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    『翠星のガルガンティア』 第1話の評判、及び感想と考察 

    『翠星のガルガンティア』 第1話 「漂流者」 を観ました。 今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。 今期2作目のSFロボットもの・・・・・・・と思いきや、これは異文化交流モノになりそう?・・・・・な『翠星のガルガンティア』第1話です。 脚本 虚淵玄、キャラクター原案 鳴子ハナハル・・・・・ってことで、その手のジャンルが判る人は期待しているかもしれませんが、あくまでTVアニメですからねw まぁ、普通にやってくれるでそう。 でも、ちょっと期待w 地球を離れて文明を発達させた人類の軍人である主人公・レドが、敵性宇宙体との戦闘時に乗っていた戦闘ロボット・チェインバーごと空間転移の失敗?により、伝説でしかなかった人類の故郷・地球に流れ着いた。 そこで、旧文明レベルの生活をしている残された地球人類と遭遇。 さて、どうなる?!・・・・・って感じ。 ワームホールを使った空間転移みたいだったから、実は過去の地球に流れ着いた可能性もあるね。 今後の展開としては、地球での生活に馴染んだトコロで、救援が来る。>レド、帰るかどうか悩む。 もしくは、チェインバーの空間転移の痕跡をたどってきた敵性宇宙体に地球が見つかって・・・・・・・あるいは、その敵性宇宙体とレドを救出に来た人類革新連盟軍が地球近傍で鉢合わせ。 果たして、地球の運命は!?・・・・・・・そんなところだろうか? しばらくは、レドと地球人類の異文化交流のドタバタが見れる感じだが、脚本は虚淵玄・・・・・・油断はできないね。(-"-) とにもかくにも、SF作品は大好物なので、今後の展開が楽しみですよ。 さて、世間の評判はどうなってるでしょうか??
    レドの居た世界では記録だけで存在が認められていなかった  地球には人類が住んでいた。 文明も遥かに遅れているようです。 そんな世界で戦闘以外の人間としての生活、喜びを  発見するストーリーなのでしょうか。 (翠星のガルガンティア TokyoMX(4/06)#01新: ぬる~くまったりと)
    そんな話が楽しそうだよね。 でも、虚淵脚本だから、油断せずに観なければならんだろうねw(^.^;

    杉田さんの真面目なナビw このナビが暴走することはあるのか? いきなりの期待感がw (続・真面目に働くアニオタ日記 : 翠星のガルガンティア(先行) 第1話「漂流者」第2話「始まりの惑星」)
    途中は変に構えたり奇抜だったりグロだったりしても全然構いません。 絶望や鬱展開があっても.最後にどこか希望や歓喜があれば。主人公デッドエンドでも,そこに爽やかな余韻を残して終わってくれれば… 。 (ひそか日記 翠星のガルガンティア 感想 第1話 「漂流者」)
    チェインバー「いまの発言は母親との生殖、及び神聖な排泄物に対する言及である。」 ぜったいに違うはずの下ネタ発言!! きっと快◯天から検索してますよ、このチェ淫バー! (あきひろのコミックニュース 翠星のガルガンティア第1話『生殖にこだわるチェインバー!!』感想)
    これが、杉田ボイスだから笑えるw 絶対、MAD作る奴いるよね?<銀ちゃんのセリフと交換。
    レドの軍務時間は14万5000時間を経過って、約16年ですか。 16歳で軍務時間が16年って、生まれた時から軍人ということですか。 しかも、それだけ働いて一ヶ月の休暇と限定市民権って、厳しすぎるよ! 自由睡眠、自由飲食、生殖の自由が与えられるって、優秀な結果を出さないと それらの自由も与えられないって、どんな世界なの! 軍に貢献すると市民権が得られるって『宇宙の戦士』みたいですね。 (ひえんきゃく 翠星のガルガンティア 第1話 「漂流者」 感想)
    期待のロボアニメ!1話から盛り上がってます 戦闘シーンもさることながら、主人公が置かれた環境や、 現地民とのやりとりがすばらしい (翠星のガルガンティア 1話「漂流者」感想 : 気の向くままに)
    撤退戦というのも渋いですよね。単純明快なヒーローロボットものではないところも好感がもてます。限定解除命令、とレイズナーみたいな高機動モードで敵に立ち向かっていくというロボットものならではのアクションも楽しませてくれます。(中略) 前半のSF描写がすごくカッコよかっただけにね。でも異なる文明度の人たちが出会うことでおこる物語というのもSFッぽくて、お話自体は面白そう (とりあえず第1話見て感想 翠星のガルガンティア 「漂流者」: くまっこの部屋)
    とりあえずパンツはOKみたいですよ (*´д`*) ロボットとパンツ・・・ 実にいい組み合わせだ(ノ∀`) (翠星のガルガンティア 第1話 「漂流者」 リリカルマジカルSS)
    あ、これは気づかんかった。<見返してみようw
    レドの乗ったチェインバーは、ジャンク屋らしき集団に拾われたようです。 見るからにレドたちとは文明レベルが違ってるようですね。 拾ったのは旧文明の遺物をサルベージしてる集団・『ガルガンティア』 (空 と 夏 の 間 ... 翠星のガルガンティア 第1話「漂流者」)
    地球側がガルガンティアだったのか。φ(.. )めもしておこう
    ここ数年、力の入ったオリジナルのロボットアニメから遠ざかっていたので、マジェスティックプリンスの時のように、観ていて興奮しました…!ロボット技術が現実に追いついてきた今だからこそ、ロボットアニメが元気であって欲しい…。  あと主人公のレドがヘタレ・優柔不断じゃなくて、しっかりしているのが、好感触でした。 (翠星のガルガンティア 第1話「漂流者」感想 - コツコツ一直線)
    宇宙でロボットモノ!と期待していたのだけれど、 今後どういう展開になるんだろう; さすがにこちらにヒディアーズとかいうのが襲ってくる展開はないよね? 戦えるのレドしかいないし… (ジャスタウェイの日記☆ 『翠星のガルガンティア』#1「漂流者」)
    宇宙戦シーンがすごく良かったので、ただの導入には勿体ないですが。 敵の本拠地に人類の総力を上げて攻め込み、秘密兵器も投入して勝算があったのに、敵の防衛線を崩せずに敗れ去るという展開が熱い。  戦闘がほぼリアルタイムで描かれていたと思うのですが、奇襲して優勢になり、そこから逆転されて敗走するという数分間の戦いが、濃密に描かれていました。 この作戦のために、おそらく何年もかけて準備し、膨大な資源やマンパワーを投入したであろうに、それが数分で瓦解してしまったのですよね。 壮大なカタストロフィーです。 (翠星のガルガンティア 第1話 『漂流者』 感想:メルクマール)
    チェインバー頭いい~ 声もいいw お喋りできるロボットは感情もありそうに思えてしまう。 (翠星のガルガンティア 第1話「漂流者」感想 | 空色きゃんでぃ)
    チェインバーとレドのやり取りがいい。 台詞一番多いの今の所、間違いなく杉田さんでしょ。 マシンキャリバーのチェインバーが可愛い、どういう動力で 動いているんだろうか? エネルギー補給とか必要ないのかな? そこらへんも気になるねえ、だって、今、レド達の文明と比べると 原始人レベルの地球だから、チェインバーの機能とか維持できる のかな? (ゴマーズ GOMARZ: 新作アニメ 翠星のガルガンティア 01 漂流者 レビュー: So-netブログ)
    自由睡眠、繁殖の自由…って超絶管理社会Σ(oдΟ;) そーゆー世界かぁ… いきなり主人公の軍がピンチ。 援護を求める仲間を見捨てる展開は鬱だな~ο(´・ω・`o) (ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 (アニメ感想)翠星のガルガンティア 第1話 「漂流者」)
    たぶん、死人が続出するシナリオに定評のある「虚淵 玄」という事で、  作品が始まる前から後半は脱落者が続出する予感しかしませんよね(+_+)  あぁ、ハナマル先生が考えたキュートな女性陣がお亡くなりになりませんように・・・ (翠星のガルガンティア 第1話 「漂流者」 感想 : wendyの旅路)
    なるほど、マシン自体が操縦者のバディなわけだ。 杉田さんの声がまた無機質だから、ちょっと「ナイトライダー」を思い出してしまったなぁ♪ (わからない人は検索して頂戴) (翠星のガルガンティア 第1話 あらすじ感想「漂流者」 - ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ - 楽天ブログ(Blog))
    これは同意!w
    ロボットアニメであるため当然戦闘シーンに期待はしているのですけど、 第1話を観た後今作に期待するようになったのはもっと別の要素。 主人公レドとガルガンティアの人々との触れ合い、ヒューマンドラマです。 前半の戦闘シーンは期待通りのものではあったんですけれどね。 (翠星のガルガンティア 第1話 漂流者 | 窓から見える水平線)
    何でレドたちの先祖様は地球から離れたのか。 敵の正体とは何なのか。 エイミーたちとの出会いが互いにどういう影響を与えていくのか。 なかなかに楽しめそうな感じだなぁ。 (ぐ~たらにっき 翠星のガルガンティア #01)
    種を賭けた戦いだけに生きてきたレドですが・・・ 地球の人類と接することで何を感じるのか、それを描いていく作品になりそうです。 実際に見た人類発祥の星・地球で何を得るのか。レドの心境変化に注目して見ていきたい (新しい世界へ・・・ 翠星のガルガンティア 1話「漂流者」)
    こういうSFはアーヴ語だとか異言語交流がつき物ですが、今期は言語が通じないアニメが多いなぁ。>えー しかも、どちら側の言語かで相手側の言語が分からなくなるという念のいりよう。 (アニメ色の株主優待 翠星のガルガンティア 第1話「漂流者」感想)
    主人公の乗るロボットがちょっと可愛げなデザインだったり、 AIとの会話がかなりとぼけたテイストだったり、そういうのを味わう初回。 流された先で原住民との軋轢というか、捨て駒的ロボが、 技術差で圧倒的存在になってくるのがポイントなのかな、よくわからんけど。 (真実悪路 翠星のガルガンティア 1話「漂流者」の感想)
    ここから、どういうふうに話の展開が進むのか楽しみだよ^^ 地球のレベルは低そうだし、ただたんに帰還するのが目的なのか?戦いメインなのか? でも、戦うとなると地球のレベルは低そうだしなぁ^^ (翠星のガルガンティア 1話 - 逝人 - Yahoo!ブログ)
    虚淵玄が関わっているので、どこか良い意味で期待を裏切りそうで楽しみではある。 作画はちょっとジブリっぽい感じがするものの、細かいデテール、背景等の設定がよくできていた。 流れ的には、進化した人類と、衰退した人類との出会いであり、これが今後どうなっていくのか・・  一応救難信号出しているということであるが、実はすごい伏線だったり・・?ベベルに渡した歯車とか?気にし過ぎかw (Legend of pizzadon -ピザ丼伝- : 翠星のガルガンティア(01)「漂流者」 - livedoor Blog(ブログ))
    どうやらレドが今まで生活していた環境の文明は「地球」と比べて進んだものだったみたいですが、彼からすれば前時代の人間たちと一体どんな交流をし彼の心をどう動かしていくかが気になっていたりします。 主題歌(おそらくOPでしょうが)を担当している茅原実里さんの曲はいい感じ、これから触れていく事になる未知の人々・未知の世界に対するウキウキやドキドキがひしひしと伝わってきそうでしたね! (翠星のガルガンティア 第1話「漂流者」 - 惑星観測所の記録)
    過去に何らかの災厄のようなものでもあって、地球を旅立った者達と残った者達とで分れていたと云う事か? 前者の子孫が人類銀河同盟、後者の子孫が上の画像の少女達か? 分かたれていた人類の子孫が接触した、これが如何なる結果を齎すのか? 久々に血沸き肉躍る展開になりそうな予感? (Sailing Bright Eternity 翠星のガルガンティア 第1話)
    漂着、発見。出逢い。正統派なボーイ・ミーツ・ガール(逆か)、あるいは異文化接触。それを実に丁寧に(けれどわざとらしくなく)描いており、ここからどんな物語を展開してくれるのか、期待が膨らみます。  ちょっと思ったのは、ヒロインがなにやら女の子版パズーっぽいような。それなら主人公は男の子版シータか。シータなのか。なんか凄く違う! (翠星のガルガンティア#1「漂流者」(新) - 心はいつも13歳)
    その発想はなかったw
    ヒロインと思しきエイミーはじめ、女性キャラのムチムチ度が半端ないですね。 特に姉御キャラ・ベローズのおっぱいとかヤバ過ぎます。 キャラクター原案を務めた「鳴子ハナハル」は主に成人向け漫画で活躍する人物ですが、 あまりの画力の高さになんでエロ漫画描いているのか分からない。 と言われる程の人物です。 (翠星のガルガンティア 第1話 『漂流者』 冒頭、石塚運昇のナレーションに噴くwww。 - こいさんの放送中アニメの感想)
    冒頭の戦闘シーンは非常に細かい描写でよかった。 主人公はまったく知らない惑星に不時着してしまったのか。 この先、どうやって生き延びていくか気になる。 その前にキャラクターの名前を覚えなければ(苦笑) (学園都市の住人の戯言 : 『翠星のガルガンティア』第1話)
    レドとチェンバーが飛ばされた場所は宇宙のコロニーではなく、太陽系第三惑星、地球。 レダの星では人類発祥の地であり、伝説とされてる場所らしい。 ということは全く交流はないのか。 地球と言っても、船で寝泊りしてるみたいだし、この星は水没してる? (翠星のガルガンティア 01 「漂流者」 迷走中の感想日記/ウェブリブログ)
    感想をいろいろ見ていくと、なかなか好感触の様子。 キャラ萌えする人、SF設定を考察する人、今後の展開を予想する人・・・・・・いろいろありますが、 鳴子ハナハルキャラに期待する人や、虚淵脚本を警戒する人が多いのは予想通りw SF展開を期待していた人と、後半のファーストコンタクト的異文化交流展開を面白いと思う人では後者のほうが多いみたいね。 もっとも、前者は後者を許容する人が多い様子。<オレもこっち派w(*^.^*) そして、チェインバーがなぜか大人気www<喋る機械は、ロマンだよね~(^^♪ 何にしても、面白そうって感想が多いのは良いことだ。 今後にも期待です!
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    翠星のガルガンティア 第1話 『漂流者』 冒頭、石塚運昇のナレーションに噴くwww。

    だって「銀河英雄伝説」のトリューニヒトでしょ。アジ演説で人だまくらかしている様にしか聞こえませんね。その人類ですが、のっけから大ピンチみたいです。宇宙怪獣らしき敵と一大決戦の真っ最中。戦闘に先立って市民権を獲得する主人公・レド少尉ですが反応は淡白。何か「兵士として完成した」という物言いと言い「装甲騎兵ボトムズ」のキリコ・キュービィを思い起こさせます。 MIAで未知の場所に漂着。戦いは人類側の敗北に終わり、混乱の中で味方のワープに巻き込まれたレド少尉。気がつくと外では原住民?らしき連中が自分のロボット解体の
    • [2013/04/19 13:07]
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    • こいさんの放送中アニメの感想 |
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    翠星のガルガンティア 第1話「漂流者」

    わからねぇ!何いってるかわからねぇよぉ!(何
    • [2013/04/19 09:54]
    • URL |
    • 惑星観測所の記録 |
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    翠星のガルガンティア TokyoMX(4/06)#01新

    第1話 漂流者 異形の怪生命体ヒディアーズと戦う人類。レム睡眠から目覚めたレドは戦闘準備を起動。マシンキャリバー隊の一員でチェインバー、 パイロット支援啓発インターフェイス・システムに搭乗する。戦闘累積時間が基準を超過したので、休暇が取れるらしい。アバロンに行って自由に飲食や恋愛が可能らしい。 ワームホールを通って敵の巣窟に移動する。ヒディアーズ殲滅が今回の任務。先行艦隊が要塞特殊砲の餌食となるが、要塞特殊砲の 破壊に成功する。マシンキャリバー隊も出撃して、敵の母性を攻撃する。しかし敵の要塞特殊砲の再生が
    • [2013/04/19 09:17]
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    翠星のガルガンティア 1話

    アニメ 翠星のガルガンティア 1話 の感想 1話観た感じでは、今期、これが一番期待できそうな始まりだよ^^ 星をもたない漂流民族の主人公が訳の分からないところに飛ばされて そこが地球だったって感じで1話、終わり^^ ここから、どういうふうに話の展開が進むのか楽しみだよ^^ 地球のレベルは低そうだし、ただたんに帰還するのが目的なのか?戦いメインなのか? でも、戦うとなると地球のレベルは低そうだしなぁ^^ 次の話が待ち遠しいなぁ^^ ランキングに...
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