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    『ハヤテのごとく! 』 36巻の評判 

    『ハヤテのごとく! 』 36巻 畑健二郎 /作(小学館刊)
    小学館
    発売日:2013-03-18
    4月から、新アニメシリーズも決まった『ハヤテのごとく!』の36巻です。
    相変わらずモテモテの綾崎ハヤテくんですが、いままでとちがうのは、ルカの告白によって自分がいろんな女の子から好意を持たれているのでは?・・・・・と少なからず自覚したこと。<遅いけどなw
    今後の物語展開に、大きく影響しそうで注目して行きたいトコロです。

    連載もずいぶん長くなってきたし、ストーリー的には「ナギの目指せ漫画家!」と「王玉巡る謎」という物語の根幹に関わるエピソードを中心に進めていって欲しいと思う反面、
    そうなると、お気に入りのキャラたちの出番が減ってしまうなぁ・・・・・・というジレンマを抱えながら読んでいる感じですね。
    やっぱ、今までみたいに脱線多めのストーリー展開のほうが面白いのかなぁ・・・・・・。(-"-;)

    ちなみに、今回は特典CD付きの限定版もあって、そっちの表紙がナギの「裸にめがね白衣」という、なんともマニアックな(まさにオレ好みな (*^.^*)えへっ)仕様でしたが、CDの内容にあまり興味が持てなかったので通常版を買いました。
    ・・・・・・ちょっと惜しかったかな。(^.^;

    さて、世間の評判はどんなもんでしょうか?
    王玉とか物語の根幹に関わる話が出てきているにもかかわらず、相変わらずのひどい展開です(笑)。基本的に、ラブコメに終始している点は展開としてぶれていないという意味では立派なのですが。なんか、最近はヒロインを順番に回しているだけのような感じになってきているような……というのも (「ハヤテのごとく!(畑健二郎/小学館)」36巻: 航海記録=写真入り)
    ある意味、これが魅力であり欠点と言われるトコロでもあり・・・・・・やっぱこの調子で続けていくのがいちばんなのかもね。(^^;
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    『閃乱カグラ』 第11話の評判 

    『閃乱カグラ』 第11話 「決戦天守閣」 いよいよ最終決戦な『閃乱カグラ』だお11話です。 蛇女キャラのバックボーンを掘り下げつつ、最後のバトル。 盛り上がりましたね。 これまで劣勢だったのが、嘘のように半蔵サイドが圧しています。 どうやら、今までの戦いで敗れるごとに精神が鍛えられていた・・・・・ということらしい。 それも、霧夜先生がなんとはなしに導いていたとか・・・・・・ビックリだよ。 でも、一度負けることで自分に足りなかったものがわかるってのはあるよね。 決して負けることの許されなかった、蛇女の焔たちにはそれができなかった。 鈴音先生が、蛇女の5人に作戦と言って完全勝利の戦いをやらせなかたのは、そのせいだったのかもしれない。 スーパー忍者の夢は潰えたけど、蛇女の間違った教育で育った悪忍たちを、なんとか上層部の軛から開放する。 それが、鈴音=凛の最終的な目的だったのかもしれません。 ただ、納得行かないことがひとつ。 それは、葛城姐さんの両親は、善忍だったけど任務に失敗した責任を、「死」を持って償うことから逃げるため抜け忍になったという過去があること。 善忍側だって、負けたら「死」という現実がある・・・・・・・それを間違っていると言っても、実際に将来、任務に就くようになったらそれを受け入れなければならないんだよな。 なんだかんだで、善忍も悪忍も、忍の道は険しいよ。 ということで、世間の評判がどうなっているか、みていきましょう。
    今回は最終回前というわけで、アクションがすごかったです。と同時に、命がけモード(水着)のバーゲンセールでした。気合入ってるなあ。 それに、鈴音先生の転身。これは大人ながらにレア! (:: アニメ 閃乱カグラ 第11話「決戦天守閣」感想 | 瀬緒ブログ!~テニタリア王国~ ::)
    鈴音先生が、なかなか良い味出していた。 最後、どう親玉と決着を付けるのか・・・・・・・あ、鈴音がヤルとは限らんかw
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    『まおゆう魔王勇者』 第10話の評判 

    『まおゆう魔王勇者』 第10話  「あの人が置いた布石が、いよいよ意味を持ってくるのか」 『まおゆう』第10話です。 ・・・・・12話が最終回・・・・・・・1クール・・・・だと?!(-.-メ) ・・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・全然、収集付きそうにないじゃないか!o(`ω´*)oプンスカプンスカ!! 当然、2期はやるよな?? やらなかったら、怒るわ!(# ゚Д゚) そんな感じで、全くこのまま終わりそうな感じがしない10話でした。 伏線が回収されるというか、ここに来てようやく活きてきたというトコロなのに・・・・・・っていうか、魔王はちゃんと復活できるのか? ずっと登場を期待していた女魔法使いも、またチラッと出てきただけで終わりだし・・・・・女魔法使いの、ちゃんとした出番を望む!_s(`へ´;)ゞ .. さて、世間の評判はどうなってるんでしょうかね??
    いやはや、いつまでたっても魔王が魔界から帰ってきませんなぁ!!  もちろん、魔王は最終話で「オイシイ」所を掻っ攫っていく役割なんでしょうが、  「まおゆう」において魔王の「駄肉」や勇者とのイチャイチャを期待している  視聴者にとっては最近のお話というのは物足りないのではないでしょうかね♪ (まおゆう魔王勇者 第10話 「あの人が置いた布石が、いよいよ意味を持ってくるのか」 感想 : wendyの旅路)
    全くだw<イチャイチャ、見せろよ!!ヽ(`Д´メ)ノ でもまぁ、最近は別の面白さが出てきているんだけどね。
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    『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』 第11話の評判 

    『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』 第11話 『俺修羅』、第11話です。 鋭い冴子さんの発言で、窮地に陥った真涼。 個人的には、それなりにデレて着てると思うんですけどね、真涼は。 でも、極端に周囲の人間との間に壁を作っている(本当の自分を見せないで、「演じて」いる)ところが、冴子さんには気に入らなかったのかもしれんね。 可愛い甥っ子に、怪しげな女がまとわりついていたら、そりゃ警戒するか。 ゆさぶり入れたって感じ? 千和は、愛衣が出てきてからは、全く真鈴」をスルーだし、愛衣も千和を一番敵視している。 姫は、千和と愛衣には懐いているが・・・・・。 完全に、真涼ぼっち状態です。 そんな真涼を、必死にフォローする鋭太ですが、それはノートを守りたいから? 冴子さんも言ってたけど、結局鋭太がどうしたいかだよね。 さて、世間の評判はどうなっているのかな??
    なんだか「俺達の修羅場はまだまだこれからだ!」的に終わりそうな予感。 真涼さんはデレてくれるんだろうか。 (俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 11話「合宿前夜のワクワクは修羅場」感想 : 気の向くままに)
    まぁ、そうなるでしょうね。 最後に真涼が鋭太にどれだけ心を開くかが、見どころだと思うな。
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    『ビビッドレッド・オペレーション』 第10話の評判 

    『ビビッドレッド・オペレーション』 第10話  「光と影と」 赤と黒が友情を育み、そしてそれが壊れる瞬間を描いた『ビビオペ』第10話です。 「赤」が”光”を象徴するなら、「黒」は”闇”と思うんですけどね。 何にしろ、黒と赤は相性が悪いようです。 ・・・・・・・というか、黒にとって赤が鬼門って感じ?<カラスの眼も赤い光を放っているしね。(^.^; ストーリーはシリアスになって良いんですが、駆け足感が否めない。 せっかくメインキャラとして5人の少女がいるんだから、もうちょっとそれぞれに光を当てても良かったように思う。<特に青の娘。 まぁ、尺があるから仕方ないっちゃ仕方ないんだが・・・・・・・ドッキング後の青、緑、?の大人モードも、もっとクローズアップされても良いんじゃないか?<今回の、緑の大人モードとか、かわいそうなくらい尺がなかったもんな。(-"-;) でもまぁ、お話は着実に終わりに近づいていますよ。 れいが捕まったことで、光側はかなり事の真相に近づけるかもしれません。 でも、カラスの態度を見てると(<れいに、アローンの出現ポイントをこれまで教えていなかったとか、学校に通わせていたこととか)なぁ・・・・・もしかしたら、すべてカラスの計画通りなんじゃないか? 元々れいは、示現エンジンの懐深くまで送り込むための存在とか。 そう考えると、いろいろ合点がいくんだよな。 じいさんが言ってた、アローンとの接触の件を踏まえると、何がしか見えてくるような気がします。<アローンとカラスは、同じ勢力とは限らない・・・・・・とかね。 アローンがじいさんの言うとおり人類を試してる存在だとしたら、カラスはいったいどういう存在なのか?<人類が「試練」を乗り越えられたら困る存在だよね。 そうなると、れいのいた世界を破滅させたのはアローンじゃなくて・・・・・・。 果たして、どんな結末を迎えるのか、楽しみですよ。 さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    ハンバーグが月一回の豪華な食事って… じじいてめぇマジで金使い荒すぎだろ! …っと思ったビビオペ第10話 (せーにんの冒険記 ビビッドレッド・オペレーション 第10話「光と影」)
    www でも、前回のジジイが金欠な理由を知ってしまうと、仕方ないようにも思う。<その割に、自宅ラボで、いろいろ変なモノ造ってるけどなw
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    『僕は友達が少ない NEXT』 第9話の評判 

    『僕は友達が少ない NEXT』 第9話  「迷い猫オーバーヒート」 1期はメインヒロインっぽいトコロが盛り沢山だった夜空が、どんどん星奈の当て馬になりつつあ『はがないNEXT』の9話です。 前回、今回と株を落としまくりの夜空がもう、目も当てられませんね。 なんか、ここまで来ると可哀想になってくるよ。(^。^;) まさか、最大の強みでありアドバンテージであった小鷹との幼馴染という関係が、実は星奈に先んじられていたという事実。 更に追い打ちで、親が勝手に決めたとはいえ、許嫁だったことまで判明。(-_-;) しかもです。 星奈は明らかに夜空を気遣っていましたよね。 1期の星奈なら、夜空に対し優位に立ったことで高笑いしそうなところですよ。 随分、関係が変わったものです。 星奈にとっては、すでに夜空も大事な仲間なんでしょうね。 星奈が小鷹に好意を抱いていることは、今回の言動からも明らかですが、夜空の気持ちにも気づいている・・・・・。 きっと小鷹を取り合うなら、過去のしがらみとかそういものできめてしまうのではなく、現在の立場と想いで恋の鞘当てをガチンコ勝負ってのが、星奈の考えなんじゃないかな。 だからこそ、過去なんて関係ないと言っている。 そう、過去より今どう思っているかが大事なんだよね。 そのことに夜空が気付けば、また面白くなりそうなんですが・・・・・。 果たして、夜空に巻き返しのチャンスはあるのか?! さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか??
    夜空の株が大暴だった第9話みなさんどうでしたか。 もうここから夜空が挽回するのは無理だと思うんですけどどうですかね? 脚本がパクリであることが判明した今回。一体夜空はどんな言いわけをするのか、そして映画の撮影はどうなるのか。次回がとても楽しみです。 (クロのアホな日々 僕は友達が少ないnext第9話「迷い猫オーバーヒート」感想)
    そういや、コレもあったな。 パクリ脚本w 夜空、どこまでもダメダメだw でもこれで、OPにあるような内容の映画に変わるのか?<当初のみんなの希望を活かした。
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    『僕は友達が少ない NEXT』 第8話の評判 

    『僕は友達が少ない NEXT』 第8話 「俺の幼なじみが修羅場すぎる」 『はがないNEXT』第8話です。 もうほとんどのメンバーが、しっかり「お友達」しているのに、本人たちが気づいていない(ふりをしてる?)のが残念!w ただ一人の例外は、夜空。 夜空にとっての隣人部は、小鷹との『友情』を取り戻すための手段であり、そのための「場所」だったんでしょう。 そこに星奈達が入ってきて・・・・・・当初は小鷹以外の連中をモブくらいにしか思っていなかった夜空ですが、だんだん「小鷹だけじゃなく、みんなと一緒にいる隣人部」に居心地の良さを感じている。 でも、あくまで「小鷹>その他」なんだよね。 他のメンバーは、隣人部の仲間たちが「友達」ということを認めれば、隣人部の目的は達成できるわけです。 ただ、夜空にとって小鷹との友情は「特別」で「唯一無二」のものという考えが大きいんでしょう。 だから、他のメンバー・・・・星奈たちとの関わりが深くなるほどに苛立ちを感じてしまう。 そんな葛藤が、この作品の一つの柱となっているよね。 さて、世間の評判はどうなっているのでしょうか??
    文化祭での出し物が映画に決まった残念部。 小鳩が中等部にて主役で映画に出ることになっていて自分らも映画を作ろう!と。 ただ出る案出る案がどれもこれも残念部らしい残念なアイディアしかない上に、 脚本がいつぞやに陵辱マンセーな脚本を描いた夜空ということであとはもうお察し(笑) (中略) 気持ちは分かるけどあそこまでやったら性格悪いと思われるのも無理ないよね。 夜空に対して正論をぶつける星奈のほうがよっぽとまともに見えたから不思議w ([感想] 僕は友達が少ないNEXT 第8話 「俺の幼なじみが修羅場すぎる」 | 月を見上げる丘)
    この状態・・・・・・完全に夜空の小鷹に対する「想い」は他のメンバーに伝わってますよね。 実は、夜空以外のメンバーは、しっかり隣人部の『友達を作る』という当初の目的を守っているような気がします。 自分の「想い」より優先してね。
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    『Aチャンネル』 4巻 の評判 

    『Aチャンネル』 4巻 黒田BB/作(芳文社刊)
    芳文社
    発売日:2013-02-27
    ちょいゆるゆり系女子高生4コマ、『Aチャンネル』の4巻です。
    1巻買ったときは思いっきり表紙買いで、ストーリーには期待してなかったんですが、尻上がりに面白くなってきていますね。
    アニメで人気が上がったみたいだけど、実はアニメ観ていないんだよね。<積んで有りますw
    観る暇、見つけないとな。(^^;

    下級生組のお話も増えてきて、キャラも立って来ましたよ。
    でも、やっぱり年長組のほうが好きかな。(∀`*ゞ)エヘヘ
    特にお気に入りは、ナギ。
    やっぱ、めがねっ娘は良いッス!o(^^o) (o^^o) (o^^)o きゃあきゃあ♪
    もちろん、めがねネタが一番楽しめました。(*^.^*)
    ユー子の天然さも良いけどね。<妹のけぃは、その分しっかりしてるけど、やっぱユー子の妹って感じw

    先生sも、なかなかキャラが立って来ました。
    鎌手先生が良い味出してます。
    佐藤は・・・・・・どんだけデコが好きなんだよ・・・・・(ー_ー;)

    さて、世間での評判はどうなっているでしょう?
    「ユー子の妹登場! でもいつも通りだよ!」 今回はユー子の妹けぃちゃんが登場したのが大きなトピックですが、大きなトピックなど、どうでもよかろうなのだーッ!! な面構えで4人の毎日が描かれる漫画、それが『Aチャンネル』なのです! 実際問題、ゆるゆるとしつつもハッ!?とするネタ展開で描かれる日常、というのが持ち味なのですから、それ以外を求めるのもなんでしょう。 ( 感想 黒田bb 『Aチャンネル』4巻 - オタわむれ-日々是寝言-)
    その通りなんだよね~~ヾ(´▽`;)ゝ
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    『閃乱カグラ』 第10話の評判 

    『閃乱カグラ』 第10話  「陰と陽」 スカートの中が思いっきし見えるのがデフォ。 しかし、場面によっては鉄壁のスカートが発動する。 その辺の使い分けが、イマイチ理解不能な『閃乱カグラ』の10話ですw<もしかして、転身した後しか見せてない? いよいよ最終決戦直前の雰囲気で盛り上がって来ましたよ。 蛇女に乗り込んで、いろいろ決着が付きそうな感じ。 鈴音=凛が悪忍になったのは、くびきの術をかけられてたからなんだろうか? なんか、そんな単純な話でもないような気がするんだけど、考えすぎ??(^^; 蛇女の一般生徒を見ると、半蔵学園のメンバーが、じつはかなり有能なことが分かる。 雲雀が見て引くくらい、普段から尋常じゃないほどの厳しい修行をしているのに、飛鳥どころか、雲雀にもあっさり出し抜かれてたもんな。 半蔵学園のみんなは、本当に才能に恵まれているんだね。 それを考えると、蛇女の焔達5人(・・・・・4人か?w)の能力がずば抜けているってことか。 才能に加えて厳しい修行・・・・・そして、命を上の人間に握られた常に背水之陣の精神状態が、彼女たちの能力を極限まで引き上げているってところか。 そんな蛇女の5人に、飛鳥たちは勝てるのか?! ってなところで、世間の評判を見てみましょう。
    今回おっぱい揺れすぎワロタ 話に集中できないw この感じどこかでと思ったらホライゾンだった あれも揺れてたな あれに比べると話はずいぶんわかりやすいからいいんだが (閃乱カグラ 第10話「陰と陽」の感想・動画:サスガノキロク:So-netブログ)
    いやいや、いつものことじゃないですかw それにしても、エロシーンだけ作画が良いように感じるのは・・・・・・俺の錯覚??(^.^;
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    『まおゆう魔王勇者』 第9.5話(特別章)の評判 

    『まおゆう魔王勇者』 第9.5話(特別章) 「この物語は、駄肉だけではないのじゃ!」 『まおゆう』特別章・・・・・・・・という名の「総集編」ですw 総集編なんで、さして書くこともありません。 ひとつ言うなら・・・・・・ 語り部、キャスト豪華すぎだろ。(^.^; そんな、特別章でした。 さて、世間の評判は・・・・・・・まぁ、調べるまでもないか。 今回は、省略させて頂きます。_(^^;)ゞ

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    『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』 第10話の評判 

    『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』 第10話  「夏合宿の会議で修羅場」 ようやくヒロイン4人揃って、「自演乙の会」が再起動した『俺修羅』第10話です。 前回までの勢いを持って、今回も愛衣ちゃんが話を引っ張りますが、見栄を張った恋愛マスターの称号が邪魔をしてますねw 千和は、愛衣が自分より古い鋭太の幼馴染であることを知って、ショックを受ける。 真涼は、鋭太との想い出がないことがちょっと寂しそう。 しかし、そんな彼女らをそれぞれしっかりフォローしてしまう鋭太・・・・・・・・ホントにアンチ恋愛主義者なのか??(-.-メ) ちょ~モテ男の行動だよ、ありゃ。 でも、みんなを悲しませたくないという優しさは、最後に選ばれなかった娘への刃となるんだけどね。(-.-;) そんな中、 姫だけは安心の平常運転。 千和や愛衣とも仲良くやってますよ。 それに、 見せ場もあったしね。 実は、隠れ巨乳とか・・・・・・・トランジスターグラマーっつーの?<古っ!w 素晴らしかった! 水着のチョイスも、エロカワでいいじゃないの!!(・∀・)イイ!! 個人的な今回のMVPは、水着で迫る姫でした。(*^.^*)えへっ さて、世間の評判はどうなってますでしょうか??
    新規加入の冬海愛衣さんの飛ばしっぷり、 我こそは幼なじみ、な千和のイライラ、 フェイクを気取りつつも複雑な真涼、 前世からのつきあいな姫……。 最後にはおばさんまで登場する始末で。 いよいよ、決定せざるをえない? (TOKYO MX『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』第10話"夏合宿の会議で修羅場"感想。 - 感想温泉はてな亭)
    とりあえず、アニメ版は綺麗に終わらせるっていうなら、何がしかの決着はつくんだろうけど・・・・・・・多分、それはないよね。 修羅場はまだまだ続くよって終わり方じゃないかな?<あわよくば、2期を期待させるような。(^-^)
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    『ビビッドレッド・オペレーション』 第9話の評判 

    『ビビッドレッド・オペレーション』 第9話 「晴れときどきふわふわ」 ローアングルの股間ナメで、独特の映像美を確立しつつあるw『ビビオペ』9話です。 ここに来て、ひまわりとわかばの友情・・・・・・・というか、ちょいキマシ的なお話。 ・・・・・これ、1クールものだよな? この調子で、ちゃんと終わるのだろうか?? 心配になってくる。(;^ω^) <もしかして、分割2クールかな? まぁ、それはそれとして、 わかばにべったりで、彼女にだけわがままなひまわりが可愛いな。(*^.^*)えへっ そんなひまわりが、わかばも可愛くて仕方ない感じ。 わかばからもらった髪留めをなくしたと思って焦るひまわりの姿が、ただの依存じゃなくて、大切な絆だと思っている感じが出ていてっ良かったよ。 友情MAXで、この二人のドッキングはあっても良いんじゃないか?・・・・・そんなふうに思ってしまう。 それにしても、先週のシリアス展開引きずっているのは、れいだけでしたな。 あかねなんて、前回の意識不明が嘘の方に平常運転www さすがに次回からは、ラストへ向かってストーリーが収束していくと思いたい。 果たして、れいの願いはどうなるのか? あかねたちは世界を守れるのか!? そして、相対する目的を持つ少女たちの直接対決はあるのか?! 期待したいですね。 さて、世間の評判がどうなっているのか・・・・・・・見て行きたいと思います。
    はいはい、百合回百合回(っていっつも百合か)。今回はアローンを出さずに百合姉妹/百合姫的ストーリーだけで済ませるのかと思いましたよ。  あとアローンの攻撃方法がまた使徒そっくりだったのに、なんともいえない気持ちになりました。 (感想:アニメ「ビビッドレッド・オペレーション」第9話「晴れときどきふわふわ」 - セントラル・ステーション分室)
    カップリングが固定された感じだね。 戦闘シーンは、なんというか・・・・・・オマケ感が・・・・・(;^ω^)
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    『僕は友達が少ない NEXT』 第7話の評判 

    『僕は友達が少ない NEXT』 第7話 「お兄ちゃんだけど愛さえあれば妹が増えても関係ないよねっ」 安定の残念面白さ、『はがないNEXT』の第7話です。 そういや、名古屋近郊が舞台という設定があったな。 見たことある場所が出てくるのは、なんか変な気分だ。 お話は、小鳩の誕生日プレゼントを買いに行く前半と、マリアが小鳩にプレゼントを渡しに来る後半。 前半は、夜空の残念さと小鷹の天然さが際立ったエピソードでしたw(;^ω^)  夜空は・・・・・・水着の時は、あんなに肌を露出するの嫌がってたのに・・・・・・なんで「ボーイッシュ」の言葉ひとつであの服を着れるんだろう?(--;)  ファッションに関しては、ホント残念だな。<その後の黒ジャージをセレクトしたトコロとかw 小鷹に至っては・・・・・ホント、このハーレム状態を当然のように受け入れている・・・・・・というか、女性陣の好意を全部スルーできる小鷹の精神構造が、ちょっと理解し難い。 本当に自覚がないんだろうか?(ー_ー;) そして、マリアと小鳩の何とも言えない友情が微笑ましいね。 ケイトさんが、小鷹ハーレムに参戦の流れかと思ったが・・・・・・・彼女の去り際のセリフが気になるトコロです。 ってな感じで、さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    冒頭、小鷹の華麗なる危機回避能力による「二人だけのデート」→「隣人部一同で小鳩の誕生日プレゼント探し」への華麗なるすり替えが見事すぎて吹いたw (僕は友達が少ないNEXT 第7話「お兄ちゃんだけど愛さえあれば妹が増えても関係ないよねっ」感想 - たこわさ)
    ハーレム(別名隣人部)のなかでは今まで受身的だった幸村まで、ついに自分からぐいぐい攻め込んできましたよ。しかしそれらのアプローチというかフラグというかをことごとく粉砕する小鷹がなかなかにヒドイ。 (感想:アニメ「僕は友達が少ないNEXT」第7話「お兄ちゃんだけど愛さえあれば妹が増えても関係ないよねっ」 - セントラル・ステーション分室)
    わざとやっているとしか思えないんだよな。 女の子的には、失格判定なんだろうけど・・・・・・・なんだかんだで、みんな小鷹からはなれないんだよね。(;^ω^)
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    『閃乱カグラ』 第9話の評判 

    『閃乱カグラ』 第9話 「秘立蛇女学園」 相変わらず、おっぱい揺れてる『閃乱カグラ』の9話です。 いよいよ、クライマックスに向けて動き始めたって感じ。 春花の術で、超秘伝書を盗み出してしまった雲雀は、独り蛇女に侵入。 寝返ったふりして、超秘伝書を奪い返そうと画策しますが・・・・・・案外あっさり受け入れられましたね。 雲雀も拍子抜けな感じ。 春花なんて、雲雀など使い捨てにする気だろうと思っていたんですけど・・・・・・随分気に入っている感じ。 善忍側の排他的な体制と対照的に、なんか適当です。 でも、入るのは簡単だけど、出るのは難しいんでしょうな。 なんか、ブラック企業みたいですw 蛇女のメンバーも、いろいろ過去があって悪人やっているだけで、思い入れは無さそう。<春花は、なにか裏がありそうだけど。 そして、鈴音=凛の本心も少しずつ判ってきて・・・・・・全く悪忍の上司を信用していないね。 霧夜のことの方が、まだ信頼している感じ。<蛇女の場所まで教えてるし。(^^; 鈴音の狙いは・・・・・・実は悪忍の獅子身中の虫となり、壊滅させること?? さて、世間の評判はどうなっているんでしょうか?
    どんな時でも風呂には入る! そんな訳でそろそろ忍者アニメじゃなくてお風呂アニメと言っても良い気がする「閃乱カグラ」 (閃乱カグラ 第9話 命、あるいは貞操を懸けた潜入お風呂ミッション。 - 二次元空間)
    ここだけはブレない制作陣に、拍手を贈りたいくらいだwww(^-^)//""ぱちぱち
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    『COPPELION』 17巻 の評判 

    『COPPELION』 17巻 井上智徳/作(講談社刊)
    講談社
    発売日:2013-03-06
    アニメ化が決定していたはずなのに、何故かとある時期からまったく続報を聞かなくなった『COPPELION』の17巻です。
    三教授の飛行船に囚われた詩音を救うため、あえて囚われの身となった葵の反撃から始まり、汚染が進む渋谷地下シェルターからの脱出の策を模索するお話。
    三教授は小悪党らしくあっさり退場しましたが、彼らを見ていると、Dr.コッペリウスの方がマシに思えてくる。<それほどのクズっぷりでしたw
    渋谷シェルターの難民救出のために、教頭たちとの間で協議の結果、策はなんとか見つかりましたが、委員長側も教頭側も、かなりのリスクを負った作戦になります。
    日本政府や大国の思惑も交錯する中、果たして作戦は成功するのか?!
    個人的には、この作品のメカって独特のモノ(<セミメカとかフォッシロイドとか、生物的な感じ)があって興味深いんですが、「黒い翼」はイマイチだったなあ。
    エドン零式には期待したいトコロです。

    さて、世間の評判はどうなってるでしょうか?
    詩音先輩を助けようと頑張る葵、 その葵を.自分の命をかけて まもろうとする詩音、詩音の危機を感じ.心配する双子の姉の歌音、 そして少しずつ壊れていく迷砂を心配する友人の真奈…… どことなく 優しさや人情のつまった作品だと思います (Amazon.co.jp: COPPELION(17) (ヤンマガKCスペシャル): 井上 智徳: 本)
    いじめる側といじめられる側だった詩音と葵が、今や助け合うように・・・・・・詩音の過去のこともあって、胸を突きましたね。(T-T)
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