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    『天にひびき 』 7巻の評判、及び感想と考察 

    少年画報社
    発売日:2013-03-30
    波多野さんと如月先生が、相変わらずいい!(・∀・)イイ!!
    波多野さんは、もうちょっと積極的になれたら良いんだけどね。
    秋央くんを巡る女の戦いも、面白くなるというものだ。<まぁ、ひびきがもうちょっと秋央くんを意識しないとダメだって話もあるけどw
    如月先生の参戦も、個人的にはアリw<ガッツポーズ、良かったです。(^-^)
    コンテストの結果は、秋央にすこしは自身を持たせたんじゃないかな。
    波多野さんは・・・・・まぁ、今のままでも巨乳wヴァイオリニストとしての需要はありそうだから心配ないか。(*^.^*)えへっ
    ひびきの指揮者としての能力も、相変わらずだけど、なかなか評価されるのは難しそうだ。
    秋央くんが、もうちょっと力になってやれれば良いんだけど・・・・・・・いまのままじゃねぇ・・・・・・(-"-;)
    美月は・・・・・まぁ、頑張れ!www

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか? その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。
    良い意味で普通の学生目線で描かれている作品です。今回はそんな凡人の秋央が入賞する快挙をする巻です。彼の才能は未知数ですが、多くの主人公が常軌を逸して型破りな表現をする中、堅実に歩んで実を結ぶ……これが正しい音大生の姿なのだと思います。 (N*L*S*T :Comics 天にひびき(7) やまむら天にひびき はじめ)
     圧倒的才能・・・・・・というか、魅力を遺憾なく発揮するひびきに対し、少しずつ実力をつけていく秋央が、どこまでくっついていけるのかがこの作品の見所だよね。 ひびきは、どこでその魅力と才能がが爆発して、ステップアップしちゃうかわからないからね。

    やまむらはじめさんの描くキャラクター心理の魅力の一つは、やっぱりそれが、キャラの「今後の物語」を連想させるところです。ドラクエでレベルアップしたら次の街に行くのがわかるように、キャラの心理が変化したり、成長することで、次のステップが見えてくる。心理をベースにして物語をつくるのがとても上手だな、と。 恋愛話が少なかったのが物足りないと思いつつ、不幸になることが目に見えてるけど波多野さんには頑張ってほしい私としては結構ご褒美も多かったので、トータル大満足。 (よい子わるい子ふつうの子 レビュー:『天にひびき』no.7)
    この作品のヒロインは、なんかみんな応援したくなる。 特に波多野さん! ・・・・・でも、報われないんだろうなぁ。(-"-;)
    目標が決まって、レッスンにも身が入って、上達してきた久住だけど、自信をつけるために出たコンクールで…ってやればできる子なんだ、久住って。確かに有名な先生の弟子だったとか出てたけど、なんかそんなイメージはなく。結局、コンクールでは波多野よりも順位が上とかすごいな。。。愛の力は偉大だ(笑) なんかでもこのまま順調に走り出すと久住らしくないなぁ。またフラフラしてくれる方が、らしいんだけど。。 (つれづれなるままに 天にひびき7)
    やればできる子ってのが、どのれべるで・・・・・なのかな? ひびきの専属コンマスという目標まで届くレベルなのかね??
    秋央は美月とひびき、二人のヒロインから励まされることで、 度胸を持って演奏に臨み、コンクールを楽しんだことで実力を100%発揮出来て、 見事な結果を残せたのには、成長が感じられて良かったです。 楽しむ ただまあ、本人は自分の実力に無自覚っぽいですが。(笑 というか、生徒の結果に大きく一喜一憂する如月先生が可愛い。 (成長を実感するコンクール「天にひびき」7巻 | フラン☆Skin)
    なんだかんだで、恵まれている秋央w<周りの女性陣に。 ただ、もうちょっと女心が解るようになればなぁ・・・・。<そうなると、作品としては面白さが半減するかもしれんけどw 如月先生が秋央争奪戦に参加しても、面白いんだけどね。
    ここまでの進行ペースから予想するとかなりの長期連載になりそうな感じだけど、そろそろ一気にスピードを上げていくのかなあ。  それにしてもどんなおわり方をするのかな。大学卒業とともに終わり? それとも社会人になっても続く? (2013-04-07 - 読書狸の日記)
    コンクールなどがあったのでこの作品にしてはめずらしくちょっとした見せ場などがあったものの、あいかわらずあまり話が進まないなあ。 (コミックDOU: やまむらはじめ「天にひびき」7巻 さらなる高みを目指す音大生たちの青春ストーリー!)
    神どぉが予想外に早く完結したのに対し、こっちは長くなりそうだ。 変な感じで、打ち切りにならなきゃね。(^.^;
    後半は、ひびきちゃんの指揮者としての魅力が一杯。  引退した首席チェリスト相手でも、臆せず音をリードし、それと同時に“何か”を伝え考えさせる指揮。  オケの授業で振ることになったひ、びきちゃんの指揮。こちらにも感じさせる“何か”があります。  改めて、指揮者ってすごいことをしてるんですね。  さて、この後、物語はどう展開していくのかなぁ。楽しみ楽しみ。 (TEL(てる)の煩悩部屋 -読んだ漫画のレビューなど- 『あさひなぐ』8巻・『天にひびき』7巻 他)
    ひびきの活躍は、相変わらずの安定度。 まぁ、秋央にとってはハラハラしっぱなしなんだろうけどねw 何にしても、今後の展開が楽しみな作品であります。(^-^)
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