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    08 | 2013/09 | 10

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    『棺探偵D&W 1巻』の感想  

    「怪物王女」の光永康則が送る新シリーズ。
    1巻、読みました。

    安楽椅子探偵モノに、作者得意の怪奇モノを掛けあわせたお話です。
    「D」と「W」はドラキュラとワーウルフの頭文字かな?

    妙に鼻が利くアウトローな男が事件の・・・・・・というか、死体の匂いを嗅ぎつけて物語は始まり、彼が友人であるひきこもりのお坊ちゃまに言われるがまま事件の詳細を調査。
    それを頼りに、探偵役のお坊ちゃまが事件を推理し犯人を追い詰める。
    普通の安楽椅子探偵者と違うのは、最後に犯人を探偵役が断罪するところだろう。 <怪奇モノっぽくな。

    作者的に、表紙左の長髪は男装の麗人だと思ったんだが・・・・・・普通に男性だった。
    珍しく、ヒロインなしのお話ですよ。


    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    光永康則さんといったら「怪物王女」に代表されるように"人間じゃないもの"が主役になることがありますが、これもその系統。そもそもタイトルの「棺探偵」を英訳すると「VAMPIRE DETECTIVE」と読ませることから"人間じゃないもの"が何なのか語るまでもないですね。
    (大炎上 | 棺探偵D&W 1巻 光永康則の最新作は本格推理ミステリー&ホラー)

    やはり主人公は、怪物の類であったか・・・・・・と納得してしまいました。
    流石は光永康則作品w
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    『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第24話<終>の評判 、及び感想と考察  

    『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第24話<終>「宇宙に散る花」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    最後の最後まで、戦闘描写が圧倒的で素晴らしかった『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第24話、最終回でした。
    予想外に主要キャラが全員生存という、2期を見越したようなエンデイング。
    イズルは「生きている」というだけで、無事かどうかわからないし、好敵手であるジアートは死亡が濃厚だけど・・・・・・・2期があるなら後者も生きていそうな予感。<GDFに発見されて、テオーリア辺りが意識不明のまま保護したりしてそうな予感。で、2期に復活しウルガルに救出されるとか。
    ガルキエが意味深なことを入っていたし、地球への再進行はありそうだしね。<地球人類の見せた底力に、ウルガル進化のヒントを見つけたって感じかな?
    問題は、どのくらいのインターバルで再侵攻があるか。
    ウルガルは長命種みたいだけど、地球側はそうも行かんからね。
    チームラビッツが存続している間か、次世代か・・・・・・それとも、数世代を経て再進行してくるのか??
    個人的にはチームラビッツのその後を見たいから、数年後に再侵攻があるといいけどな。<放送は、1年後くらいが理想。
    2期、期待したいですね。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    このアニメ、第一話を見た時は、正直... ( ゚д゚) なんかイマイチ。 って思ったんです。 でも、回を重ねるうちに あれ、面白くなってきた?      ↓ ヤバい。戦闘が熱すぎる!!       ↓ ケイのツンデレは最高だな。( ̄▽+ ̄*) になりました。(笑)
    (『銀河機攻隊 マジェスティックプリンス』|ガンダム魂!!~ガンダムよ永遠に~)

    最初はギャグ中心の展開が微妙だと思っていたけど、戦闘シーンでぶっ飛んだよね。
    ケイは・・・・・後半相当デレ率が高過ぎた気がするw<表情だけツンな感じwww(^.^;
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    『進撃の巨人』 第23話の評判 、及び感想と考察  

    『進撃の巨人』 第23話「微笑み - ストヘス区急襲1 -」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    予想通り、女型の巨人がアニであったことが判明した『進撃の巨人』の 第23話です。
    いきなりアニが出てきてビックリ。
    アルミンによる推理というか、調査兵団内での話し合いとか一切ないのな。
    これ、後からそんなシーンがでてくるんだろうか?
    まぁ、アニが女型だと判っているんだから、ライナーが内通者(もしかしたら、巨人化する?)ということも気付いているんだろう。
    自然に、ベルトルトも怪しいよね。
    その辺、まだ調査兵団内では隠されていると思うんだが、話がどこまで言っているかだよね。
    ライナーが怪しいのは、アルミンだけでなく、エルヴィンと女型捕獲作戦を建てた連中は気付いているだろう。
    ただ、これは内部の話だからね。
    まずは、アニの捕縛が優先されたんだろう。
    アニメ版は、アニの捕縛で終わりそうだ。
    今回、ラストで巨人化されてしまったけど、果たして上手く捕まえることがデキるのか?!<リヴァイ兵長、怪我してるからね。エレンの力が必要になってくると思うが・・・・・・アニと判って巨人化できないエレンを、どうやって巨人化まで持っていけるのかが見どころかな。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    おおおお!憲兵団が分かりやすく腐ってる! ぜんぜん隠す気もないのがいっそ気持ちいい。 まずアニが寝坊してるあたりからオカシイ。部屋キタねーし! ヒッチって子は…ビッチちゃんなわけですね(笑)?
    (【進撃の巨人】アニメ第23話 「微笑み」 : goooldfish)

    腐り方が尋常じゃないな。
    ホントに、訓練兵団で成績優秀者だったんだろうか?
    怪しいのもいるよね。
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    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第11話の感想  

    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第11話「総集篇II」
    を観ました。
    今回は総集編なので、感想をちょっとだけ。



    明らかに、ガハラさんだけ優遇されていたなぁ。
    阿良々木くん視点だから、仕方ないのか?
    しかも、「つばさキャット」はほぼ省略だし・・・・・。
    このセカンドシーズンのアニメ版は5作品を2クールでアニメ化するらしい。
    ので、総集編はあと2回になるのかな?
    ただそうなると、1回を「偽物語」の総集編やるとして、残り1回は「つばさキャット」に費やすことになるのか??
    そうなると。
    最も優遇されるのは、羽川ってことになるんだろうか?
    羽川推しのオレとしては嬉しい話なのだが・・・なんか、バランス悪くね??
    もっとも、後半は1クールで3作品分やらなくちゃならないから、総集編やっている暇ないのかもしれんけどね。

    何にしても、総集編より次の作品が楽しみ。
    「囮物語」
    期待しています。






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    『ダンガンロンパ The Animation』 第11話の評判 、及び感想と考察  

    『ダンガンロンパ The Animation』 第11話「疾走する青春の絶望ジャンクフード非日常編」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    とうとうルールの破綻が表面化し始めた殺人ゲーム。
    もはや、今までの殺人に関しても、本当に処刑されたものがクロだったのか?!・・・・・それすら怪しくなってきた『ダンガンロンパ The Animation』の第11話です。
    まぁ、今までのはみんな自供してたしな。
    それでも、今度ばっかりは無理やり犯人を決めて処刑しようとしたり、間違ったら黒以外が全員処刑って話も何処かへ行ってしまった。
    果たして、黒幕はっこに集った生徒たちに何をやらせたいのか?!
    確信に迫るべき時が来たって感じで終わりましたね。
    さて、どうなる??

    ってなわけで、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    戦場むくろ殺害にまつわる真相は、次回に先送り。 むしろ今回は、十神白夜が『かませメガネ』の名に恥じないかませ役を披露!! 霧切さんが犯人だと指摘した彼。 見事に黒幕の思惑にハマっていましたねw 訳もわからないうちにクロに仕立て上げられた誠が憐れですな。 結果として助かりはしたけれど…
    (閑話休題 -intermezzo-)

    ホント、「かませメガネ」の名にふさわしいなぁw
    十神が最初に犯人だと決めつけた人物は、ことごとく無実だったんじゃないか?(^^;)
    もはや、彼に名前をあげられることが、無実フラグになっているよ。
    割りと、状況分析とかはできているんだけどねぇ・・・・・・。(-"-;)
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    『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第23話の評判 、及び感想と考察  

    『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第23話「アーレア・ヤクタ・エスト」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    最終決戦で、ジアートの出現により苦戦を強いられるチームラビット。
    当然のようにイズルが出ることになった、『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』の 第23話でした。
    さすがに最終決戦だけあって、メカ戦の描写は圧巻!
    3DCGによる機動兵器の戦闘やメカのディテール描写は、近年稀に見る素晴らしさだったと思います。<なぜ、このアニメのメカのホビー関連が全然出てこないのかが不思議なくらい!
    チームの面々も、これまであまり連携ができていなかったアンジュがチームプレイに徹するなど、成長が見れてよかったよ。
    ただ、戦闘の流れ全体を見ると、ちょっと納得行かない点もあったけどね。<アッシュ量産機の投入タイミングとか、亜光速誘導弾が完全防御されるところとか・・・・・。
    あと、最後にスターローズをぶつけるというバレバレの展開w
    もうちょっと、なんとかしてほしかったものです。(-"-;)

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    物語もいよいよ終盤だけに、密度が高いですね。 しかもクォリティが高い! 特に、とにかくこれでもかと動きまくる近接戦闘は熱いです。 イズルとジアートの一騎打ちに目が行ってしまいがちですが… 何気に、ドルガナとアンジュの戦いがかなりダイナミックな動きで! オヤジ強えぇぇ!? (中略) いよいよ物語は最終局面! ゼダンの門に対するアクシズか、イゼルローンに対するガイエスブルグか… こういう巨大質量兵器自体は、SFものでは結構用いられるだけに、物語の盛り上げ方にも期待です!
    (閑話休題 -intermezzo-)

    ドナルガは地味にすげぇんだけどね。
    なぜか目立たないのが可哀想w
    んで、スターローズをぶつけるって言うけど、亜光速誘導弾を完璧に防御したウルガルに対し、ちゃんと効くのかどうかすらあやしいのだが・・・・・。<鉄壁の防御を誇るルメスが退いたから、だいじょうぶなのかな??
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    『進撃の巨人』 第22話の評判 、及び感想と考察  

    『進撃の巨人』 第22話「敗者達 -第57回壁外調査6-」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    リヴァイ兵長の圧倒的戦闘力と、後半の容赦無い現実の残酷さが、強烈に印象的だった、『進撃の巨人』の第22話です。
    ペトラの扱いが、更に悲しい現実を突きつけていた様に思います。
    あと、リヴァイ班の家族の描写ね。
    切ねぇ・・・・。(・_;)
    リヴァイ兵長と、指揮官としての責任を言ってに引き受けることになるエルヴィン団長の心中や如何に?!・・・・・って感じですな。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    いやぁしかし今回は鬱になる話でしたなぁ(汗) 序盤のリヴァイのスピード感には「すげぇ!」と興奮しながら見ていたのですが,後半はリヴァイの顔が一転曇りました。エルヴィンも同様に。自分の気持ちも調査兵団と同様,鈍色(にびいろ)の空のようにどんよりとした憂鬱な気分になりました。
    (ひそか日記 進撃の巨人 第22話 感想 「敗者達」 - 第57回壁外調査6 -)

    完全に同意。
    リヴァイ兵長の人間離れした戦闘描写と、仲間を思う後半の描写が対比的でしたね。
    そのギャップが、さらなる鬱にさせてくれますよ。(-_-;)
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    『月光条例 24巻』の評判、及び感想  

    24巻、読みました。

    じぃさん、全部感づいていたんですね。
    うしおの父ちゃんを思い出したよ。
    まぁ、このじいさんには特別な能力はないだろうけど。
    エンゲキブと月光の別れに、席を外すとか・・・・・なかなかやってくれる。

    最後の戦い前の別れ。
    学校で、旧友たちともようやくわだかまりがとれたっていうのに・・・・・この作者が描く主人公は、みんなこんなだよ。
    自分はボロボロなのに、たった一人で戦おうとする。
    もちろん、今までの行いがあるからね。
    援軍は駆けつけるんだろうけど・・・・・・おとぎ話の連中は、月光がみんな打ち出の小槌で隠してしまった。
    エンゲキブ=カグヤは潜水艦に隠したし・・・・・・これで、援軍が来れるのか?!

    オオイミ王の軍勢は、おとぎ話の住人がいないのに気づくと、今度は人間界のすべての物語を殲滅に・・・・・。
    噂の白紙ページは、サンデー誌上で見たらインパクトあっただろうなぁ・・・・・。

    お話の流れ的に、月光と過去作品の主人公たちが協力して戦うってながれもあるかなぁ・・・・・とか思ったんだけどね。

    さて、圧倒的戦力差で最終決戦に臨む月光。
    勝算は、あるのか?!

    次巻、クライマックス!・・・・・か?(^^;)


    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    愛する作品を消滅させ、読み手を絶望させるという作者がもっとも恐れることを やってみた藤田氏は、やはりマンガの鬼なのかもしれない。
    (Amazon.co.jp: 月光条例 24 (少年サンデーコミックス): 小学館: 本)

    これは読者の我々よりも、同業者がどう思ったかが気になる。
    きっと、「やらえた~~~~っ!!((;゚Д゚)」って思った人もいるんでしょうね。
     
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    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第10話の評判 、及び感想と考察  

    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第10話「傾物語 まよいキョンシー 其ノ肆」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    八九寺大人ver.が出てきたのと、キスショットとの対決が、思わぬ展開でビックリした、〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』の 第10話です。
    まさか八九寺が、あんなカッコいいお姉さんになるとは・・・・・阿良々木くんと出会ってないのにあのサバイバビリティ・・・・・元々そういう素質があったのかね?
    そして、「まよいキョンシー」というタイトルが、思いっきりミスリードを誘ったものだったことに「ヤラれた!」って感じ。
    「傾物語」というのは、言い得て妙だったけどね。
    それにしても、
    キスショットの最期が、なんとも切なかったな。(・_;)

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    まよいキョンシーというわりには、最後まで忍の物語でした。 忍の家出におけるフラグを回収の有無が、 まさかこんな重大事になるはまったく思ってもいなかったですよ。 さらに、真宵の物語なのに結局は彼女は救えなった。 まぁ、彼女自身は現状に満足しているみたいですけどねw
    (明善的な見方 物語シリーズセカンドシーズン 第10話「まよいキョンシー 其ノ肆」)

    結局、阿良々木くんの忍が、X世界線を引っ掻き回しただけだったね。
    八九寺が生き延びでおとなになれるルートは、かなり厳しい世界になることが判明したともいえる。
    そして、X世界線の八九寺大人ver.は、明らかにA世界線の八九寺より寂しそうだったな。
    その辺も、なんか切ない。
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    『電波教師 8巻』の評判、及び感想  

    8巻、読みました。

    これまで、向かうトコロ敵なしだった純一郎に、なんだかライバルっぽい奴が登場。
    高校時代の後輩らしいが・・・・・それっぽく出てきた割には、純一郎を圧倒するようなスペックは、まだまだ見せていない。
    でも、純一郎を振り回すキャラってのは、オプション付き以来なのかな?
    今後、ライバルとして純一郎と対立するかどうかはわからないけど、いろいろ引っ掻き回してくれそうなキャラではある。

    そして、純一郎がオプション付きに推薦されている柊学園本校の校長・柊有栖が登場!
    ・・・・・・・
    ・・・・・・
    ・・・・・って、なんだ、この小物臭?!w(^.^;
    ラスボス登場かと思いきや、今まで純一郎が関わってきた問題児と総レベルが変わらないっぽいぞ。<権力握っているだけに、やっかいだけど。
    どう考えても、オプション付きのほうがハイスペック・・・・・・というか、得体が知れなくてラスボスっぽい。
    ここで有栖倒したら、本校編がなくなりそうなんだが・・・・・それで良いんだろうか?(;^_^A


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    『ダンガンロンパ The Animation』 第10話の評判 、及び感想と考察  

    『ダンガンロンパ The Animation』 第10話「疾走する青春の絶望ジャンクフード (非)日常編」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    なんと、この殺人生き残りゲームは、ライブ中継されていたという驚愕の事実が判明した、『ダンガンロンパ The Animation』の第10話でした。
    しかも今度見つかった死体は、これまで知らされていなかった16人目の生徒だという。
    名前は「戦刃むくろ」。<物騒ななまえだな。(-_-;)
    以前、隠し部屋で苗木君をおそった覆面の人物ですよね。
    超高校級の絶望らしい。
    アルターエゴが語った、人類史上最悪の絶望事件に関係がある人物なのかな?

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    5階にあったのは鶏小屋もある植物園と物置。 そして、血の跡も残った凄惨な教室…。 ここがアルターエゴが言ってた人類史上最大最悪の絶望的事件の現場?
    (空 と 夏 の 間 ... ダンガンロンパ 第10話「疾走する青春の絶望ジャンクフード(非)日常編」)

    人類史上最悪の絶望的事件が、とても学校のいち教室で起こったとは思えんのだが・・・・・どうなんだろう?
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    『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第22話の評判 、及び感想と考察  

    『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第22話「オペレーション・ヘヴンズゲート」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    アサギがいつか死にやしないかと、ハラハラしながら観た、『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』の 第22話でした。
    接近戦で足止めし、大出力火器による長距離射撃というのが、敵の軍団等を斃す定番になってしまったね。<今回はイズルがいなかったけど、代わりにアンジュがいたから軍団長の実力(機体の性能?)というのはそんなに差はないのかもしれないな。
    そして、一人待機かと思いきや、しっかり茶坊主やらされてたイズルが笑えたw<しかも、腰紐でペコさんに拘束されているとか・・・・・信用されているのかいないのか、よく判らんね。(;^_^A

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    オペレーション・ヘヴンズゲート開始。最終決戦が遭遇戦、というのはなんだか珍しい気がしますね。先週ラストのシモンとガルキエ双方の出発の号令も、別にお互いの行動を意識していたわけじゃないんだよなあw 今回撃破されたルティエルもスルガからすれば「大物でも乗ってるのか」という認識だったし、敵味方での交信などケレス大戦の時のジアート→イズルくらいしか行われていないのを改めて感じます(まあ、クレインの地球襲撃の時は情報入ってたけど)。
    (Wisp-Blog塩辛パワー!/マジェスティックプリンス22話感想)

    敵の行動が、「狩り」という割には、統率がとれているようで面白い。
    ジアートやルティエル、クレイン辺りは自由に狩りを楽しんでいる感があったけど、ドナルガやルメスは軍事行動に近い感覚で狩りをやっているみたいね。
    おかげでルティエルは、本来の戦い方をできなかったような気がしました。
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    『進撃の巨人』 第21話の評判 、及び感想と考察  

    『進撃の巨人』 第21話「鉄槌 -第57回壁外調査5-」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    リヴァイ班精鋭による対女型巨人の戦い。
    その連携は見事で、女型をも打ち取るかと思いましたが、あっさり逆転。
    皮膚の硬質化だけでなく、肉体の回復も一部に集中できるという予想を上回る女型巨人の圧倒的能力に、あっけなく殺られていくエレンの先輩たちの姿に愕然とした、『進撃の巨人』 第21話です。
    そして、巨人化したエレンとの迫力ある肉弾戦。
    力とスピードで上回るエレン巨人体に、凄まじいキレと技で、これまた女型の勝利ですよ。
    しかも、最後の攻撃は・・・・・蹴り・・・・なのか?
    多分、足の部分を硬質化しての蹴りなんでしょうね。
    巨木ごと、エレン巨人体のあたまを切り飛ばし、エレンの本体を飲み混んでしまいましたよ。Σ(゚Д゚;
    ヤラれたじゃん!
    ただ、そこに鉢合わせたミカサと、用心深く近づいていたリヴァイが後を追います。
    圧倒的な戦闘センスを魅せる女型と、人類最強レベルの対巨人戦闘能力を持つ二人。
    果たして、リヴァイとミカサは、エレンを取り返すことが出来るのか?!

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    ヒーローでもヒロインでもない無機質な死。ペトラの死に顔は天使。見下ろすリヴァイの諦観を繕った怒りと哀しみ。 仲間を死に急がせたエレンの自責。己に向けた刃をも怒りに転化した怒濤の肉弾戦。 女型が自らの拳を硬化させて放つナックル・パンチはまるでホセ・メンドーサのコークスクリュー・パンチのよう。 うなじごとエレンを齧りだす女型。眼前でエレンを奪われたミカサの慟哭。 シリーズ屈指の高密度エピだったと思います。
    (バラバラに、グチャグチャに…。 進撃の巨人♯21鉄槌 - Yahoo!ジオシティーズ)

    あまりの凄まじさと迫力に、見入ってしまいました。
    リヴァイ班の仲間の死でショックを受け、エレンの怒りに共感し、巨人同士のド迫力な肉弾戦に手の汗握る・・・・・・・いやぁ、早く感じた30分だった。(-.-;)
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    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第9話の評判 、及び感想と考察  

    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第9話「傾物語 まよいキョンシー 其ノ參」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    前回、とんでもない独白で終わった話が、果たしてどのような展開になるのか?!
    タイムパラドックスなんでしょうけど、八九寺を救うことが、どうして世界を滅ぼすことに繋がるの!?
    興味津々で迎えた、『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』の 第9話でした。
    まさか、化物語のあんななんでもないようなシーンが、こんな重要な歴史の分岐点だったとは!
    ・・・・・思いもよらなかったなぁ。(;^_^A
    大体、アニメ版しか観ていない僕にとって、忍が世界を滅ぼすほどの力を持っているような意識が薄かったんだよね。
    所詮、阿良々木くんに取り憑いているだけの、見た目可愛い少女の怪異ですから。
    元は怪異の王だと言われていても・・・・ねぇ?(^.^;
    ホント、予想外の展開である。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    過去に戻って八九寺を助けた事により、狂ってしまった運命の歯車。 もろもろの事情が重なり合い、吸血鬼の成れの果てが蠢く世界になっていた。 そうか、傾物語って「世界を傾かせる」って意味もあったんですね。 なんたるスケール!
    (傾物語 3話 死ななかった故に滅んだ世界 - うっかりトーちゃんのま~ったり日記 - Yahoo!ブログ)

    傾物語って、そういう方面のことだったのね。
    傾き=歌舞伎ってイメージがあるから、どんな突拍子もないキョンシーが出てくるのか?!・・・・なんておもっていましたよw(^^;)
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    『ダンガンロンパ The Animation』 第9話の評判 、及び感想と考察  

    『ダンガンロンパ The Animation』 第9話「オール・オール・アポロジーズ 非日常編」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    サクラちゃんは自殺だったが、それまでにいろいろあったことにビックリした『ダンガンロンパ The Animation』、 第9話でした。
    頭の傷は、自分で付けたのではなく、ちゃんと殴られてたんですね。
    「最強」と言うくらいだから、そう簡単に殴られないだろうと思っていたのだが、モノクマによって明かされた彼女の遺書によって、それも仕方ないものだと思った。
    彼女は最後まで、学内に残された連中を仲間だと思っていたのね。
    ええ娘や。(T-T)
    逆に朝日奈は、モノクマによるウソの遺書を信じて、みんなを殺そうとしていた・・・・・・まぁ、全部モノクマが悪いんだけどね。
    こうやって見て行くと、この生き残り戦の目的は、仲間内による殺し合いが無意味だということに気づき、ゲームマスター=モノクマを操っている人物、もしくは組織に対向するため如何に早く仲間内で協力できるようになるか?!・・・・なんかもしれんね。
    実はこれまで殺された人物も、モノクマのトリックにより実は生きているという結末かもしれない・・・・・なんて希望はもっちゃダメかな?w

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    朝日奈さんは冷静さを欠き、性急に終わらせたい模様だが・・・ 全員が犯人になりうる状況で次々に犯人候補が移動する そして行き着いた先は一番犯人から遠いと思われていた朝日奈さん 毒を盛ったと自供し収束に向かうと思いきや・・・ 密室を解くんじゃなくて普通に自殺っておいおい 自己犠牲最高ですな 今回の事件でより一層結束が固くなった気がしますね
    (ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 The Animation #9「オール・オール・アポロジーズ II」感想 | サブカルなんて言わせない!)

    少なくとも、これまで非協力的だった十神の意識を変えたのはデカい。
    ジェノサイダー=腐川と葉隠はどっちでも構わんが、十神が勝手に動くと、下手に推理力とかあるから面倒。<論破するのが。
    今後は、どう協力して黒幕を引きずり出すかが問題になってくるのかな?

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