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    『ノブナガ・ザ・フール』 第18話の感想と考察――どっちかと言えば、アレクサンダーの方が破壊王なんじゃね??w 

    『ノブナガ・ザ・フール』 第18話「皇帝」を観ました。

    <ストーリー>
    圧倒的な力で、東の星を制圧していく西の星の大軍勢。
    チャンドラのオオイクサヨロイの砲撃で、壊滅的な被害を被るタケダ領。
    からくもイチヒメはミツヒデに窮地を救われて安堵するが、その場にカエサルがいないことに戸惑いを見せる。
    その様子に、ミツヒデは複雑な想いを抱くのだった。
    一方、アレクサンダーと対峙したノブナガは、その圧倒的な力に成す術もなく追い込まれる。
    自らの器に収まりきらない数の神器を装着して挑むも、それは身を滅ぼすだけでははなく、大いなる犠牲を強いてしまう。



    ミツヒデの奴、ちゃっかり東の星に遠征してきた西の星の軍勢の中に紛れていましたよ。
    いつの間に!
    てっきり、西の星で活躍するとばかり思っていました。
    これじゃあ、アーサー王の出番がまた遠ざかってしまう。
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    『ノブナガ・ザ・フール』 第17話の感想と考察――ついにジャンヌが、ヒミコの宣戦布告を受けた! 

    『ノブナガ・ザ・フール』 第17話「隠者」を観ました。

    <ストーリー>
    アヅチが空間転移した場所、それは東の星のヨモツヒラサカであった。
    時空ゲート「アマノハシダテ」は、ドンレミ村とヨモツヒラサカとを結んでいたのだ。
    激しい消耗に見舞われたヒミコだったが、この地が幼き日にノブナガと初めて会った思い出の地であることを語りだす。
    また、ダ・ヴィンチの診断で余命いくばくもないことを知ったヒミコは、その真実を隠し、ジャンヌに恋の宣戦布告をするのだった。
    そのころ、東の民による時空ゲートの起動という事態に、アーサー王はついに東の星への侵攻を決断。
    最強の将、アレクサンダーを派遣し・・・・・。



    ヒミコが健気すぎて、生きるのがツライ・・・・・・(´・ω・`)
    なんていい娘なんだ!
    ジャンヌに恋の宣戦布告をしたのも、きっと自分がいなくなった後ノブナガを支えるのがジャンヌしかいないと判断してハッパをかけったってのが、真相だよな。
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    『ノブナガ・ザ・フール』 第16話の感想と考察――ノブナガは救星王か、それとも破壊王か?! 

    『ノブナガ・ザ・フール』 第16話「聖杯」を観ました。

    <ストーリー>
    ノブナガと再会を果たしたジャンヌだったが、故郷を襲った悲劇に戸惑いを隠せない。
    すべてに破壊をもたらすノブナガは、救星王ではなく破壊王ではないのか?
    疑心暗鬼に陥るジャンヌに、ノブナガは天啓の定めなど意に介さず、ただ自分の道を進むだけだと言うのだった。
    そのころ、東の星への帰還を模索するヒミコとダ・ヴィンチは、ドンレミ村の地下から驚くべきものを発見する。
    それは伝説の星間移動装置・アマノハシダテのゲートで・・・・・。



    カエサルが、どんどん良い奴になっていくような・・・・・錯覚??w
    それとも、イチヒメに心底惚れて、宗旨替えをしたとか・・・・・・それだったらありそうだもんな。
    ミツヒデを助けようとしたのも、ただイチヒメの悲しい顔を見たくなかっただけかも知れんし。
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    『ノブナガ・ザ・フール』 第15話の感想と考察――ジャンヌ・・・・・なんて不幸な (T.T) 

    『ノブナガ・ザ・フール』 第15話「吊るされた男」を観ました。

    <ストーリー>
    囚われの身となったジャンヌは、チェーザレからアーサー王への恭順を求められるが、頑なにこれを拒絶していた。
    そのころ「円卓の同志」に連れ去られたジャンヌを奪還するため、ノブナガたちはアヅチを発進させた。
    ジャンヌを失う危機に直面したことで、ノブナガは改めて天地統一には彼女の力が不可欠との思いを強くする。
    一方円卓の同志の一人・マキャベリは、ジャンヌを従わせるべく、その心の傷を容赦なく痛めつける策を実行に移す。
    そして、ジャンヌが連行された場所とは・・・・・・。



    円卓の同志は、こんなサディストだらけなのかよ。(-_-;)
    こんな連中ばかりに囲まれたアーサー王がまともな奴とは思えんなぁ。
    なんか、カエサルがまともに見えてきたw
    まぁ、忠誠心は逆にカエサル以外しっかりしてるけどね。
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    『ノブナガ・ザ・フール』 第14話の感想と考察――「断・熱・膨・張!」ワロタwww 

    『ノブナガ・ザ・フール』 第14話「女帝」を観ました。

    <ストーリー>
    オワリに降る季節外れの雪は、西の星からの刺客の仕業であった。
    勝つためならあらゆる手段を是とするシャルルマーニュとハンニバルの前に、ノブナガ達はなすすべもなく翻弄されていく。
    一方でノブナガも、人質を見捨てることも辞さないという覚悟で相対する。
    だがジャンヌは「ノブナガは破壊の王になってはならない」という、天啓を越えた思いを抱いていた。
    いてもたってもいられず、ジャンヌはノブナガの前に立ちはだかり、自分の神器と引き換えに人質の解放を叫ぶが・・・・。



    「断・熱・膨・張」ワロタwww
    発明品、自慢したかっただけだろ、ダ・ヴィンチ?w
    あと、その言葉を使いたかっただけ・・・・・とか??ww
    ちなみに、「断熱膨張」とは、冷蔵庫やクーラーが冷える原理のことね。
    「風」と「水」の神器を使った冷凍作戦ですか。
    なかなかのコンビネーションだったね。
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    『ノブナガ・ザ・フール』 第13話の感想と考察――アマノトリフネ改めアヅチ・・・・・って、あの城は安土城じゃなかった?! 

    『ノブナガ・ザ・フール』 第13話「剣」を観ました。

    <ストーリー>
    ノブナガが繰り出した奇策「戦国茶会」は、カエサルにより西の星やアーサー王の情報を得るという利をもたらした。
    だが代償としてイチヒメと言う大きな犠牲を強いられたことに、ミツヒデは憤りを隠せない。
    ノブナガはその怒りを受け止め、だからこそ天地統一を成し遂げなければならぬと誓い、それが成せなければ自分を斬れとミツヒデに言うのだった。
    そのころ西の星では、地脈の乱れにより混乱が起きていた。
    また、オダ家が円卓の同士にとって大きな脅威と成りつつあるとの報がもたらされ、アーサー王もノブナガと相まみえる時が迫っていると認識し・・・・・・。



    やはり、ミツヒデとイチヒメは相思相愛だったのね。
    なんか、形見分けのように櫛をミツヒデに渡していたイチヒメだけど、あんなんで想いが互いに通じあったんだろうか?
    戦国武将の恋愛ってのは、なかなかもどかしいもんだね。
    そんな中、ヒデヨシはよく解ってるじゃないか。
    ちょっと見なおしたよ。
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