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    06 | 2013/07 | 08

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    『進撃の巨人』 第15話の評判 、及び感想と考察  

    『進撃の巨人』 第15話 「特別作戦班 -反撃前夜 2-」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    お焦がれの調査兵団に入団できたものの、巨人に変身するエレンが引くくらい、そこはは変人の巣窟だった!w
    ・・・・・・そんな事実が判明した、『進撃の巨人』 第15話です。
    でも、恐れられて腫れ物にさわるような反応よりはマシだよね。
    エレンが巨人になったところで、屠るのは容易い・・・・・そんな意識があるんだろうか?
    ・・・・・・ペトラとかまともに見えるけど、巨人になるという得体のしれないエレンを全く恐れていない段階で、常人とはかけ離れた思考と図太く強靭な精神をもって言るんだろうね。
    調査兵団・・・・・リヴァイ班の仲間とハンジの奇行が目立った回ですが、案外重要なキーワードが散りばめられていたような気もしますよ。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    ラストではエルヴィンのセリフにしびれましたけど全般にはギャグが多めでしたね。 舌を噛むオルオ・ボザド,扉をバンと開けるマスク姿リヴァイ兵長,ハンジの変態っぷり,ハンジに夜通し付き合わされてゲッソリするエレンの表情。そのあたりが可笑しかったです。 進撃の巨人でこんなに笑ったのは久しぶり… 緊張の続く進撃の巨人における「束の間の息抜き回」という感じがしました。
    (ひそか日記 進撃の巨人 第15話 感想 「特別作戦班」- 反撃前夜2 -)

    厳しい戦いが続いていましたからねぇ・・・・・。
    久しぶりに一息つける展開でしたが、案外重要な話もさらっと出てきてましたよね。
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    『ダンガンロンパ The Animation』 第3話の評判 、及び感想と考察  

    『ダンガンロンパ The Animation』 第3話 「イキキル 非日常編」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    最初の殺人の解決編。
    犯人はダイイング・メッセージの通りで、結果的には簡単な部類の推理。
    しかし、いろいろ物証を重ねて論破するわけだが、そのへんがトンデモでビックリした。
    よくもまぁ、主人公はあの情報だけで犯人を追い込んだものだよw
    ちょっと感心した、『ダンガンロンパ The Animation』の第3話です。
    それにしても、
    前回の考察で自分も推理したわけだが、犯人を思いっきり間違えてたな・・・・・orz
    ・・・・いや、ダイイングメッセージは解けたんだけど、登場人物の名前とキャラが一致していなかったwww<桑田怜恩と十神白夜を逆に思っていて推理してしまった。(/。\)いやん!はずかしい
    なので、推理がワケワカランことになっていますw<できれば、その辺はスルーして読んでね。_(^^;)ゞいや-

    さて、解決編です。
    なるほど、そういう話ですか。
    これは、あまり推理を楽しむタイプのあにめじゃありませんね。
    主人公が謎を解いていく時のアニメ効果とか、演出とか・・・・・そういったものを楽しむもののようです。
    手がかりとか、前回出てきていないものも今回になってでてきたからなぁ・・・・。
    なんとなく、原作のゲームをやった人が楽しむためのアニメっぽいね。<残念!
    ゲームはやってないから、ちょっとイミフなところがあったり・・・・・・でも、アニメ的な効果や演出は面白いですよ。
    その辺を割りきって、視聴を続けることにします。<とか言いつつ、推理はするだろうけどねw

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    なるほど、見つけた証拠と推理で犯人を論破していく展開ですか。 この作品らしがよく分かる回でした。 お仕置きムービーが独特な絵で面白いですね。
    (空 と 夏 の 間 ... ダンガンロンパ 第3話「イキキル(非)日常編」)

    第一の事件なので、チュートリアル的なところがあったのかもしれません。
    今後も『事件発生』→『捜査・検証』→『学級裁判』と、3話でひとつの事件を解決していくのかな?
    となると、1クールなら3件の事件を解決して総括&全体の解決編ってところか。
    2クールなら、7件解決して総括&全体の解決編。
    メンバーは、15人・・・・・もしくは16人?なので、2クールだと1人が生き残ることになるのか。
    ま、一人ずつ死ぬとは限らんし、途中で真の目的が判ったりするかも知れんから、今はなんとも言えんか。
    ただ、このペースなら1クールはキツイだろう。
    2クールものかな。
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    『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第15話の評判 、及び感想と考察  

    『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第15話 「ヴェスタ防衛」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    アマネの昇進の仕方を見て、GDFのヤバさを痛感した『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』、 第15話です。
    この昇進、果たしてどういう意味があるんだろう?
    そういうことを考えてみると、深刻な状況が透けて見えてくる。
    先の大規模作戦で、指揮官レベルの人が大量に戦線離脱することになったのか?・・・・・
    それとも、コミネを始めとする参謀本部の無能さ故に、いままで有能ながら階級が低かった若手を慌てて昇進させたのか??
    前者なら、今後の作戦指揮が心もとないし、後者ならGDFの腐敗が深刻だということ。
    いくら若手のデキる人員を昇進させても、無能な将官がいる限り口を出してくるでしょうからね。<昇進させることはできるが、降格はなかなかできないだろうし・・・・・そして、そういう腐ったヤツほど、人脈だけはしっかりにぎっているんだよね~~┐('~`;)┌
    ま、MJP所属の主人公チームは、関係ないかもしれないけど・・・・・・そういや、ワンちゃんチームを、アマネが指揮していたな。
    ワンちゃん達は、所属ってどうなっているんだろう?
    GDFの中でも、MJPに近い部隊っぽいんだけど・・・・・。(-"-;)<アマネがMJPに異動になったかともおもったんだけど、女子会で連携がどうとか言ってたからな。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    今回はドタバタ感が強めですが、ルメスの動向など物語的に重要な展開も。 ウルガルが地球側の情報を得に基地へ潜入するというこの構図… 11話の逆といったところですね。 目標とは、やはりテオーリアでしょう。
    (閑話休題 -intermezzo-)

    テオーリアにくっついているダニールも、クラッキングじみたことを得意としていましたよね。
    欲望をむき出しにすることを良しとするウルガルにしては、落ち着いた感じがして、なんとなくダニールと似た雰囲気なんだよね。
    情報士官的な存在で、その任務に特化した調整でもされているんだろうか?
    一般兵がクローンで使い捨てって扱いだから、士官の中でも階級(氏族の位)が低いと、そういったことされている可能性も考えられますね。
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    『電波教師 7巻』の感想  

    7巻、読みました。

    相変わらず、問題児に対して純一郎が『俺流』で楽しみながら更生させるというコンセプトは変わらない。
    ので、問題は問題児のキャラ立てだよね。
    この作品の面白さは、変な方向にネジ曲がった筋が一本通った純一郎の言動と、問題児の魅力でしょう。

    今回は、全巻からの続きである双子の解決編と合宿編がメイン。
    それに、久々登場のCERM所長・ティナ博士、天然アニメ声vs声優志望の対決。
    ティナは、純一郎の扱いがうまくなったなぁw
    これなら、スイスに連れていかなくても、定期的に日本に来るようにすれば研究は進みそうだ。
    双子は、ありがちなお互いが相手を思いやったがゆえのスレ違い。
    姉妹の暴力スペックが高すぎて、妹襲ったチンピラが可哀想に感じちゃったよw<さらに、純一郎による晒しが酷すぎwww
    ま、チンピラだしね。
    これも、純一郎流の教育なんでしょう。

    合宿は、どうやらオプション付きがなにやら企んでいるみたい。
    純一郎と教え子たちの鉄壁タッグを、本校に投入するつもりのようですが・・・・・・。
    果たして、本校には何があるのか?!
    夏休みのイベントはまだまだ有りそうだけど、その後の展開も楽しみですね。




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    『デンキ街の本屋さん 5巻』の評判 、及び感想  

    5巻読みました。

    当初は海ちゃんが主人公で、ひおたんがヒロインだと思ってた。
    けど、全然違ってビックリだったよw
    んで、どんどん群像劇っぽくなって来ましたね。
    まぁ、恋愛はそれぞれにあるようですが、
    基本は海ちゃんと先生。
    ひおたんとカントク。
    カントクなんて、当初は先輩キャラでサブに徹すると思ってたんだけどな。
    ひおたん、カメ子、それのつもりんと・・・・完全にハーレム状態だもんな。
    海ちゃんは、先生と良い雰囲気だけど・・・・・・先生がねぇ・・・・(;一_一)

    今巻は、女の子側の気持ちがかなり描かれていて面白かった。
    つーか、女の子側が主役じゃね??(-_-;)
    カントクなんて内心が全く描かれないし、最近は海ちゃんすら何考えているかわからないw
    今後は、女の子が中心でお話が進んでいくのかもね。
    ただ、
    みんないろいろ問題あるからなあ・・・・・(;^_^A
    特に先生。
    ・・・・・・あんなレヴェルの女子力で大丈夫なのか?!
    今のところ海ちゃんに他の女の子の匂いはないが、つもりんが完全にカントク卒業した感じだし。
    ・・・・・・・もしかしたら、傷心のつもりんとそのファンのうみちゃんが・・・・・って展開が・・・・・・・・まぁ、海ちゃんに限ってないかw(^.^;

    あと、ソムリエとエロ本Gメンに、あんな過去が隠されていたなんて・・・・・・・・これが一番の驚きだったwww(^^;)

    なんにして、オタクの青春!
    ・・・・・オレも、こんなオタクな青春を送ってみたかったものだ。(-.-;)




    うまのほねの面々の恋愛が加速する今巻。 先生も足りない女子力を振り絞ってバレンタインに挑むものの、 高難易度ミッションのまえに瀕死を負ってしまう…。 なんという凄惨な光景w とりあえずうまのほねの女子の料理の出来なさっぷりが酷い^^;
    (のらくら雑記帳 「デンキ街の本屋さん」5巻感想 ※ネタばれ有)

    確かに酷かったw
    が、みんな頑張っているよ!
    この頑張りが今の想いにながるかどうは判らんが、きっと将来、いろんなかたちで自分に帰ってくるよ。
    若い内に、ガンバレ!!
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    『涼宮ハルヒの憂鬱(マンガ版) 19巻』の評判 、及び感想  

    19巻読みました。
    原作も既読です。

    原作である「~分裂」は、正規の時間軸であるα世界線のストーリーと改竄されたβ世界線のストーリーを、章立てと印刷時の段組みを工夫して視覚的に判りやすくしてありました。
    視覚的に言えば、普通は漫画のほうが有利なのに、こういったストーリー展開になると、小説のほうが判りやすいんだから面白い。
    その辺も、どうえがかれるかきょうみあったんですけどね。
    なかなか苦労が垣間見える描写になっていましたね。(^^;)<これ、原作読んでいない人はこんらんしただろうなぁ・・・。
    その代わりと言ってはなんであるが、本章のトリックスターとも言える後輩・ワタハシヤスミの正体が、結構ネタバレ的に判りやすくなってしまったのではないだろうか?w<冒頭のカラー部分ね。

    個人的に期待したのは、今回の裏ヒロインともいえる佐々木の描写かな。
    表紙は、最高に良い出来だった。
    だけど本編では、ワタハシヤスミに持っていかれていたなぁ・・・・。<これもまた、原作とは対照的に思います。
    原作とマンガ版、片方しか読んでいない人は、ぜひ両方読んで比較して貰いたい。
    特に、マンガ版で佐々木に惹かれた人。
    ぜひ、原作を読んで貰いたい。
    彼女の魅力は、原作のほうがインパクトあるよ。<逆に、原作しか読んでいない人でワタハシヤスミに惹かれた人は、マンガ版をオススメする。彼女の正体を考えると・・・・・・なかなか見ものだと思いますよ。

    ストーリー的には、本巻で「~驚愕」のクライマックス近くまで来ている。<かなりシリアスな部分だ。
    次巻では原作を消化して、なお余るページが出てくると思われます。
    単行本を出すためには、それを補うエピソードが必要だと思うのだが・・・・・・・・是非、佐々木とキョンのオリジナル話をやってほしいものですよ。

    20巻は秋発売とのこと。<一度、マンガ版は終了になるのかな?
    期待して待ちましょう。


    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    αβ融合の描写は良い出来でした、その後の展開、作画はほぼ百点満点と言っていいと思います。 基本作画は今回さらにクオリティアップしていて好感もてます、崩れは全くないです。 24ページの佐々木がお気に入りですね。
    (Amazon.co.jp: 涼宮ハルヒの憂鬱 -19 (カドカワコミックス・エース): ツガノ ガク, 谷川 流, いとう のいぢ: 本)

    融合の描写については、禿同!
    ここも、マンガ版だからこその見どころですよ。
    個人的に、佐々木に関してはカラー(表紙&2P)での絵がお気に入りです。(*^.^*)
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    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第2話の評判 、及び感想と考察  

    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第2話 「つばさタイガー其ノ貳」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    OPに、阿良々木くんのキャストがクレジットされているのに、今回はナレーションもないという、主人公不在の『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第2話です。
    しかし、男が出ないほうが、サービスシーンの過激度は上がってくるような気がするwww
    今回は、特に凄かったね。
    ギリギリの線でイクかと思ったが、湯気も使ってきましたよ。<なかったら、丸見えのシーンがあったような・・・・・。(*^.^*)
    こりゃ、円盤が売れそうだなぁ・・・・・。
    買うと断言している人、多かったっす。(^-^)

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    今回はガハラさん無双という感じがしましたw 基本2人しか出ていないのに、どうして物語シリーズはこんなに面白いのでしょうか?(笑) シャワーシーンも実にキマシでしたわw 一緒に布団でねるというところもすごく必死でしたし、 どう考えても、ありゃりゃりゃぎさんのがうつったようにしか思えませんw
    (<物語>シリーズ セカンドシーズン~第2話感想~ - ブラり写真日記~鉄道・旅・アニメのブログ。 - Yahoo!ブログ)

    ガハラさん、身体張ってますなぁ・・・・。
    いや、シャワーシーンだけじゃなくってさw
    やっぱり、阿良々木くん不在だからね。
    誰かが・・・・誰かがやらねばならぬ・・・・・ってわけかw(^.^;
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    『進撃の巨人』 第14話の評判 、及び感想と考察  

    『進撃の巨人』 第14話 「まだ目を見れない -反撃前夜 1-」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    巨人化するエレン、情け容赦なく手加減なしのリヴァイ、巨人化するエレンに興味津津でガン見するハンジ、未知なるモノへの恐怖で暴発寸前の憲兵団や(ウォールシーナの?)民衆・・・・・いろいろヤバいヤツはいるものの、ダントツやばいのは、もういますぐにでもきれそうなミカサの形相だった、『進撃の巨人』の第14話です。
    サブタイトルのは「まだ目を見れない」ってのは、何を意味していたんだろう?
    エレンが、まだ日の目を見ていないってことだろうか。
    それとも、審議での(賽の目的な意味の)勝負の目が判らないって意味??
    何にしても、
    アクションもので戦闘シーンなしなのに、これだけ熱くなれるアニメってのも珍しいですよ。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    今回はエレンの処遇を巡っての駆け引きがメインですね。 全部俺に投資しろ!と叫ぶエレンはなかなか圧巻でしたが… リヴァイはそんなの関係ないとばかりの容赦のなさ。 加減なんて絶対しないだろう人ですもんね~w 冷静なエルヴィンと併せての絶妙な駆け引きとは言え、渦中の当人はたまったものでは(苦笑)
    (閑話休題 -intermezzo-)

    何も知らされないで、いきなり審議に放り込まれたからねぇ~~。
    溜まったもんじゃないよ。(^^;)
    ハンジは、そういう指示をエルヴィンから受けていたのだろうか?
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    『ダンガンロンパ The Animation』 第2話の評判 、及び感想と考察  

    『ダンガンロンパ The Animation』 第2話
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    中の人の知名度だけで舞園さやかが早死すると予想したら、その通りで笑った。
    ここはもうちょっと捻れよ・・・・・なんて思って観てたら、すぐに江ノ島盾子も死亡で言葉をなくした『ダンガンロンパ The Animation』の第2話です。
    まぁ、さやかの死は、あまりにも主人公とのフラグが立っていたことも予想の根拠になってたんだけどね。(^.^;
    それにしても、盾子はモノクマに逆らっただけでサツガイかよ。(ーー;)
    こりゃ、ルール違反のペナルティ=すべて処刑っぽいな。<盾子は、見せしめってところか。
    そして、後付けでルールの追加が宣言される。
    誰にも見られずに他のメンバーを殺しても、その後裁判が行われる。<ここでロンパしろってことか??
    そこでバレたら犯人が処刑。
    犯人を見破れなかったら、他のメンバーが処刑。
    ・・・・・酷いな。(-"-;)
    こんなゲームが続いていったら一人しか生き残らないじゃん!
    ってことは、やはり優秀な人間を一人だけ選び出す蠱毒的な生存競争じゃないのか?!
    ちなみにさやかの死は、「自殺」と予想。
    根拠1:誠とさやかが部屋を交換したのは、当事者しか知らない。
    根拠2:さやかはシャワールームで死亡。扉の立て付けが悪いことを、やはり二人しか知らない。
    根拠3:ネームプレートが入れ替えられてたのは、誠じゃなければさやかしかできない。
    ・・・・・・このレベルで断言しちゃダメ?w(^^;)<簡単にロンパされそうだなwヾ(*゚▽゚*)ノ あはは
    ま、いろいろ手がかりはあったけどその辺は、誠に頑張ってその身の潔白を証明してもらいましょう。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    舞園さん死亡、江ノ島さん死亡 可愛い子だけ死んでいって、最後に野郎だけ残るんじゃないだろうな・・・w
    (積みとゆとりのブログ - ダンガンロンパ 第2話「イキキル(非)日常編」感想)

    それは・・・・・考えたくない展開ですね。(-"-;)
    (戦闘力的に)生き残るとしたら、さくらちゃんが一番有力だろうし・・・・・・絶望的展開ですよ。(^^;)

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    『ダンガンロンパ The Animation』 第1話の評判 、及び感想と考察  

    『ダンガンロンパ The Animation』 第1話 「PROLOGUE ようこそ絶望学園」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    今期、あとどの番組の感想を書こうかと悩んでいましたが、話題になっている作品で、しかも推理モノっぽいので決めた、『ダンガンロンパ The Animation』の第1話です。
    岸誠二監督、シリーズ構成が上江洲誠ということもありますけどね。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    ムードはバトルロワイアル風ですね。 しかし推理要素があるのでコナンというよりメインキャラも死んでいく 金田一少年の事件簿という感じです。 モノクマの目的は絶望といってますが きっと他にあるでしょう。
    (ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 The Animation 第1話『超高校級の幸運の苗木誠!!』 | あきひろのアニメニュース)

    割と平和な日本ですからね。
    国民みな平和ボケといわれているくらい・・・・そんななかでの絶望か・・・・・・一度絶望しないと、希望も出てこないってことかな?
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    『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第14話の評判 、及び感想と考察  

    『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 第14話 「アッシュの影」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    新しいメンバー・アンジュが入ったものの、その性格はザンネン5以上に厄介だった!
    アンジュが「彼」なのか「彼女」なのか気になるトコロですが、その加入で「ザンネン5」が「ザンネン6」にバージョンアップするのかどうかも気になる、『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』の第14話です。
    前半のノリがノリだっただけに、今回はコメディパートかと思いきや、
    後半で怒涛の戦闘シーン!
    しかも相手は、ラスボス感を漂わせているジアートですよ。
    このタイミングで出してくるとは・・・・・今後、ジアートとイズルは何度も直接対決しそうな感じですね。
    ただ、2人の戦闘が始まってしまうと、そっちにシーンが集中してしまい、全体としてのストーリーが薄くなりそうな不安感も・・・・・。
    何にしろ、戦闘シーンは素晴らしかったです。
    欲を言えば、スピード感を重視しているためか、メカのディテールが良く判らんのよね。
    今回のスーパーモード発動シーンも、もうちょっと時間かけて変形してくれれば、より良かったのに。(-"-;)<はっ!・・・これは、ムック本を買えという無言のプレッシャーなのか?!

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    アンジュいじりやアッシュ覚醒など話がぶつ切りなような気がしますが・・・ 今回の活躍で暴走アンジュはイズルの事をリーダーと認めてくれるかな? てか、アンジュの性別はいつまで隠す気だw このままではふたなりと言う事に・・・
    (続・真面目に働くアニオタ日記 : 銀河機攻隊 マジェスティックプリンス 第14話「アッシュの影」)

    確かに、出撃は唐突感があったね。
    重力異常地帯も、なんとなくウルガル側が張った罠っぽかったし・・・・・その辺、もう少し描写して欲しかった。
    それにしても、アンジュの性別を隠すの何か理由があるんだろうか?<腐向け??(^.^;

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    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第1話の評判 、及び感想と考察  

    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第1話 「つばさタイガー其ノ壹」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    メインタイトルが、なぜか中身に合っていない『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』の第1話です。
    おかしい・・・・・オレが知っているだけでも、このシリーズのアニメは4作目。
    どういうタイトルの付け方だよ?!・・・・・と思っていたら、原作準拠なのね。なるほど。
    そんなわけで、サブタイトルは「つばさタイガー其ノ壹」です。
    TVシリーズを考えると、羽川ヒロインが3作続いている。
    さすがに、メインヒロインはもう羽川で良いんじゃないか??・・・・・とか思っていたら。
    阿良々木くんでてこないじゃん!
    代わり、メインヒロインであるはずのガハラさん登場。
    ・・・・・この二人って、こんなに仲が良かったっけ??
    どっちかって言うと、あんまし仲が良くなかった印象なんだが・・・・。<まぁ、一方的にガハラさんが警戒している感じだったんだけどね。(^-^;
    しかも、羽川ってば最後にためらいなく言ったよね。
    ・・・・・なんだ、この二人の「同じ男を愛した女同士の、大人の友情的なノリは?!」
    ってなわけで、始まりました今季最大の期待作。
    世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    2012年末に放送された猫物語(黒)の別解釈と考えれば良いのだろうか? バサ姉の複雑な家庭環境は今回もストーリーの軸になりそうな感じ。 現時点でありゃりゃぎさんが関わっていないため、第1話はバサ姉とガハラさんという非常に珍しい組み合わせでの会話劇に終始。 偽物語のイメージから、ガハラさんはバサ姉を苦手にしていた印象があったんだけど、バサ姉のために涙を流せるくらいには信頼関係を築いている模様。 本当ガハラさんって心の底では良い人だわ。 バサ姉は相変わらず心のどこかのネジがぶっとんでいて、見ていてハラハラする。
    (猫物語(白) 第1話レビュー バサ姉の物語、再臨。 : 徒然きーコラム)

    ぱっと見、羽川のほうがマトモ。
    ガハラさんのほうがぶっ飛んでいる!・・・・って印象なんだけど、根底にあるモノとしては逆なんだよね。
    そこが面白い。<これは、怪異を乗り切ったモノと、いまだ抜け出せないモノの違いかもね。
    ガハラさんも、アララギ君と一緒じゃなければ、案外普通に良い人だったりするのかもしれないw<阿良々木くん限定のサディスティックん性格www
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    2013/4-6月期終了アニメアンケート 

    アニメ調査室(仮)さんからのお誘いを受けました。
    4-6月期は、わずか4作品しか感想を書いていないというのに・・・・・恐縮してしまいますよ。
    が、せっかくなので参加させて頂きます。
    観るだけは、そこそこ見ていますんで。(*^^*ゞ

    -評価条件-

    S : とても良い(第3回より追加)
    A : 良い
    B : まあ良い
    C : 普通
    D : やや悪い
    E : 悪い
    F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
    x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
    z : 視聴不可(わかる範囲で良いです)

    ※提示された上記条件に基づいて、評価しております。
     分析とかでしているわけではなく、感覚的に評価しています。

    {総評}
    相変わらず漫画原作、ラノベ原作が多いものが多いですね。
    中には、漫画原作なのかラノベ原作なのか、もしくは、ゲームが原作なの区別ができないものまでありましたよw(^^;<この手の分野に、疎くなったものです。

    そんな中、2013年4-6月期は、個人的に好きなSF・ロボットものが多くて期待していました。
    ブログで感想を書いていたのは、今回の調査に含まれている
    15,革命機ヴァルヴレイヴ
    16,翠星のガルガンティア

    の2作品と、現在も継続放送中である
    ・進撃の巨人
    ・銀河機攻隊マジェスティックプリンス

    の2作品。
    計4作品になります。
    これは、1話を見た時の期待値と、ブログとしてのネタになるかで決めていますので、評価が高いとは限りません。
    しかし、今回はそこそこ当たりを引いた感じでした。


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    2013年・夏期のアニメ・・・・・・・何を選ぶ? 

    2013年、夏期(7月~9月期)のアニメがだいぶ出揃ってきた。
    継続して観ているか、今期の1話目を観た・・・・・もしくは見る予定の作品は、こんなトコロ。<東海地方、地上波のみ。

    ムシブギョー<継続>
    八犬伝 -東方八犬異聞- 2(新)
    げんしけん 二代目(新)
    進撃の巨人<継続>
    魔界王子 devils and realist(新)
    サーバント×サービス(新)
    Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ(新)
    BROTHERS CONFLICT(新)
    きんいろモザイク(新)
    私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!(新)
    神さまのいない日曜日(新)
    Free!(新)
    HUNTER×HUNTER<継続>
    とある科学の超電磁砲S<継続>
    義風堂々!! 兼続と慶次(新)
    ハイスクールD×D NEW(新)
    ブラッドラッド(新)
    銀の匙 Silver Spoon(新)
    銀河機攻隊マジェスティックプリンス<継続>
    あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(新)
    幻影ヲ駆ケル太陽(新)
    ステラ女学院高等科C3部(新)
    戦姫絶唱シンフォギアG(新)
    ローゼンメイデン(新)(新)
    神のみぞ知るセカイ 女神篇(新)
    たまゆら ~もあぐれっしぶ~(新)
    ダンガンロンパ The Animation(新)
    恋愛ラボ(新)
    宇宙兄弟<継続>
    君のいる町(新)
    物語シリーズ セカンドシーズン(新)
    ロウきゅーぶ!SS(新)
    聖闘士星矢Ω<継続>
    宇宙戦艦ヤマト2199<継続>
    ふたりはミルキィホームズ(新)
    キングダム<継続>


    基本、録画している派です。
    感想ブログやっているのに、エントリーが遅いのは他のブログの感想が出揃うのを待っているから・・・・・というわけでもなく、ただ単にデフォで観るのが1週遅れになっているからw
    この中から実際に継続して観るのは、半分くらいかな。
    問題は・・・・・
    この中で、どの作品の感想を書くのか?
    基本、そんなにたくさん描いている余裕はない。<文章書くのが遅いんで。``r(^^;)ぽりぽり

    「進撃の巨人」と「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」は継続して書くとして、
    あとプラスして2,3作品くらいが限度。
    できれば好きなSFやロボットものを書きたいが、今期は不作。<いや、前期が異常だっただけか。(-"-;)
    もちろん、面白く感じている作品の感想を書きたい。



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    『進撃の巨人』 第13.5話の評判 、及び感想と考察  

    『進撃の巨人』 第13.5話 「あの日から」
    を観ました。
    今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。



    編集作業のみで終わったと思われる、『進撃の巨人』の第13.5話(総集編)です。
    これで、制作スタッフも少しは楽になったんだろうか?
    1週ごときでは、なかなか難しいかもしれないですね。

    さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。


    誰かの視点からかな?とか同じ総集編でもいろいろあるので、想像していたんですが、本当に「総集編」でした。 まぁ、作画兵団様方のご苦労とイッパイイッパイの状況を考えたら多くを望んではいけませんが。
    (SOLILOQUY 2 進撃の巨人 第13.5話(総集編) 「あの日から」)


    総集編としてまとめるにしても、回想的な構成にするとか製作側のトークなどを織り交ぜるとか、色々やり方はあると思うのだけれど… 個人的には、せめてアルミンの進行および解説が入れば、分かりやすく仕上がったんじゃ無いかと。
    (閑話休題 -intermezzo-)

    作画兵団の方々は、脱落者が少ないと良いんですけどね。(;^_^A
    総集編としては、やっぱ「切り貼り」だけじゃない何かが欲しかったですけど。
    この作品に関しては贅沢なのかも?!
    きっと、時間が空いている人が、監督くらいしかいなかったんでしょうね。(^^;


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