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    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第26話<完>の感想と考察  

    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第26話「恋物語 ひたぎエンド 其ノ陸」
    を観ました。

    <ストーリー>
    貝木の嘘は、なんともあっさりと撫子に看破された。
    撫子は、為す術のない貝木を大量の白蛇で攻撃してくる。
    瀕死の詐欺師は、それでもかたり続ける。
    その舌が最後に吐いたのは、意外にも・・・・。



    すごく意外な結末だった。
    貝木がやったことって、詐欺師でもゴーストバスターズでもなんでもなく、普通に大人が子供に言い聞かせるようなことだよね。
    好きな人に拒絶されたなら、代わりにその好きな人と同じくらい好きなことをやればいいじゃない!
    なんという正攻法!!w
    貝木の意外な一面が見えたと思うな。

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    〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第25話の感想と考察  

    〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第24話「恋物語 ひたぎエンド 其ノ伍」
    を観ました。

    <ストーリー>
    突然訪ねてきた翼と貝木は情報交換をした。
    それで、様々なことを知ることになった貝木は、ひたぎに最後の連絡をし、蛇神・撫子を騙すための仕上げに取り掛かる。
    当日、北白蛇神社に向かう貝木の前に余接が現れ、様々な状況を鑑み作戦の失敗を示唆するが、彼は取り合わなかった。
    そして、北白蛇神社で撫子の前に立った貝木は、計画を実行に移すが・・・・・。



    「恋物語」というサブタイトル。
    実は、これって貝木の「恋物語」って意味なんじゃないのか?
    余接と貝木の会話を聞いていて、そんな風に思えてきた。
    それならば、これまで違和感ありまくりのOPも意味を持ってくるというものだ。
    まぁ、それでも「なんか違う」感は否めないがw
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    〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第24話の感想と考察  

    〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第24話「恋物語 ひたぎエンド 其ノ肆」
    を観ました。

    <ストーリー>
    蛇神・撫子を騙すために、北白蛇神社に日参する貝木。
    だが、その帰り道で何者かに尾行されたり、さらにはホテルの部屋に「手を引け」と、脅迫状までが届く。
    貝木はひたぎと連絡を取り心当りを聞くが、めぼしい情報はなかった。
    ある日、いつものように北白蛇神社へ日参した帰り、貝木はとある少女に呼び止められる。
    それは海外に行っているはずの羽川翼で・・・・・・。



    いやいやいやいや、またこのOPなの!?Σ(゚Д゚;エーッ!
    ・・・・・これ、アリなのか?
    個人的には、全然ナシなのだが・・・・・。(-"-;)
    なんか、貝木とガハラさんの古い恋物語みたいで・・・・・なんか嫌。
    なんで、こんなOPになったのかねぇ・・・・・。>やっぱ、過去にガハラさんが貝木に惚れてたってのは本当なのか??
    さすがに、今回で終わりだよな、このOP。<最終回までコレだったら、オレ切れちゃうかも?!(--〆)
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    〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第23話の感想と考察  

    〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第23話「恋物語 ひたぎエンド 其ノ參」
    を観ました。

    <ストーリー>
    北白蛇神社で撫子に会った貝木は、ひたぎを呼び出す。
    そして、撫子を騙すのは簡単だと言い放つ。
    あとは、暦をどう納得させるかだけだ・・・・・とも。
    暦の説得については、ひたぎが自分の責任で行うと答え、嬉しさからか彼女は涙した。
    次の日、再び北白蛇神社を訪れる貝木は、撫子に奇妙な違和感を覚え・・・・・。



    OPが、なんか80年代な感じ?
    いきなりのインパクトでしたよ。
    まさかの、ガハラさんと貝木のデュエット。
    これ多分、今回だけの特別版だよね?>次回もこれだったら、ちょっと雰囲気壊しちゃうんじゃないかと・・・・・(;^_^A <円盤でも、これはイラン!
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    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第22話の感想と考察  

    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第22話「恋物語 ひたぎエンド 其ノ貳」
    を観ました。

    <ストーリー>
    貝木は、ひたぎの依頼を受けることにした。
    暦たちの住む町を訪ねた貝木は、今回騙す相手である、今や北白蛇神社の神となった女子中学生・千石撫子のことを調べ始める。
    まずは撫子の自宅。
    その後、本丸である北白蛇神社を訪ねると、蛇神と化した撫子が現れ・・・・・。




    前金と言って10万支払った相手に、すぐさま借金を頼むガハラさんに笑ったw_(^^;) あはは
    でも、笑い事じゃないんだろうな。
    それだけ、本気で自分の集められるお金をすべて差し出そうってんだから。
    ガハラさんの本気度が判るってもんだ。
    貝木が、沖縄なんかにいるって言わなけりゃ、無駄金使うこともなかっただろうに・・・・・これは、貝木にとっては自業自得か。
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    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第21話の感想と考察  

    『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』 第21話「恋物語 ひたぎエンド 其ノ壹」
    を観ました。

    <ストーリー>
    一月一日、京都にいた貝木泥舟は戦場ヶ原ひたぎからの電話をうける。
    ひたぎは仕事の話があるというが・・・・。
    結局貝木は、仕方なく待ち合わせの場所にしてしまった沖縄へと飛んだ。
    空港で再開した途端、ひたぎは貝木にある人物を騙して欲しいと頼まれる。
    それはひたぎにとって自分を、そして阿良々木暦を「死の宣告」から救うための、苦渋の選択で・・・・。



    神と化した撫子に対向するためにガハラさんが頼ったのが、貝木とはね。
    ビックリだよ。
    まぁ、忍野が見つからないから仕方がないかもしれんが、他に選択肢はなかったんだろうか?
    阿良々木くんが動けば、余接は忍にやられちゃうくらいだからどうしようもないけど、余弦や、それこそ何でも知っている伊豆湖さんにでも頼れば、生き延びる策を教えてもらえたかもしれんのに・・・・・。
    でもこれは、ガハラさんが単独で動いたのだとしたら、忍野がダメなら貝木というのも納得か。
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