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    10 | 2013/11 | 12

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    『絶対可憐チルドレン 36巻』の感想  

    36巻、読みました。

    今回は、ほぼ全編少佐の過去編。
    少年漫画的には、もう兵部少佐が主人公でいいんじゃ・・・・・?(^.^;
    「絶チル」ではなく「UNLIMITED兵部京介」の過去編って感じですよ。
    兵部達超能力部隊が、どのように大戦に関わっていったのか・・・・・具体的な戦闘シーンもようやく出てきましたね。
    ただ、これほどの能力を持った超能力者(秘密兵器)がいても、物量には敵わなかった。
    今のようにメディアが発達していればね。
    そのデモンストレーションだけで、戦争を有利に終わらせることもできたかもしれんけど・・・・・・。
    やっぱ、戦争は哀しい。(T^T)

    今後、兵部はどのように未来を変えたいと思っているんだろう?
    そこが一番気になるトコロだね。

    P.S
    巻末のおまけ漫画で爆笑したwww




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    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第21話の感想と考察  

    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第21話「恋物語 ひたぎエンド 其ノ壹」
    を観ました。

    <ストーリー>
    一月一日、京都にいた貝木泥舟は戦場ヶ原ひたぎからの電話をうける。
    ひたぎは仕事の話があるというが・・・・。
    結局貝木は、仕方なく待ち合わせの場所にしてしまった沖縄へと飛んだ。
    空港で再開した途端、ひたぎは貝木にある人物を騙して欲しいと頼まれる。
    それはひたぎにとって自分を、そして阿良々木暦を「死の宣告」から救うための、苦渋の選択で・・・・。



    神と化した撫子に対向するためにガハラさんが頼ったのが、貝木とはね。
    ビックリだよ。
    まぁ、忍野が見つからないから仕方がないかもしれんが、他に選択肢はなかったんだろうか?
    阿良々木くんが動けば、余接は忍にやられちゃうくらいだからどうしようもないけど、余弦や、それこそ何でも知っている伊豆湖さんにでも頼れば、生き延びる策を教えてもらえたかもしれんのに・・・・・。
    でもこれは、ガハラさんが単独で動いたのだとしたら、忍野がダメなら貝木というのも納得か。
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    『はぢがーる 5巻』の感想  

    5巻、読みました。
    最終巻です。

    主人公がめがねっ娘だけって読んでいた本作。_(^^;)ゞ
    まぁ予想通りのハッピーエンドでしたよw
    めがねっ娘の赤面が、存分に見られたってことで、メガネっ娘好きにはたまらん作品でしたな。(*^.^*)えへっ
    赤面だけでなく、涙あり笑いあり・・・・・最後の泣き笑いな拍子も良かったよ。
    満足満足。

    表向きツンツンな、だけどホントは内気な少女が、勇気を持って男の子に告白するまでのお話でした。<どっちかっていうと、少女漫画チックなストーリー展開だったな。
    めがねっ娘好き、ラブコメ好きな人に読んでもらいたい作品ですね。

    面白かったです。





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    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第19話の感想と考察  

    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第19話「悲しみは降る雪のごとく」
    を観ました。

    <ストーリー>
    幽閉されていたリーゼロッテを救い出し、一緒に逃げだそうとしたエルエルフ。
    しかしその前に立ち塞がるクーフィア。
    そこに、ハルトの乗ったI号機が突入してきた。
    ハルトにリーゼロッテを託し、エルエルフだったが、手の内は全てカインに読まれてしまっていた。
    作戦を変更し、シャトルの滑走距離を確保するための策を巡らせるエルエルフ。
    一方、リーゼロッテをヴァルヴレイヴのコクピットへいざなったハルトは、彼女もまた、マギウスであったことを告げられ・・・・・。



    リーゼロッテがマギウスだったのは予想通りだったけど、その正体が地球外生命体だったのには驚いた。
    いや、予測してしかるべきだったか。
    吸血鬼の伝説は古いし、情報素粒子なんてもので構成された生命体だって言うから、てっきり別の進化を遂げた地球の生命体だと思っていたよ。
    それに、なんだかピノとリーゼロッテは別系統の地球外生命体っぽい反応をしていたな。
    宇宙には、情報素粒子ベースの生命体が多いんだろうか?
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    『サムライフラメンコ』 第6話の感想と考察  

    『サムライフラメンコ』 第6話「サムメンコを捕まえろ!」
    を観ました。

    <ストーリー>
    相変わらず、正義は己の信じる「正義」を執行していた。
    そんな彼に、声をかける男が。
    曰く。
    「サムライフラメンコ。……近いうちに、貴方は死にます」
    一方まりは、歌手仲間を引き連れ“フラメンコガールズ”となりパワーアップ!
    正義活動も芸能活動も絶好調な日々を送っていた。
    そんな中、“サムライフラメンコ”を見つけた市民たちがかれを追いかけ始める。
    半ば、暴徒と化す市民。
    そこに、後藤から電話が。
    なんと“サムライフラメンコ”に、1000万円の賞金がかかっていて・・・・・・。



    とうとう、サムライフラメンコにスポンサーが!>といっても、ギャラは武器の現物支給だけどなw(^^;)
    文房具メーカーが作る武器・・・・・これは、グッズ展開、あるでぇ・・・・・ヾ(*゚▽゚*)ノ あはは
    砂消しとボールペン型射出装置なんて、実際に使えそうだよね。
    ・・・・・にしても、文房具だから合法なんで安心して使って・・・・あと、ビール瓶真っ二つとか・・・・・関の刀鍛冶にでも造ってもらったカッターナイフなのかよ!?w(;^_^A


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    『ストライク・ザ・ブラッド』 第7話の感想と考察  

    『ストライク・ザ・ブラッド』 第7話「戦王の使者編Ⅲ」
    を観ました。

    <ストーリー>
    雪菜を思うあまり、古城に攻撃を仕掛ける紗矢華と、魔力を抑え込めない古城。
    その結果、古城の魔力が浅葱を傷つけてしまうことに・・・。
    雪菜の介入で大事には至らなかったが、屋上で正座、反省を余儀なくされた。
    そんな状態ながら、ふたりは雪菜について語り合い、徐々に打ち解ける。
    しかしその頃、浅葱がガルドシュと名乗る男によって拉致され、雪菜と凪沙まで巻き込まれてしまう。
    狙われたのは、卓越した浅葱のハッキング能力だった。
    古城の追跡も間に合わず、浅葱が解いた起動コマンドによって、古代兵器が起動・・・・。



    いくら反省を促されて屋上で正座していたからといって、同じ敷地内でテロリストに浅葱達がさらわれたことに気づかない世界最強とか・・・・・間抜けすぎる。>紗矢華も、雪菜への愛があったら、普通以上に気づくんじやないのか?人の生と死を操ると豪語するなら、雪菜の危機に気づけよ。┐('~`;)┌
    そんなわけで、ヘッドホンのチャラ男が、なんかやばそ気なクスリを使って浅葱達の追跡に走ったけど・・・・・・ヴァトラーにあっさりヤラれてたから、そんなに強くはなさそう。
    音響なんちゃらとかハイパーアダプターとか言ってたけど、あのクスリで音を操る能力を増大させるのかな?
    あの、幽体離脱っぽいのは、微弱な音を聞き分ける能力を指向性を持たせて遠くまで探知しようとしたことを絵で表したで正解??
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    『ひとりぼっちの地球侵略 4巻』の感想  

    4巻読みました。

    描かれる、岬一と希先輩の過去。
    衝撃の事実がいくつか明かされます。
    岬一と凪の過去。
    岬一と希・・・・二人がどのように出会ったのか?
    岬一がどうして先輩の心臓を与えられたのか??
    希先輩の故郷ある、オルベリオの現状。
    そして、
    その事実を、希が忘れてしまっていること・・・・・。

    ただ、凪の言う希が岬一たちの両親を殺したのかどうかは、よく判りません。
    果たして、凪の言葉は真実なのか?!

    次巻も楽しみですね。





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    『クーロンフィーユ 2巻』の感想  

    2巻、読みました。

    相変わらず、作者さんが描く女の子は可愛いねぇ・・・・(*^。^*)ぽっ!!
    それだけでも、買う価値あり!

    だけど、お話も良いよ。
    少し不思議のSF。
    こういうの、好きだなぁ・・・・。

    ノエミの危機に、恥も外聞もなくがむしゃらに突き進む寛造。
    今までは、世界中の人間が敵!みたいな感じだったけど、ノエミに出会って・・・・・・ゆりえや和人の、ちょっとした優しさに触れ、考えが変わってきますよ。
    和人に「ありがとう・・・・ございました」と言う流れは良かったな。<和人も思ったよりイイヤツ!

    さて、超帯電体質のノエミと、周りが天然の磁石でできた洞窟なら触れ合えることを知った寛造。
    二人だけなら、ここで暮らしていくことも可能。
    でも、寛造は外へ出ることを選びます。
    周りの人を、頼ることを選びますよ。
    成長したね、寛造。

    果たして、少し不思議な「超帯電少女版美女と野獣」
    その顛末は、如何に?!




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    『東京レイヴンズ RED AND WHITE 1巻』の感想  

    アニメも始まった、「東京レイブンズ」のスピンオフ・・・・・・というか、実質スピンアウトじゃないだろうか・・・・・な作品です。
    「とある魔術のインなんとかさん」に対する、「とある科学の~~」みたいな作品を目指したんだろうな。
    だが、アニメ化に合わせて、慌てて設定作った感がおおきいなぁ・・・・・。
    まず、陰陽師に対して、巫女っていうのが違和感あるんですよ。>晴明神社は、あくまで安倍晴明個人を神格化して奉った神社だし、土御門神道は・・・・・・あんまし知らんけど、巫女さんっているんだろうか?

    まぁ、可愛い女の子がいっぱい出てくるのはうれしいけどね。(*^.^*)えへっ >主要キャラに、めがねっ娘とくのいちポニテがいるのは、ポイント高いね!
     
    問題は、本編とどうか変わっていくのかだろうと思う。
    こちらの設定や話が、本編に活かされるようになれば成功だろうな。
    果たして、どうだろ?
    ・・・・・・
    ・・・・・
    ・・・・アニメが終わった途端に、終わらなきゃ良いけど。(-。-) ぼそっ





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    『東京レイヴンズ』 第7話の感想と考察  

    『東京レイヴンズ』 第7話「cHImAirA DanCE -鬼喰(おにくい)-」
    を観ました。

    <ストーリー>
    進級試験が始まり、春虎は夏目の監視下で勉強漬けの毎日。
    だが、筆記試験の成果は芳しくなく、春虎の成績は実技次第となった。
    実技試験は実際に小さな霊災を修祓すること。
    その件で、塾長は冬児を呼び出し彼にハンデがあることを確認する。
    冬児には、過去の霊災において後遺症があったからだ。
    そして、実技試験当日。
    試験用の霊災に呼応するかのように、同時多発的大規模霊災が発生し・・・・・。



    展開早いと思ったけど、どうやらバトルの部分は結構時間をかけるっぽいね。
    そこが見せ場ってことか。
    でも、コメディパートや日常パートが充実してたほうがキャラに深みが出ると思うんだけどな。
    これも、尺の問題か。
    これ、何クールで原作のどこまでやるんだろ?
    少なくとも、オレが読んでいるマンガ版はすぐに追い抜かされそうだw
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    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第20話の感想と考察  

    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第20話「鬼物語 しのぶタイム 其ノ肆」
    を観ました。

    <ストーリー>
    『くらやみ』から逃れ、潜んでいた山から下山した暦たちを待っていたのは、「何でも知っている」を自称する臥煙伊豆湖だった。
    彼女は暦に、『くらやみ』について説明をする代償として、自らの願いを3つだけ聞いて欲しいと頼む。
    その申し出を受けるしかない暦は、彼女の願いをすべて承諾する。
    そして、伊豆湖が語る『くらやみ』の正体と目的を聞いて、暦は・・・・・・。



    泣いたわ。(T^T)
    予想外の展開だったよ。
    そりゃ、真宵の名前を冠した『まよいキョンシー』で忍の方が出番が多かったように、今回の『しのぶタイム』では真宵のほうが出番が多くなる可能性はあると思っていた。
    だけど、こんな結末になるとは・・・・・。
    ホント、ヤラれたって感じです。
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    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第18話の感想と考察  

    『革命機ヴァルヴレイヴ』 第18話『父の願い』
    を観ました。

    <ストーリー>
    潜水輸送艦ファントムは、人間から情報原子・ルーンを収集する悪魔の船だった。
    その宇宙版である艦が一隻、月に向かっている情報を得た、ハルトたちは不安を募らせる。
    エルエルフは帰還を早めるために、シャトル調達と、捕らわれたジオール人の救出作戦を同時に展開させるべく作戦を開始した。
    ジオール人の一部が囚われているドルシアの施設への侵入に成功したエルエルフは、そこでクリムヒルトと再開し、近くにリーゼロッテがいることを察知する。
    単身、彼女の元に向かうエルエルフを止めることなく、ハルトは自分たちだけでジオール人の救出に向かう。
    捕らわれたジオール人に接触した彼は、そのの中に自分の父の姿を見つけ・・・・・。



    ハルトの父親が、予想通りクズ過ぎて安心したw
    前回の予告で顔を見た時から、イッちゃってる感がアリアリと出ていたもんな。(^.^;
    自分の息子の写真を見せた時、同僚の研究員?が引いたのを見て、きっと普通の写真じゃない・・・・・・DNAマップかなんかなんだろうと予測したら、これまた正解で笑った。
    主人公の父親で主役機体の開発者が、まともなわけないしね。
    このキャラ設定は、サイコーだ。
    これで、あとは敵に寝返るか、本人はほんの茶目っ気のつもりでやったことがしゃれにならなくて、ハルトに殺されるとかしてくれたら完璧なんだが。(^-^)
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    『サムライフラメンコ』 第5話の感想と考察  

    『サムライフラメンコ』 第5話『正義とは』
    を観ました。

    <ストーリー>
    “フラメンコガール”に振り回されてばかりで、最近はすっかり疲弊気味の“サムライフラメンコ”こと羽佐間正義。意気込み臨んだ仕事でも空回りの連続で、なにもかもがうまくいかない状況に気落ちする。
    「自分が憧れていたヒーローとはこんなものだったのか?」と、正義は自問する。
    一方、まりは“フラメンコガール”の活動のおかげで、仕事も絶好調。
    対照的な二人だった。
    その頃警察には、ヒーローの過激な正義活動に対する苦情が集まり出していた。
    そんな中、正義のもとに死んだ祖父からの荷物が届けられて・・・・・。



    フラメンコガール、増えたwww
    どうやって引きずり込んだんだよw
    レズっ娘はともかく、あの関西弁の娘がまりの考えに賛同してあんなカッコで世直しゴッコするとは思えん。
    その辺を詳しく描いて欲しかったな。
    インパクト重視で、フラメンコガールズ登場シーンを今回のCパートに持ってきただけで、次回そこんところをしっかりフォローしてくれればよいんだけど・・・・・>期待薄だろうか?(^.^;
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    『ストライク・ザ・ブラッド』 第6話の感想と考察 

    『ストライク・ザ・ブラッド』 第6話「戦王の使者篇Ⅱ」
    を観ました。

    <ストーリー>
    古城たちの前に姿を現したのは、第一真祖の臣下・ヴァトラーと、雪菜と同じ獅子王機関に所属している煌坂紗矢華だった。
    ヴァトラーは、前第四真祖にただならぬ愛情を持っている素振りを見せるが、一方の紗矢華は親友の雪菜と親しげな古城に敵意むき出しでである。
    ヴァトラーの目的は、絃神島に潜伏しているテロリストの捕獲。
    その件について彼は古城に協力を持ちかけるが、代わって雪菜がその任を名乗り出る。
    そんな中、古城に思いを寄せる浅葱に、妙なメールが送られてきて・・・・・。



    第四真祖を愛しているというヴァトラー・・・・・つーことは、前の第四真祖のアヴローラ・・・・だっけ?・・・・は、女性だったのかね?>それとも、ヴァトラーがそのまんま変態なだけ?
    古城がアブローラを食ったというけど、そのまんまの意味なのか、それとも・・・・・・な意味なのかw
    やっぱ、古城がどうして第四真祖の力を手に入れたのか・・・・・その辺が描かれんと、よく理解できんな。
    アニメでは、そこんトコロが描かれることってあるんだろうか?
    できれば見てみたいものだが・・・・。
    続きを読む

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    『フルメタル・パニック! 0 ‐ZERO‐ 2巻』の感想  

    2巻、読みました。

    これは、原作長編の第1巻を改めてコミカライズするって趣向っぽいかんじですね。
    今更感は拭えませんが、あえてキャラクター原案の四季童子さんとタッチの違いが顕著なカサハラテツロー氏を投入することで、よりハードな面をクローズアップする意図があったのかもしれません。
    その中でも、
    サベージ、が抜群に映えますな、このタッチだと。
    かっけ~~~~っ!!>コダールも良いよ。

    そして案外、キャラも良い味出しているんだよね。
    ガウルンとか。
    表紙のかなめも、結構好きな感じ。
    この先のストーリーもエンディングも知っているけど、コレはこれで楽しめそうだよ。

    ただ、
    テッサだけは四季さんの絵じゃないとダメな感じです。(×_×;)




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