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    最近読んだ漫画の感想とか 

    ・Mortal METAL屍鋼 2 (BLADE COMICS) ・星界の紋章1 (メテオCOMICS) ・南Q阿伝(2) (シリウスKC) ・冥王計画ゼオライマーΩ 7 (リュウコミックス) ・神のみぞ知るセカイ 21 (少年サンデーコミックス) ・電波教師 6 (少年サンデーコミックス) ・月光条例 22 (少年サンデーコミックス) ・ヒーローズ・カムバック (ビッグ コミックス) ・クーロンフィーユ(1) (講談社コミックス) ・スケッチブック 9 (BLADE COMICS) ・榊美麗のためなら僕は…ッ!!(5) (アクションコミックス(コミックハイ! )) この辺、読みました。 感想っす。 では、行きます。
    マッグガーデン
    発売日:2013-05-10
    最終巻であった。
    ノリ的には、昔の単発ロボットものOVAな感じ。
    背景とかいろいろあるんだろうけど、必要最低限で、メカアクションにこだわっている。
    ただ、モノクロのマンガだけに、シーンによってはメカの区別がつかなかったり、どんな武器使っているか判らなかったり・・・・・・・・その辺はザンネン!
    主人公たちが学生なのも、せっかくの設定が活きていないよね。
    もう少し尺があれば、学生生活も絡められたんだろうか?<打ち切りなのかどうか、判断に悩む作品である。
    オリジナルのロボットものとしては、面白いアプローチだったので、もう少し登場キャラを増やして、主人公たちの特性を活かしたエピソードを入れれば、十分1クールのオリジナルロボットアニメの企画として通りそうな気がします。
    ライバルキャラが転校してきてからの学園生活的エピソードも見てみたかったかな。

    ほるぷ出版
    発売日:2013-05-11
    アニメ版がベースらしいです。<キャラとかメカ設定のことかな?
    原作は読んでいますが、アニメは観ていないのでどんな風に描かれるのか、今度の展開が楽しみです。

    徳間書店
    発売日:2013-04-13
    一般紙だから、オリジナルみたいなエロシーンはないと思っていたが・・・・・・・・これはギリギリを超えているんじゃないだろうか?(*^.^*)
    それにしても、まさかXダイバーがああなってしまうとは・・・・・・・まぁ、本体の一部だとは思っていたけど・・・・・・もっとこう・・・・・・・ガイバーのギガンティック的なギミックだと思っていた。
    そしてマサキは、どういう状態なんだろう?
    そこんトコロが気になるね。

    小学館
    発売日:2013-04-16
    過去編が、予想外に長く続きそうな予感。
    ドクロウは、室長と同一人物(悪魔?)なのかな?
    それとも女神と同じで、人間に封印されてる的な??
    何にしても、攻略は大変そうだ。

    講談社
    発売日:2013-04-09
    怪物王女は終わって残念だけど、こっちが同じノリでやってくれそう。
    向こうとのコラボとかあると面白いのだが・・・・・・・。期待したい。

    小学館
    発売日:2013-04-18
    貴澄によるリアル晒しに対して、まさかあんな方法で対抗するとは・・・・・・・純一郎、肝が座っているというか、あけっぴろげというか・・・・・・・ホント、自分の中にある価値観だけがすべての人間なんだね。
    それでいて、来るものは拒まない懐の深さ。
    流石だよ。<みんなが惹かれるのも解るね。

    小学館
    発売日:2013-04-18
    最終章に入って、物語はまとめに入りました。
    伏線の回収に定評のある作者さんですから、いろいろと謎だった部分が次々に明かされていくことでしょう。
    今巻でも、エンゲキブ=かぐや姫の過去が判り、月の向こうの世界のことも少しずつ判明してきました。
    おそらく、月打(ムーンストラック)という現象も、月の向こうの世界が行なっていたことなんでしょうね。
    いよいよ面白くなってきた!

    小学館
    発売日:2013-04-30
    あ~るくん目当てで買ったけど、あまりにも当時のノリと変わらなくて笑った。
    GS美神もねw
    うしおととらは震災に絡ませてくるかと思ったけど・・・・・・さすがに時代が違うか。
    銀の匙は、少しだけ震災と関わり持たせていたね。八軒に、乗馬スキル上達のフラグが立ったな。
    ギャラリーフェイクとかわぐちかいじの作品は、さすがに震災を描いているだけに別格という感じで、読み応えあったな。

    講談社
    発売日:2013-05-09
    相変わらず、この作者の描く女の子は可愛い・・・・・・というか、オレ好みだ。
    正直、ストーリーどうのこうのも、このキャラを見るためだけの購入も、オレ的にはアリ。
    とはいえ、ストーリーが悪いわけではない。
    どころか、かなり良いッス!
    キャラ優先の萌えマンガは多いけど、それと同じくくりにしては失礼な作品ですよ。<オレが言うな!・・・・・って感じですがw
    ちょっとふしぎな・・・・・・・昔のジュブナイルSFな雰囲気・・・・・そして上質なボーイ・ミーツ・ガール。

    ノミエの寛造の今後が気になります。

    マッグガーデン
    発売日:2013-05-10
    たまに、凄くツボなネタがあってやめられないぜ!w
    昆虫ネタには詳しいつもりなんだが、この作品読むたびにその自信が打ち砕かれるw

    双葉社
    発売日:2013-05-10
    最終巻。
    題名の割に、案外恋愛話が中心ではなかった。
    どちらかと言えば、群像劇的なお話でしたよ。
    「ひとひら」読んでいた人は、読んでおくのが吉!

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