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    『進撃の巨人』 第5話の評判、及び感想と考察 

    『進撃の巨人』 第5話 「初陣 ―トロスト区攻防戦1―」 を観ました。 今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。 もう、観ていてこれだけ『絶望』感を味あわせてくれた作品は、あまり覚えがないくらい衝撃的だった『進撃の巨人』 、第5話です。 命がけで手に入れた巨人と戦う技能と知識。 そして、これ以上はないほどの覚悟と決意を持って望んだエレンでさえ、敵わなかった巨人。 超大型巨人や鎧の巨人という、なにやら特別製の巨人どころか、知性を感じられないと言われていた『普通』の巨人にさえ、人類最高レベルにある兵士たちの刃は届かなかった。 ここまで、完膚なきまでの敗北・・・・・・。 OPでは、多くの兵士たちが立体機動で機敏に飛び回り、連携して巨人に襲いかかる姿が描かれていましたよ。 でも、それはあくまで理想。 この回での『絶望』を、より濃くするための演出だったんじゃないだろうか? そんなことを感じさせてくれましたよ。 絶望!ぜつぼう!!ゼツボウ!!!糸色望!!!! 人類は、もう喰われ尽くして絶滅するしかないのか?! ・・・・・・・いや、これで終わるわけがない。 これからが、本当に厳しい戦いなんでしょう。 そうでなければ、無残に喰われて死んでいった人たちが救われない。 どうしようもないほど大きな絶望の中にも、けしつぶほどの希望があるはず。 人類の逆襲に。 さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか? その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。
    本当指先が震えるほど容赦ない展開。 絶望しか浮かばない。 その様子をまざまざと見せてくれる今作は本当すごいなぁ。 エレンがこれで消える? そんなわけないよね。 (進撃の巨人 第5話 あらすじ感想「初陣 ――トロスト区攻防戦1――」 | なぎさ美緒の2013年05月05日の2番目の記事 - 楽天ブログ(Blog))
    そんなわけないさ! だって、この戦いのずっと後の事が描かれているはずの単行本の表紙に、エレンが描かれていたからね。<戦う者達の心の支え・・・・・・英雄的象徴として、回想シーンに出てきているだけでなければな・・・・・。(-.-;)

    固定砲を狙って壊す、こいつらにも知性があるのか? 戦闘を始めるエレン、弱点を攻撃するが突然消滅する。 (進撃の巨人 TokyoMX(5/04)#05: ぬる~くまったりと)
    超大型巨人に斬りかかるエレンですが、大量の蒸気が! 巨体ゆえの動きの鈍さを蒸気で身を守るようにしてるんですかね。 突然現れて突然消えた超大型巨人。 他の巨人と比べて異質なところが多いですね。 (ひえんきゃく 進撃の巨人 第5話 「初陣」 感想)
    明らかに、場所もタイミングも狙ってきているでしょう。 雷のような轟音と共に一瞬で現れ、蒸気のようなものを発しながら人間の攻撃を防御する。 そして、目的を達成したら、これまた一瞬で消える・・・・・・。 間違いなく、計画的に行動してると思われますよ。<その他の巨人が、本能と反射だけで人間を襲っているようのに対し、コイツと鎧の巨人は異質すぎる!
    私は先週単純に「お~壁の外に繰り出すだけあって、強えやつらがいるんだな~ こいつらがそのうちエレンと一緒になるのか」 とかボケーっと見てましたけど あれってよく考えたら「一番強い人たち外行っちゃいました~(テヘペロ」 ってことですよね。 割と重要な状況説明ですよね。 (【アニメ】 進撃の巨人 第5話 「初陣-トロスト区攻防戦1-」 感想:この世の果てで、ざわ・・・ざわ・・・)
    その、精鋭がいないタイミングをも見計らっているのだとしたら・・・・・・少なくとも超大型巨人には、自らの判断で攻撃を仕掛けているか、なんらかの指示に従って行動している。 つまり、かなりしっかりとした知性を持っていると推測出来ますよ。
    ピクシスさんかっけえ! 部下の二人も出来る人っぽいし早く戦ってることころが見みてみたい^^ とりあえず、クズ公爵が巨人に食われるところは絶対に見たいw (進撃の巨人 第5話 「初陣 -トロスト区攻防戦?-」 リリカルマジカルSS)
    兵団の上の人が、割とまともで良かった。 今後、この人の指揮があるとするならば、少しは希望が持てるというもの。
    中途に挿入された「貴族と駐屯軍*1司令官のチェスシーン」は前回問題とされた "能力が高い者ほど巨人から遠ざかる愚システム" の答えだろう。あまり伏線(視聴者に疑問を与えたままの状態)を長引かせても、伏線そのものが視聴者に忘れ去られてしまうので良い回収だった。権力者は自己の利益の為に巨人から遠ざけても優秀な者を置きたがる。 (「進撃の巨人」5話 - 懐柔する怪獣)
    もっと深い意味があると思っていたんだけどなぁ・・・・・・・単純に、権力者が自分たちだけでも助かる確率を上げたいだけのシステムだったか。 ピクシスさんも、駐屯軍の指揮官に過ぎないから、この人が有能でも選抜システムは変えられないだろうからね。
    血反吐を吐いた三年間、何度も死にかけて実際死んだ奴もいるし逃げ出したり追い出された奴も でも自分達は生き残ったのだし今日も生き残れる、今日生き残り明日内地へ行くのだろうと エレンに叱咤されて少しは心構えが変わったのかな、同じ班のダズに発破かけてましたしね… (Spare Time 進撃の巨人 第5話「初陣-トロスト区攻防戦?-」)
    ジャンに対してエレンがかけた言葉ですね。 エレンも、選抜システムに関してはおかしいと断言していたものの、ジャンが憲兵団に行くことは否定していないんだよね。 むしろ、ジャンの憲兵団に対する執念を利用して、ハッパをかけている。 このシーンは、良かったな。
    なんで初戦闘の奴らだけで班組んでるのかわからんのだが、先輩兵士は一緒に来てくれないとかこの軍隊ってヤダ怖い。「強い者ほど巨人から離れられる」って話が以前あったが、前衛がこういう状況ばっかりなら意味ないね。 (Ψ(`∀´)Ψ圧倒的ではないか我が軍はッ! ~進撃の巨人 第5話「初陣 ――トロスト区攻防戦?――」~ 悠遊自適)
    ホント、なんで新人だけで部隊を組ませるかな?・・・・・と思いつつも、冷静になって考えれば、先輩たちも駐屯軍ですからね。 実際に巨人と戦った経験者は、ごく一部のはず。<駐屯軍の現場の上官も、顔真っ青だったもんなぁ・・・・・・。(-"-;) だったら、連携が取りやすい新人同士で組ませたほうが良いって判断なんでしょう。
    跳んだあああああああああああッッ!!? 巨人ってジャンプして襲って来るの!? (『進撃の巨人』5話感想 舞い戻ってきた絶望・・・ エレンにフラグを立ててしまったミカサ : CLOUDY ROUTE)
    一番驚いたのは巨人達の俊敏さ。1話のヨタヨタ歩いているイメージが強かったから、 あんな風に素早く動けるのかよと感心してしまったのだけれども、 振り返って見れば今まで”大勢の犠牲者”を生み出しているわけだもんな・・・。 ((アニメ) 進撃の巨人 第5話 感想:~Fantasy Earth Blog~)
    立体機動で素早く動けば追いつけないのかと思ったらばっくり食われる。 簡単に脚ももげるし、腕も吹っ飛ぶ、当然のように丸呑み。 いっそ首の後ろが弱点ってわかってるのが謎というぐらいに力の差が酷い。 完全に新兵は時間稼ぎに送り込まれてるだけって状況もそうだけど。 (真実悪路 進撃の巨人 5話「初陣 -トロスト区攻防戦?-」の感想)
    5年前は、逃げまわる人間の目からしか見ていないからね。 身体が大きいだけの、その動きは鈍重に見えましたよ。 それにしたって、動きが早すぎる! もう、ほとんど野生の動物並の反射速度ですよ。 兵団の立体機動装置は、鈍重な巨人を翻弄して攻撃するためのものと思っていたけど、違うのね。 少なくとも、装置を利用して速度を上げ、急所を攻撃するために高さを得ないことには、まともに巨人に対応できないってだけっぽいな。
    あのいきなり飛んできた巨人=奇行種がバーッ!と手前に迫ってからのバシッ!と トーマスを捕えた時の驚きは例えて言うなら、威嚇して飛んできたGを見た時の恐怖と驚きの混ざった、よく分かんない、そういうものと同じ感覚でしたorz (進撃の巨人 第5話 : 誤・真夜中日記ミッドナイトモノローグ)
    なんか、アニメ顔の巨人がいて、すごい違和感感じて吹いたよ(爆) あと、ワイヤー引っぱるとか反則だろ^^ で、アニメで観ると奇行種、やっぱり強いなぁ^^ (進撃の巨人 5話 - 逝人 - Yahoo!ブログ)
    感想見ていると、「奇行種」ってのがいるみたいだけど、どうも超大型巨人や鎧の巨人以外にも、特殊能力を持ったヤツがいるってことか。 飛んだり動きが速かったりするのが、奇行種なのかな??
    巨人はみんな男の子!おめめパッチリの巨人もいるw 実は捕食が目的ではなく人類の殺戮が行動原理…? そのために造られた存在?? 巨人の謎すぎる生態! (進撃の巨人 第5話「初陣-トロスト区攻防戦1-」感想 | 空色きゃんでぃ)
    巨人の生態が説明されてたけど・・・・・・・これはもう、対人間用に特化した生体兵器としか思えないね。 巨大で素早い上に、再生能力まである。 急所は延髄部分のみ。 頭を吹き飛ばされても再生するってことだから、延髄部分に神経が集まっているから・・・・・とかいう理由の急所では無さそう。 生体兵器と考えるなら、エネルギー供給システムか制御システムが延髄部分にあるんだろう。・・・・・・・・まぁ、単純に考えるなら後者か。
    トーマス、お前いい奴だったのに…!おさげ髪の子も地味に気に入ってたのに…! 3年間もの間訓練兵として血反吐を吐くような厳しい修行に耐え何度も死ぬ思いをしてようやく一人前になったエレンたちでしたけど、それでもまだ巨人さんたちを打倒するだけの力が足りないとおっしゃるのでしょうか… (進撃の巨人 第5話「初陣--トロスト区攻防戦1--」 - 惑星観測所の記録)
    ここまで絶望的な戦いを見せるってことは、もう立体機動装置や現状の訓練くらいでは、巨人に対抗することなど不可能ってメッセージなんでしょう。 何らかの、起死回生の「切り札」的なものがなければ、巨人を殲滅することなど出来ない。
    トーマスを捕食した巨人を追ってエレンが街中を疾駆するシーンの躍動感、ノーマークの巨人に襲われ屋根瓦に叩きつけられる激痛感…。アニメならではの素晴らしいカットです。 (疾駆SICK死苦…。 進撃の巨人/第5話・初陣 - Yahoo!ジオシティーズ)
    動きは素晴らしかったね。 躍動感も、その高い機動能力も十分すごいことが判った。 でも、それでもダメなんだよ!(T^T)
    超大型巨人とのド迫力バトル,ベールを脱いだ巨人の秘密,戦闘前の兵士の動揺っぷり,一瞬で壊滅状態に陥ってしまったエレンたちの34班。そして外の世界に強い憧れを抱くエレンとアルミンの姿に涙し,飲み込まれたエレンに唖然となった回でした。 ミカサはエレンの身に起こった何かを察知したようですね。次回は彼女が何とかしてくれる...とか? (ひそか日記 進撃の巨人 感想 第5話 「初陣」 -トロスト区攻防戦1-)
    ミカサの過去にもなにやらありそうですけど、それはエレンの対する執着の答えだと思うな。 いくら戦闘能力が歴代でもトップクラスとはいえ、1匹、2匹巨人をたおしても、生き延びるのがせいぜいな気がする。<巨人を駆逐するのは無理。
    アルミンの叫びがミカサの耳に!? 喰われてしまったエレン… 死ぬ時はエレンと一緒だというミサカの挙動はどのようになるんでしょう^^ (進撃の巨人 第5話 - 日影補完計画(あ゛ぁやっちゃったなぁ… おい… な毎日w))
    このままだと、冷静さをなくして巨人に特攻→死だよね、間違いなく。 アルミンの知恵くらいしか、希望がないんだけど・・・・・・・今の状態で、頭が回るとは思えんし。(-"-;)
    仲間達は全員死亡フラグ立ちまくりだったんで死ぬかもとは思ってましたが、エレンも喰われちゃったよぉ。仮に腹掻っ捌いて出てきても左脚と左腕が無い。いや無理だ、出血量多過ぎで死ぬ。巨人圧倒的すぎ。どうすんだこれ。 (進撃の巨人 第05話 初陣 -トロスト区攻防戦?- 猫が唸る感想日記/ウェブリブログ)
    とんでもないことになりました!! 主人公として生きていけるのでしょうか? まさかアルミンが次世代を担う主人公にバトンタッチ? それともエレンが右手と左足をオートメイルにして 合唱系錬金術でも使うのでしょうか? (あきひろのコミックニュース 進撃の巨人第5話『アルミン・アルレルトを助けるために!』感想)
    生き延びるのはまちがいないだろうけど・・・・・・一体どうやって巨人と戦うのか?! そのへんは興味が有りますね。
    これからエレンたちの八面六臂の大活躍が始まると期待させておきながら、戦いらしい戦いもできないまま一瞬で全滅の憂き目に遭うだなんて、こんな救いのない展開あり得ますかね…? あれだけ志高く懸命に訓練に明け暮れていた主人公が、為す術なく命を落としてしまうとは、あまりに非情な現実。訓練も何もしていない普通の男子高校生が、たまたま見つけたロボットに乗ってボタン1個押しただけで敵を次々薙ぎ倒していったアニメとは大違い! (進撃の巨人第5話「初陣 -トロスト区攻防戦(1)-」雑感 なでしこやまと)
    でも、正直「たまたま拾ったロボット」的なものが出てこないと、現状を覆すのはむうずかしそうなんだよね~~┐('~`;)┌
    落ち着いて振り返ると今週もいくつか謎が出てたかな。突然出現した巨人が気付くと消えてました。巨人にまた知性が見えた。巨人の誕生や人だけを殺戮する習性の謎。城壁の扉を修理する技術がないのにどうやって壁を建造? そして外の世界ではどうやらほとんどが海のようで。巨人については物語的にも人の意思が働いてるように見えてきます。きっとその外の世界と巨人の謎をエレンとアルミンたちが暴くはずで、…エレンはどうなるんだ(^^; (Little Colors : 進撃の巨人 第5話 「初陣 -トロスト区攻防戦 1-」 感想)
    巨人を操っているものがいることは間違いないでしょう。 それが、何者か・・・・・ですよね。 もちろん、答えは外の世界にあるんでしょうけど・・・・・・・そこにたどり着くためのハードルが高すぎる・・・・・・。
    もう嫌な予感しかしないが  明らかに重要な何かを人類は  見落としているような気がするが。 (荒野の出来事 進撃の巨人 第05話 感想)
    ですよね~~~。
    巨人のおかしいところは後付け設定で補完されてるみたいだけど 人類が立体機動にかたくなにこだわる理由はやっぱり謎だったりw うなじが弱点なら、なおのこと罠用意しようよ・・・ あいつらほぼ知性ないんだろ? まず地形トラップで動き封じようよ! まあ、立体機動も後付け設定あるんだろうけどさ (進撃の巨人 第5話「初陣」の感想・動画:サスガノキロク:So-netブログ)
    調査兵団は、罠くらい使っているとおもうけどね。 基本駐屯兵団は、壁の外に出ないっぽいし。
    今まで巨人は単に図体がデカい薄鈍な生き物と思ってましたが、何となく意図的に産み出された生物なんじゃないかって気もしてきました。これからも少しずつ謎が解き明かされていくと思うので楽しみです。 (進撃の巨人 5話 感想 - EVERY LITTLE THING)
    食事も必要なく、ただ人だけを殺戮する。 それって、殺戮のために作られた生物兵器なのでは? そしてどんな攻撃をされても再生する巨人の体。 唯一、延髄を切断すれば絶命する… (空 と 夏 の 間 ... 進撃の巨人 第5話「初陣-トロスト区攻防戦1-」)
    完全に、対人間抹殺用の生物兵器でしょう。 そして、それを誰が造ったか?・・・・・ですよ。
    今回エレンがやられたけど主人公だから絶対生き残るだろうし、あの状態から生き残るには超人的な能力でもなければ不可能でそれが親父のあの回想場面と繋がるのだろうなと。 エレンは今後義手義足になる可能性もあるけど流れ的におそらく失った手足は"再生"するのではないかな。そしてそうなると再生能力は巨人と近い特性だし親父が射った薬は人類にそういう属性を与えるもの、つまり巨人は人類が作ったということへの裏付けにもなりそう。 (進撃の巨人 第5話 「初陣 -トロスト区攻防戦?-」 ムメイサの隠れ家)
    巨人の秘密を、壁の内側の人間が持っているかどうか?・・・・・・その辺がキーになってくるでしょう。 ・・・・・でも、間違い無く持っていると思うんだよね。 だって、襲ってくる巨人から防衛しながら、あの壁を造るのって、今の人類のレベルでは不可能そうだし。 間違いなく、壁の建造には巨人が関わっていると思うんだよね。 その辺、巨人の謎と、巨人への対抗手段・・・・・・・今後は、そのへんが焦点になりそう。 さて、次回はどうなるのか?! 気になって、夜も寝れそうにないんで、昼寝でもしようかな。
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    進撃の巨人 第5話

    弱肉強食!弱肉強食!
    • [2013/05/17 00:58]
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    • 誤・真夜中日記ミッドナイトモノローグ |
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    進撃の巨人 TokyoMX(5/04)#05

    第5話 初陣-トロスト区攻防戦1- 公式サイトからシガンシナ区の惨劇から5年、エレンは「ウォール・マリア」破壊のきっかけとなった巨人と対峙していた。立体機動装置を作動させ、巨人の急所であるうなじ を狙い攻撃を加えるエレン。しかし、突如発生した大量の蒸気に巨人を見失ってしまう。破壊された開閉扉、壁の修復にあたりながら、巨人の第二波進軍に備えるエレンたち。はたして、迫りくる巨人たちに一矢報いることはできるのか!? 50m級が壁の外に突然現れた。固定砲を狙って壊す、こいつらにも知性があるのか?戦闘を始めるエレン
    • [2013/05/17 00:34]
    • URL |
    • ぬる~くまったりと |
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    進撃の巨人 第5話「初陣--トロスト区攻防戦1--」

    まさに圧倒的、圧倒的敗北(何
    • [2013/05/16 23:38]
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    • 惑星観測所の記録 |
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