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    04 | 2013/05 | 06

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    『進撃の巨人』 第5話の評判、及び感想と考察 

    『進撃の巨人』 第5話 「初陣 ―トロスト区攻防戦1―」 を観ました。 今回の世間の評判をまとめつつ、個人的感想を述べています。 もう、観ていてこれだけ『絶望』感を味あわせてくれた作品は、あまり覚えがないくらい衝撃的だった『進撃の巨人』 、第5話です。 命がけで手に入れた巨人と戦う技能と知識。 そして、これ以上はないほどの覚悟と決意を持って望んだエレンでさえ、敵わなかった巨人。 超大型巨人や鎧の巨人という、なにやら特別製の巨人どころか、知性を感じられないと言われていた『普通』の巨人にさえ、人類最高レベルにある兵士たちの刃は届かなかった。 ここまで、完膚なきまでの敗北・・・・・・。 OPでは、多くの兵士たちが立体機動で機敏に飛び回り、連携して巨人に襲いかかる姿が描かれていましたよ。 でも、それはあくまで理想。 この回での『絶望』を、より濃くするための演出だったんじゃないだろうか? そんなことを感じさせてくれましたよ。 絶望!ぜつぼう!!ゼツボウ!!!糸色望!!!! 人類は、もう喰われ尽くして絶滅するしかないのか?! ・・・・・・・いや、これで終わるわけがない。 これからが、本当に厳しい戦いなんでしょう。 そうでなければ、無残に喰われて死んでいった人たちが救われない。 どうしようもないほど大きな絶望の中にも、けしつぶほどの希望があるはず。 人類の逆襲に。 さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか? その一部をピックアップしつつ、個人的な感想や感じたことを書いていきたいと思います。
    本当指先が震えるほど容赦ない展開。 絶望しか浮かばない。 その様子をまざまざと見せてくれる今作は本当すごいなぁ。 エレンがこれで消える? そんなわけないよね。 (進撃の巨人 第5話 あらすじ感想「初陣 ――トロスト区攻防戦1――」 | なぎさ美緒の2013年05月05日の2番目の記事 - 楽天ブログ(Blog))
    そんなわけないさ! だって、この戦いのずっと後の事が描かれているはずの単行本の表紙に、エレンが描かれていたからね。<戦う者達の心の支え・・・・・・英雄的象徴として、回想シーンに出てきているだけでなければな・・・・・。(-.-;)
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