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    09 | 2017/10 | 11

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    『まりあ†ほりっく 13巻』の感想―― 



    13巻、読みました。

    柚芽ねぇが鞠也に対する爆弾発言したり、鞠也と静珠の過去の秘密を封じ込めた宝箱=タイムカプセルが出てきたりと、
    なんか、正体バレとかのシリアス展開になるかとも思っていたのだが、
    蓋を開けてみれば、いつもの「まりほり」であったw
    かなこに好意を持つ男の子が出てきたりで、こちらも何か新たな展開があるかとおもたんだが、音沙汰なしだしw
    相変わらずのノリでしたな。
    個人的には、メガネ回があって良かったかな。(*^_^*)




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    『超人ロック 刻の子供達 1巻』の感想――ロック vs パンダ?! 



    刻の子供達の第1巻です。

    メインとなるネタは「若返り」。
    最近、若返りに関するお話が多いなぁ・・・・。>ここでは、超能力の若返りではなく科学技術としての「若返り」ですよ。
    それにプラスして、表紙のパンダたち。
    これがどう関わってくるのか?!
    予想外だったよ。(^^;)
    まさかパンダが、超人ロックを引っ張りだすほど危険な存在になるとはねw
    イマイチ、コメディテイストが強いのか、それともシリアス路線で行くのか判りかねるな。
    でも、今までにない展開であることは確か。
    正直、今のトコロお話にパンダの必要性をあまり感じないのだが・・・・・この後、重要なファクターになってくるのかね??

    さて、どうなるんでしょう?




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    『絶対可憐チルドレン 37巻』の感想――少佐、復活か?! 



    37巻読みました。

    兵部少佐帰還の予兆。
    そして、ブラックファントムに反旗を翻した悠理が、ようやく本拠地に攻撃を仕掛けましたね。
    でも、あっさり返り討ちとは。
    コイツは予想外でしたよ。
    でもそのおかげで、バベルとパンドラが共同戦線を張ることになった。
    これは、悲劇の未来に対して、大きな転換点になりそうな予感。
    ただ、この戦いでブラックファントムを完全に殲滅しないことには、同じことの繰り返しにもなりそうな予感。
    ラストで少佐が復活したように見えたけど、あれは京介の母体となっていたレアメタルを媒体に顕現した感じだったね。
    果たして、これが少佐の本格的な帰還に繋がるのか?!

    そういや、アンディーがチラッと出てきたな。>出演は示唆されていたけど、ホントにチラッとで笑ったw
    今後、本格的な出演はあるのか?!>なんとなく、サプリメントで使い倒されそうな予感www




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    『月光条例 26巻』の感想――紙上のもの、反撃開始! 



    26巻読みました。

    最終章に入って攻められっぱなしだった月光。
    鉢かづきが参戦し、ようやく本格的な反撃に入りましたね。
    鉢かづきだけでなく、シンデレラと赤ずきんも、しっかり参戦の用意していたし。
    こうやって見ていくと、打ち出の小槌ってのがおとぎ話界でも相当レアで重要なアイテムってことが判る。

    結局、月光の願いで北極の雪になっていたお伽話の連中も、復活したし。
    月光、願い事をまちがえたんじゃないのか?w
    エンゲキブも動き出しちゃったよ。
    月光の作戦、もうグチャグチャだよね。(^^;)

    ただ、1人での戦争なんて所詮無理な話。
    これでようやく「戦争」の形が出来上がった。
    お伽話キャラたちは、自らを月打させることによってパワーアップしましたよ。
    これで、オオイミの軍団とも戦えそう。
    ・・・・・だけど、これで勝ったとしても、果たしてどうやって月打されたキャラたちを元に戻す??

    物語の畳み方には定評のある作者さんだけに、きれいな結末を期待したいですね。





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    『南Q阿伝 4巻』の感想 



    4巻読みました。

    なんか、怪物王女でもよく出てきたタイムトラベルものというか、タイムパラドックスものというか・・・・・な話が多くなってきましたね。
    まさか、もう終盤だったりするのか?
    敵も渡来神ということだったけど、今回出てきた敵の黒幕っぽい輩は、未来の日本人を名乗ってますよ。
    過去を書き換えることで、奴らが日本の支配者になるってことなのかな?
    ・・・・・とか言いつつ、そいつらの外観的特徴は、明らかに某神話体系似登場する「大いなる種族」だしな。
    まぁ、それを言ったら、南久阿自体が某神話体系の神だったりするわけだが・・・・・。
    今回の戦いで、決着は付いたかに見えたけども、予告には不穏な文章が・・・・・。
    果たして、太郎の目覚めた世界は、どのように変わってしまったのか?!

    次巻も楽しみです。




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    『紅殻のパンドラ 3巻』の感想 ――相変わらず、義体少女と人造娘がれずれず 



    3巻読みました。

    相変わらず、義体少女と人造娘がれずれずしてますな。
    しかしこの作品、話がどう言った方向に進むのか、イマイチ読めない。
    今巻では、義体少女が電脳スキルを利用して人助けってのが定番だった気がするね。

    でも、ラストでなんだか1人だけシリアスなラスボスっぽいのが出てきましたよ。
    今後は、コイツの繰り出す輩と対峙することになるのかな?

    崑崙八仙のおばさまが、見た目や行動がアレなのに、ホントは凄い人なんだとわかった・・・・・けど、どうして本性はああなってしまったかね?
    ひきこもりをこじらせたらああなってしまうんだろうか?(^.^;
    ・・・・・・気をつけなくてはイカンな。(-.-;)




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