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    01 | 2014/02 | 03

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    『絶対可憐チルドレン 37巻』の感想――少佐、復活か?! 



    37巻読みました。

    兵部少佐帰還の予兆。
    そして、ブラックファントムに反旗を翻した悠理が、ようやく本拠地に攻撃を仕掛けましたね。
    でも、あっさり返り討ちとは。
    コイツは予想外でしたよ。
    でもそのおかげで、バベルとパンドラが共同戦線を張ることになった。
    これは、悲劇の未来に対して、大きな転換点になりそうな予感。
    ただ、この戦いでブラックファントムを完全に殲滅しないことには、同じことの繰り返しにもなりそうな予感。
    ラストで少佐が復活したように見えたけど、あれは京介の母体となっていたレアメタルを媒体に顕現した感じだったね。
    果たして、これが少佐の本格的な帰還に繋がるのか?!

    そういや、アンディーがチラッと出てきたな。>出演は示唆されていたけど、ホントにチラッとで笑ったw
    今後、本格的な出演はあるのか?!>なんとなく、サプリメントで使い倒されそうな予感www



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    『東京レイヴンズ』 第20話の感想と考察――まさかの展開・・・・・夏目ぇ・・・・・(T^T) 

    『東京レイヴンズ』 第20話「over-cry -花火-」を観ました。

    <ストーリー>
    北斗のことや・・・すべてを打ち明ける決意をした夏目。
    そんな彼女の前に、隻腕の男が現れる。
    彼は、「鴉羽を今はまだ春虎に着せるな」とだけ言って、去った。
    不安になる夏目だが、今は目の前の花火大会を楽しむことにする。
    一方、真の双角会である多軌子たちは、土御門泰純のし掛けた「呪い」に気付く。
    そして多紀子は、春虎を夜光として目覚めさせるために、鴉羽を着せようと・・・・・。



    おお、久しぶりに夏目が女の子の格好を!(*^_^*)
    ・・・・・・なんてデレデレしている場合じゃなかった。
    まさかの展開!
    ・・・・・ようやく、全てを打ち明ける覚悟をしてたっていうのに・・・・・いや、ちゃんと言えたんだけどさ。
    どうして、あんな結末に・・・・・・(T-T)

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    『ノブナガ・ザ・フール』 第7話の感想と考察―― カエサルが見事なまでにクズ過ぎるwww 

    『ノブナガ・ザ・フール』 第7話「秘儀王」を観ました。

    <ストーリー>
    ノブカツの死とノブナガの暗殺未遂に、オダ家は騒然となる。
    家臣たちはタケダ家の仕業と断定するが、ノブナガは真相を確かめるべく、たった一人でシンゲンのもとへ向かった。
    ノブナガは相対したシンゲンの顔を見るなり、暗殺などせずともオダなどすぐ潰せるという心根を理解。
    一方でシンゲンもノブナガの無謀な行動は、オダ家家臣をまとめるためのものだと察した。
    強者ゆえに共鳴し合った2人は、しがらみを乗り越え、心ゆくまで戦うことを欲し・・・・・・。



    カエサルが見事なまでにクズ過ぎるwww
    予告で騎士道を見せるとか言ってたけど、お前が騎士道精神発揮するのは女の前だけっぽいぞw<死ねばいいのに!(-.-)
    とは言え、やってることはミツヒデとそう変わらんのだよね。
    それなのに、この好感度の差w

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    『バディ・コンプレックス』 第8話の感想と考察――ラッキースケベはなかったが、良い谷間であった遭難回! 

    『バディ・コンプレックス』 第8話「嵐の夜」を観ました。

    <ストーリー>
    嵐の中、雛のヴァリアンサーと接触した青葉は、ルクシオン共々、無人島に遭難してしまう。
    故障したルクシオンに為す術のない青葉は、島を彷徨ううちにゾギリアのヴァリアンサーを発見する。
    そこには、気を失った雛が乗っていた。
    彼女をなんとか救出した青葉だったが、気がついた雛はいきなり青葉に襲いかかり、彼を捕虜にしてしまう。
    その頃シグナスでは、ディオが青葉とルクシオンの捜索を願い出ていたが・・・・・・。



    てっきり雛は、連合軍の捕虜になるのかと思っていたよ。
    そうじゃないと、過去で出会った雛が、ディオのこととか詳しく知っているはずないからね。
    でも、ここで雛が連合の捕虜にもならないし、青葉がゾギリアの捕虜になることもなかった。
    ということは、この先雛がゾギリアにいられなくなるのかな?
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    『ストライク・ザ・ブラッド』 第18話の感想と考察――ヴァトラーの趣味が「アーッ!!」っちのほうだったとわ・・・・(;^_^A 

    『ストライク・ザ・ブラッド』 第18話「観測者たちの宴篇Ⅲ」を観ました。

    <ストーリー>
    サナを危険から守るため、ヴァトラーの座船「オシアナス・グレイヴⅡ」に乗り込む古城と浅葱。
    安心したのも束の間、ヴァトラーに仕える美少年と美女メイドたちに迫られたり、意図せぬ浅葱との混浴で古城の興奮も限界ぎりぎり?!
    さらに寝ていたはずのサナ、那月が仕掛けていた擬似人格プログラムにより目覚め・・・・。
    一方ヴァトラーは、監獄結界から脱獄した竜殺しの傭兵と、雪菜と紗矢華は天部の末裔と対峙して・・・・・。



    古城は、女だけじゃなく男にもモテるのなw
    まぁ、1人からはきっつい目で睨まれてたけどさ。(^^;)
    そして、ヴァトラーの趣味が「アーッ!!」っちのほうだったとわ・・・・(;^_^A
    古城の前に現れるのは、ただ単に戦闘狂で強い奴と戦いたいってわけだけじゃなかったんかい!w
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    『月光条例 26巻』の感想――紙上のもの、反撃開始! 



    26巻読みました。

    最終章に入って攻められっぱなしだった月光。
    鉢かづきが参戦し、ようやく本格的な反撃に入りましたね。
    鉢かづきだけでなく、シンデレラと赤ずきんも、しっかり参戦の用意していたし。
    こうやって見ていくと、打ち出の小槌ってのがおとぎ話界でも相当レアで重要なアイテムってことが判る。

    結局、月光の願いで北極の雪になっていたお伽話の連中も、復活したし。
    月光、願い事をまちがえたんじゃないのか?w
    エンゲキブも動き出しちゃったよ。
    月光の作戦、もうグチャグチャだよね。(^^;)

    ただ、1人での戦争なんて所詮無理な話。
    これでようやく「戦争」の形が出来上がった。
    お伽話キャラたちは、自らを月打させることによってパワーアップしましたよ。
    これで、オオイミの軍団とも戦えそう。
    ・・・・・だけど、これで勝ったとしても、果たしてどうやって月打されたキャラたちを元に戻す??

    物語の畳み方には定評のある作者さんだけに、きれいな結末を期待したいですね。





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    『南Q阿伝 4巻』の感想 



    4巻読みました。

    なんか、怪物王女でもよく出てきたタイムトラベルものというか、タイムパラドックスものというか・・・・・な話が多くなってきましたね。
    まさか、もう終盤だったりするのか?
    敵も渡来神ということだったけど、今回出てきた敵の黒幕っぽい輩は、未来の日本人を名乗ってますよ。
    過去を書き換えることで、奴らが日本の支配者になるってことなのかな?
    ・・・・・とか言いつつ、そいつらの外観的特徴は、明らかに某神話体系似登場する「大いなる種族」だしな。
    まぁ、それを言ったら、南久阿自体が某神話体系の神だったりするわけだが・・・・・。
    今回の戦いで、決着は付いたかに見えたけども、予告には不穏な文章が・・・・・。
    果たして、太郎の目覚めた世界は、どのように変わってしまったのか?!

    次巻も楽しみです。




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    『紅殻のパンドラ 3巻』の感想 ――相変わらず、義体少女と人造娘がれずれず 



    3巻読みました。

    相変わらず、義体少女と人造娘がれずれずしてますな。
    しかしこの作品、話がどう言った方向に進むのか、イマイチ読めない。
    今巻では、義体少女が電脳スキルを利用して人助けってのが定番だった気がするね。

    でも、ラストでなんだか1人だけシリアスなラスボスっぽいのが出てきましたよ。
    今後は、コイツの繰り出す輩と対峙することになるのかな?

    崑崙八仙のおばさまが、見た目や行動がアレなのに、ホントは凄い人なんだとわかった・・・・・けど、どうして本性はああなってしまったかね?
    ひきこもりをこじらせたらああなってしまうんだろうか?(^.^;
    ・・・・・・気をつけなくてはイカンな。(-.-;)




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    『東京レイヴンズ』 第19話の感想と考察――夏目の正体は・・・・一体何者?! 

    『東京レイヴンズ』 第19話「over-cry -姫-」を観ました。

    <ストーリー>
    相馬多紀子が、陰陽塾に現れる。
    彼女は、夏目との手合わせを挑んできた。
    それを受ける夏目。
    激しい呪術の攻防は多軌子優勢に進むが、彼女の術で春虎に異常が起きる。
    それを止めたのは、復帰した大友だった。
    事情を聞いていた大友は、そこで夏目の秘密を知らされ・・・・。



    夏目が女だったこと。
    大友先生はおろか、塾長すら知らなかったんだね。
    そして、あの塾長の驚愕ぶりは尋常じゃなかった。
    夏目は確かに男だったと言っていたからな。
    ということは、塾長は土御門頭首の子が男だと知っていたことになる。
    それじゃぁ・・・・・今の夏目は何者なんだ?
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    『バディ・コンプレックス』 第7話の感想と考察――判りやすいフラグ、キタ━(゚∀゚)━! 

    『バディ・コンプレックス』 第7話「バディ」を観ました。

    <ストーリー>
    シグナスは電子戦のみでゾギリアの追撃をかわすつもりだが、親衛師団の艦・ゲイボルグからの探知波は途切れないでいた。
    その頃、青葉たちはエルヴィラからカップリングに関する重大な事実を知らされていた。
    青葉とのカップリングは、相手のカップラーの適合率を低下させてしまう――それはすなわち、一度青葉とカップリングしてしまうと最後、他のカップラーとのシンクロが不可能となる可能性が高いという事実。
    それは、すでにディオとフロムのカップリングが不可能になっていることでも明らかだった。
    しかし、敵の追撃が終わることはなく、ついにシグナスは敵の探知波に補足されてしまう。
    青葉とディオとフロム・・・・・誰と誰がカップリングするかの決断を迫られた三人は・・・・・。



    判りやすいフラグだ。
    暴風の中、搭乗機ごと遭難し、敵味方で反目している余裕もなく共同生活を強いられる。
    そのうちにお互いのことが判ってきて・・・・・・と言う流れ。
    しかも、片方は相手のことを悪く思っていないから、和解のハードルは低いよ。
    おそらくだが、青葉が雛を助ける形になるんだろうな。
    いくら敵が憎いからといっても、自分を助けてくれた人間を無下にはできないからね。
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    『サムライフラメンコ』 第17話の感想と考察――政府の支持率、力に変えて~~♪ 

    『サムライフラメンコ』 第17話「最強総理」を観ました。

    <ストーリー>
    全国指名手配犯である自分を変わらず迎え入れてくれた後藤。
    安堵した正義だが、それも束の間、新たな追手がそこまで迫る。
    追いつめられた二人の元へ駆けつけたのは、かつて行動を共にした原塚と今野。
    ヒーロー達に濡れ衣を着せ、国民の支持を集めようとする総理の狙いとは何なのか?!
    正義は総理との対話を求め、国会議事堂への突入を決行するが・・・・・。



    想像を絶する展開だなw
    まぁ、フロム・ビヨンドの段階で、敵の黒幕が宇宙人なのは想定の範囲内だったが、まさか総理が宇宙人の仲間じゃなくって、それを倒すために支持率を上げようとしていたとは・・・・。
    ・・・・・・いや、正直に真実を話せよ。(-.-;)
    わざわざヒーローを裏切り者に仕立てて、支持率を上げるなんて・・・・・日本のヒーローオタクが、あの状態で政府=総理を支持するとかないから。(ヾノ・∀・`)ナイナイ>特撮オタクとかアニメオタクの盲目性を甘く見ているな。
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    『ストライク・ザ・ブラッド』 第17話の感想と考察――ようやくヴァトラー氏のターン! 露出狂女(声:日笠さんw)を殲滅!! 

    『ストライク・ザ・ブラッド』 第17話「観測者たちの宴篇Ⅱ」を観ました。

    <ストーリー>
    阿夜の持つ魔道書によって記憶を失い、空間移動によって行方不明になってしまった那月を探す古城たち。
    そんなとき、波朧院フェスタで賑わうTVの映像に、那月によく似た少女・サナを連れた浅葱の姿が映っていた。
    浅葱を追う古城。
    一方、サナを連れた浅葱は、アスタルテの力を借り監獄結界の囚人の1人である精霊使いの老人を撃退する。
    が、今度は下着姿の女・ジリオラ・ギラルティに襲われる。
    そんな逃げる2人を助けたのは意外な人物で・・・・。



    監獄結界の脱獄囚たちが、次々にやられていくねぇ・・・・・・。
    話の内容から察するに、それぞれ相当強い魔導犯罪者らしいけど、いまいちその強さが判りませんw
    解説がないと、辛いなぁ・・・・。
    公式HPのキャラ紹介に、せめて略歴だけでも載っけてくらないものかしら。>実情は、立ち絵すらない状態。(-_-;)
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    『超人ロック風の抱擁 6巻』の感想 



    6巻読みました。

    思った以上に長く続く。
    それでも、さすがに終わりは近いだろう。
    ミラも記憶を取り戻したしね。
    ミュトスとの戦いは、なかなか見応えがあった。
    結局最期は、電脳空間で見せられた死の幻影を、リアルと勘違いしたってことなんだろうな。
    で、次はゼロツーとの戦い。
    これまた、苦労しそうな相手だ。
    ロックが勝つのは間違いないとしても、ミラのクローンを殺すことはできなさそう。
    果たして、どんな決着がつくのか?!
    楽しみです。




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    『東京レイヴンズ』 第18話の感想と考察――鈴鹿ちゃん、ええ娘やん・・・・ 

    『東京レイヴンズ』 第18話「over-cry -強襲-」を観ました。

    <ストーリー>
    女だとバレてしまい、これまで騙していた京子や塾生のクラスメートになんと言えばよいか悩む夏目に、春虎は、正面から謝るしかないと前向きなトコロを示した。
    塾の再開の日、春虎の助言通りクラスメートに頭を下げる夏目。
    思いの外クラスメートは受け入れてくれたが、京子だけはわだかまりがあった。
    それは昔、彼女が土御門の家で出会った男の子が春虎だったことも関わっていた。
    そんな中陰陽庁は、烏羽織を奪取した土御門家頭首である夏目の父・泰純の拘束に動いていた。
    一方大友は、蘆屋道満の訪問を受け・・・・・。



    鈴鹿ちゃん、ええ娘やん・・・・。°°(>_<)°°。
    最初に出てきた時は、この娘が仲間になるとは思いもよらなかったものだが・・・・・恋は少女を変えてしまうもんなのかね?
    で、その思われ人である春虎くんは、京子からほぼ告白に近いことを言われちゃいましたね。
    でもこれは、忘れていた・・・・・・思い出そうとしたけど、あの時深く考えなかった春虎が悪いね!
    ・・・・・しかしなんでこう、ラノベの主人公ってのはいろんな方面からモテるのかね?
    春虎は、どうすんだろ?
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    『ノブナガ・ザ・フール』 第6話の感想と考察――これが戦国の世の愛か?! 

    『ノブナガ・ザ・フール』 第6話「力」を観ました。

    <ストーリー>
    タケダ軍との戦で君主・ノブヒデを失ったオダ家は、重い空気に包まれていた。
    城中が悲しみに包まれる中、父・ノブヒデの葬儀で死者を愚弄するような行動をとってしまう。
    その行動にシバタら家臣団は不信感を募らせ、ノブナガを仰ぐミツヒデたちとの軋轢は決定的となった。
    そのころ、ノブナガの行動に愛想を尽かしたジャンヌは、オダ家から出ていく決心を固める。
    その様子を見ていたヒミコは、ノブナガの真意が理解できないのなら、そうそうに立ち去ればいいと告げ・・・・・。



    ノブヒデの葬儀は、一応史実とされているエピソード通りなのね。
    まぁ、そのころミツヒデがオダ家に仕えていたとは思えんけどな。>ヒデヨシもさ。
    葬儀も、やけに小じんまりとしてたよ。
    さすがに、もうちょっと多くの家臣が参列していたと思うぞ。>ま、その辺は・・・・・ね。(^.^;
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