた後、ヴァルヴレイヴの足にカタパルトを引っ掛けて射出。 ヴァルヴレイヴシリーズは現状で唯一の人形兵器=既存の兵器では必要のない設備 (Rail Photolog 革命機ヴァルヴレイヴ・第6話「サキ・カムバック」)
    学園の地下で製造されていた理由はまだ明らかにされていませんが、機体専用のカタパルトがあるくらいですからね。 単なる工場とか研究施設では無いでしょう。 tまり、このモジュールが、機体の基地としての機能を持っていることも示唆しています。 なので、エルエルフの言葉も真実味を帯びてくる。<「仕組まれた・・・・・」発言のことね。
    敵は女性向けっぽいのに、キチガイヒロインばっかり前に出てきやがって サキは特に女性に嫌われそうなタイプだよな 自己顕示欲の塊のクズ 目立ちたいってだけでヴァイヴ(緑)に乗り込んで 敵の有人ロボ笑いながら次々撃墜するとか・・・きっついわ! ヴァイヴ補正があるのかもしれんが、あんた少し前まで素人だったでしょw (革命機ヴァルヴレイヴ 第6話「サキ・カムバック」の感想・動画:サスガノキロク:So-netブログ)
    この辺のブチ切れっぷりは、やっぱサキがマトモじゃないことを示しているんだろうな。 ハルトは、ショーコが死んだと勘違いしていて時こそ冷酷に敵を殺害していましたが、その後は、生き残るために仕方なくやっている感じ。<ある程度の覚悟は持っているけどね。 今のサキは、自分の目的のためなら、相手を踏みにじることに躊躇しなさそうな感じ。
    ヴァルヴレイヴ4号機ことカミーラはファンネルのような電磁ヨーヨーがメイン武装で クモの足のようなものを使っての高速機動も可能なようです。 (空想時報 革命機ヴァルヴレイヴ 第6話「サキ・カムバック」)
    「超電磁ヨーヨー」 これを連想した人は多かったことだろう。 そして、その多くがおっさ(ry・・・・・・
    策士登場 ヴァルヴレイヴは近距離マシン、近づかなければ戦闘力は半減 遠距離から少しづつ削っていけば勝てる (革命機ヴァルヴレイヴ 第06話 「サキ・カムバック」 バカとヲタクと妄想獣)
    新しい機体が出てきたのに、近接戦闘を封じれば・・・・・・・というのはどうだろう? カーミラは、近接戦闘というよりは中距離戦闘用の機体という感じだし。 ま、それでも最初は封じ込めてたけどな。
    最早定番となった スカートを手でいじる ショーコさん爆発5秒前ポーズ 今回は割と真っ当 自分を見失ったサキの背中を 挑発的な応援で押してやるという 簡単なお仕事でしたw (腐った蜜柑は二次元に沈む 戦場の中心で自己を叫ぶ【アニメ 革命機ヴァルヴレイヴ #6】)
    なんとなく、こういう仕草は迷ったり逡巡している時に見せるような気がするんだけど・・・・・。 ショーコの場合は、なんかとんでもないことをしでかす前兆になってしまったなw
    「そこはあなたのステージなのよ! 流木野サキはスターでしょ!」 珍しくまともなことを言ったショーコ。 総理大臣の娘として脱ぐよりも歌うよりも 演説こそが様になってます。 (あきひろのコミックニュース 革命機ヴァルヴレイヴ 第6話『サキの4号機。カーミラのスピンドル・ナックル!!』感想)
    言っていることは、とてもマトモとはいえないのに、なぜかシューコが口にすると状況が好転する不思議w ヒロイン補正ってのもあるんでしょうか?(^^;
    ショーコ、サキに対しいい煽り方をしてますね。 この戦闘シーン、またネットにアップするんですか。 ドルシアは何で何の対策も立てないんでしょうね。 (ひえんきゃく 革命機ヴァルヴレイヴ 第6話 「サキ・カムバック」 感想)
    完全にダイソン・スフィアから切り離されているんだから、通信は無線のみなんだよね。 ドルシアが間抜けでなければ無線妨害はしているはず。 でも、そんなの関係なくネットに映像が流れているってことは、モジュール77に対電子戦装備があるか、もしくはヴァルヴレイヴに対電子戦装備があって、そこから中継している。 まぁ、間違いなく前者だろうけどね。<このモジュールには、他にもいろいろ秘密がありそうだ。
    こうしたSNSを使って一躍有名人になる描写は、 今の時代を反映したもののように見える。 またSNSを通して、情報を共有し、励まし、勇気をもらうということについても 東日本大震災を通してわかったことの一つでもあるだろう。 以上の意味でもヴァルヴレイヴは未来の宇宙を舞台にした作品でありながら 極めて現代に対して何かを提起したい作品であることがわかってくる (失われた何か 革命機ヴァルヴレイヴ6話における、SNSで世界が繋がる描写の意味と、サキに起こった革命の関係性)
    現代では新鮮でリアルな感じだけど、10年後にはどうなっているんだろう? この分野の技術進歩は、想像を絶するからね。 ただ、コロニーは月軌道上かラグランジュ点にあるっぽいから、地球とは通信にタイムラグが出てくる。 だから、リアルタイム通信によるコミュニケーションより、SNSのように一方的に発信するタイプのの方が適しているのかもしれませんね。
    恐怖で戦えなくなったサキを、叱咤すショーコ。 「世界が見てる。私を傷つけて馬鹿にして、殺そうとした世界が私を」 で、戦意を取り戻したサキは、戦闘映像をネットに流させます。 戦闘をするアイドルとしてカムバックする気ですね(笑) 反撃するサキに声援を送るショーコたち。 ネットで応援する声がどんどん増えていきますw (空 と 夏 の 間 ... 革命機ヴァルヴレイヴ 第6話「サキ・カムバック」)
    応援は、確かに味方を鼓舞することに繋がるだろうけど・・・・・・それを全世界に発信しているってことは、敵にも筒抜けなわけですよw 結果的には良い目が出たと言えますが、今後は考えないと、その情報を的に利用されたら勝てるものも勝てなくなるよね。(^-^;
    特徴である多脚ユニット、マルチレッグ・スパインは、自動で足場を作る、一方向に集中して高起動モードになるといったもの。似た例だとスパロボOGのアウセンザイターが馬形態時にテスラ・ドライブを利用して足場を作り、文字通り「走行」しているのが浮かびますが、カーミラのこれはより小刻みに積極的に動くためのものなのですね。もうちょっとスピード欲しかった気もするけど、宇宙空間映えするアクションでした。 (Wisp-Blogカーミラって呼んでね/革命機ヴァルヴレイヴ6話感想)
    不思議な装備でした。 空間に足場を作るコトで機動する・・・・・・・・推進剤が有限である限り、この装備はアドバンテージを得るものになるんでしょうが・・・・・・・アニメで推進剤の残量とか気にしている描写って見ないからなぁ・・・・・。 今後そのような描写が出てくることを期待したいものですよ。
    ドルシア軍の機体が弱すぎるな 近づかれて瞬殺て・・・ まあ今後凄い機体が出てくるんだろうけどさ アードライか眼帯あたりが乗ってきてねw (革命機ヴァルヴレイヴ 第06話 「サキ・カムバック」 バカとヲタクと妄想獣)
    長距離戦闘用の装備に特化して出てきて、その戦術を破られたんだからヤラれて当然だと思う。(-.-) 見る限り、この世界ではチートな性能を持っているヴァルヴレイヴですからね。 同じ系統の技術を使った機体か、もしくは他の機体が敵に奪われて、同型機同士で戦う様な自体になる気がしますよ。
    「ヴァルヴレイヴが2人…」 てっきり眼帯の上司・カインは何か知ってそうなので ヴァルヴレイヴが複数あると知ってるのかと思ったんだが、そうでもないのか。 知ってたらエルエルフ抹殺でなく、残る機体の奪取でもしそうなもんだしな。 しかし、ヴァルヴレイヴを人間のように「人」で数えてたのが気になりますね。 (ジャスタウェイの日記☆ 『革命機ヴァルヴレイヴ』#6「サキ・カムバック」)
    眼帯の司令官はどこまで知っているんでしょうね。 そして、エルエルフにそれがどこまで伝えられているか・・・・・・その辺が語られることはあるんだろうか?(-"-;)
    カイン大佐が漏らした言葉で、ヴァルヴレイヴを人として数えていました。やはり、何らかの生体部品が内蔵されていると思われます。もしかすると、ダイソンスフィア技術をもたらした異星人が「FSS」のファティマのように眠っているのかも (Specium Blog 革命機ヴァルヴレイヴ 第6話 5/18 あらすじと感想 #valvrave)
    ヴァルヴレイヴの適合者となった段階で、パイロットがヴァルヴレイブの生体部品になったようなものなんじゃないかな? 「ニンゲンヤメマスカ?」という表示による承認や、その時表示されていた注意事項は、人権とかそういうものを、まるで考慮しないものだったし。 司令官が「人」のように数えたのは、人機一体の兵器だという事を知っていたからと推測。
    作戦はもう一つ用意してあると余裕なカインの思惑とは… そしてモジュール77に単独潜入したアードライはヴァルヴレイヴ奪還に動くのかどうか 友情のため死んでくれとかいってたけどこの演出だと決闘みたいにしか見えないんだけど(汗) (Spare Time 革命機ヴァルヴレイヴ 第6話「サキ・カムバック」)
    問題が起こったら、決闘的な行為で解決してそうな雰囲気はあったね。
    アードライ潜入  エルエルフさんピンチ!  やばくなったらヴァルヴレイヴに乗るのかな?  ついでにアードライも乗りそうで怖いんですが。 (革命機ヴァルヴレイヴ 6話「サキ・カムバック」感想 : 気の向くままに)
    エルエルフは、まだまだヴァルヴレイヴに乗ることは危険だと考えていそうですよ。 今回サキが乗れたことで、ハルト以外でも適合者になれることは判明しました。 しかし、適合者になれる条件はまだ情報が不足している。 果たして、最初に気体に接触し、「人間やめること」を承認したものがすべて適合者になれるのかどうか? ・・・・・・・エルエルフは、下手するとアードライもテストケースとしてヴァルヴレイヴに先に乗せて確認したりするんではなかろうか? そのくらい用心深い人間に見えるんだよね。 危機なのは、案外アードライかもよ?!
    ところでいったいいつになったら色んな謎を解明してくれるんでしょうかね?? もしかしてこのまま何もわからずに終わっちゃう事はないですよね、、、、 物語の後半でめっちゃ面白くなるタイプと私は思っていますが、、 良いんですよね? (革命機ヴァルヴレイヴ 第6話「サキ・カムバック」感想・あらすじ : yasuとruruのアニメ生活)
    そう思いたいものです。(^^; まぁ、あまり思い込みすぎずに期待したいと思いますよ。
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    革命機ヴァルヴレイヴ TBS(5/17)#06

    第6話 サキ・カムバック 公式サイトから新たに4機のヴァルヴレイヴを見つけたハルトとサキ。喜び勇んでヴァルヴレイヴⅣに乗り込んだサキは、ハルトの 制止を振り切り、搭乗者の
    • [2013/05/31 01:01]
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    革命機ヴァルヴレイヴ第6話『サキ・カムバック』の感想レビュー

    ラブ寄せじゃ無かったんかい!な、きゅんっ!ヴァンパイアガール回でした。 サキちん…純愛系かもと期待したのに、これじゃビッ(自主規制)じゃねーの(´・ω・`)というのが正直なと
    • [2013/05/30 18:47]
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