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    『それでも町は廻っている』 11巻 の評判 

    『それでも町は廻っている』 11巻 石黒正数 /作(少年画報社刊)
    少年画報社
    発売日:2013-02-28
    『それ町』11巻です。
    今回は、「恐怖」を集めた巻だそうです。
    ・・・・・・ホラーテイストのミステリーって感じ?
    久しぶりに石黒ワールドを楽しめました。(^_^)
    個人的には、妹が奇妙な街に迷い込む「夕闇の街」の雰囲気が好き。
    ストーリー的には、「陰謀は霧の中」かな。<うなぎに関しては、絶滅危惧種だからちょっと笑えない話。
    「闇に棲む声」は、一応ページをめくる前に真相がわかりました。\(^o^)/<ギリギリだったけどね。
    そして、相変わらずたっつんと紺先輩が可愛いです。(*^.^*)
    水着回で歩鳥がたっつんと呼んでいないのが新鮮。
    1年の時かな?<今先輩の水着が見れなかったのは残念であった。

    さて、世間の評判はどうなっているでしょうか?
    11巻はオカルト・ミステリがメイン。 ということで、無論オカルトミステリ大好物な歩鳥が大活躍する。 もともとオカルト要素の多かった本作だが、11巻は特別。 ギャグ描写ではなく、なかなか心にくるものもあるのでゾッとする。 それでもなお、ギャグでは私たちを楽しませてくれるのだから大したものだ。 (石黒正数「それでも町は廻っている」11巻 感想 - 読んだらけ)
    ま、ギャグがないと「それ町」とは言えんからね。

    私はこれまで紺先輩をさほど気にかけていなかったのですが、この話でやられましたね。幸運にも「アラシヤマくんへ」と書かれたサイン色紙を見て目を輝かせる22P全体が物凄く愛おしく感じます。同じく82話のタッツンも、オタク趣味を隠し切れていない素の部分が出ていて、ニヤニヤさせられます。 (『それでも町は廻っている』11巻感想 - 有機化学とその周辺)
    ナカーマ。(・∀・)ニヤニヤ
    ぶっちゃけわしは紺先輩と小鳥のいちゃいちゃを見るためにこの漫画を買っているので今回もごちそうさまって感じでした。紺先輩の「痛いよ~」とかいいよね! クールっぽくふるまってるけど結構子供なところとかいいよね! 小鳥が天然タチで紺先輩が常時受付中なネコだよね、これはもう争えないよね。 (「それでも町は廻っている」11巻感想 タケノコホンポ)
    そんなふしだらな目で見てはイカンよ!o(`ω´*)oプンスカプンスカ!! ・・・・・・・で、たっつんはどっちなの?((o(´∀`)o))ワクワク
    歩鳥と一緒にプールに行けるチャンスを、 そうとは知らずに断ってこの笑顔ですからね。 当然最後に気付いてオチ担当になってましたが。 真田不憫過ぎる! (それでも町は廻っている 11巻  紺先輩の笑顔がいい! -- 良キ漫画求ム!)
    この作品の男性キャラは、総じて不遇。 特に、真田と森秋先生は鉄板w タケルは別格。<本人は、不遇と思ってるけどなw
    大きな狐の石像を通り過ぎてから、誰もいないアーケードを通ってタコのオモチャを拾ってから家に戻ってくるまでが、不思議で掴みどころのない空気が漂っている (晴耕雨マンガ それでも町は廻っている 第11巻の感想)
    作者さんには、もっとこのテの作品を描いて貰いたいと思っている。
    相変わらずまったく嬉しくもないパンツである。 僕は漫画で描かれるパンツが大好きなんですけど、歩鳥のパンツほど有り難みも嬉しさも感じないパンツは珍しいですね。とはいえ「それ町」でも、エビちゃんのパンツは最高だったし、紺先輩のパンチラを超待ってるんですけどね。歩鳥のパンツだけは僕の心のパンツレーザーに引っかからない。 (「それでも町は廻っている」心の家訓、一つ紺先輩は見た目も中身も可愛い!:ヤマカム)
    ちょ~同意!!www
    今までにもたまにあった超常的な話もそれはそれで良いですけど、 やはり探偵に憧れていながら、そのへっぽこさを発揮する歩鳥の事件手帖が面白いです。 歩鳥の姉貴分である静ねーちゃんはあっさりと事件を解決するんだけど… シャフト角度 むしろ歩鳥の場合だと自分自身が事件の原因になっている場合が多いという…(笑 (マルコ商店街の事件手帖「それでも町は廻っている」11巻 | フラン☆Skin)
    しかし、この最後の歩鳥の表情とか、サイコーなんだよね。 やっぱ、歩鳥はこうじゃないとw
    『それでも町は廻っている』の第11巻から、小ネタを集めてみました。 ・ネタバレは嫌だ。 ・自分で小ネタや伏線を探す楽しみを奪われたくない。 という人は注意してください。 (晴耕雨マンガ それ町 第11巻の小ネタ)
    こういうのまとめてくれる方がいるのは、助かりますよ。φ(..)メモメモ 読みなおすとき、参考にします、(^_^)
    なぜ我々の日常はこうも面白く無いのか.それは,我々のそばには歩鳥がいないからだ.日常系の魅力とは,キャラクターの魅力だ.魅力的な人物のそばにしか,日常の物語は生まれ得ない. 世界のどこかに歩鳥がいて,いつか出会えないものだろうか.そのとき,私も物語に参加できる.そんな日が,いつか訪れることを願うのである. (FJK'S BOOK NOTE: マンガ『それでも町は廻っている』11巻)
    歩鳥がクラスメイトだったら・・・・・・間違いなく、退屈せずにすむ高校生活が送れただろう。 出会えたら、人生変わるんだろうなぁ・・・・・。 【追記】 ちなみに、うなぎの話読んでいて思い出したけど、 回転寿司のアナゴは、ウミヘビを使っているといううわさがありますけど、あれは「ウナギ目ウミヘビ科ウミヘビ属」に属しているだけで、和名は「マルアナゴ」。<おさかなシート017_マルアナゴ ちゃんと食用として現地でも食べられています。 安心して食べましょう。(^.^)
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